中出ししたあと臭いに該当するQ&A

検索結果:444 件

鼻の中 腫れ 膿 2ヶ月治らない

person 40代/女性 -

タイトル通り、2025年11月から鼻の中がただれて、腫れたり出血したり、膿んだりして治りません。 2025年11月上旬、右鼻の中(顔の中心側の窪み部分)と鼻の先の肉の中が痛む。よくある触りすぎ?リンデ◯ン塗っても良くならず。部位は写真1。 11月下旬にインフルエンザ罹患後左鼻(顔の中心側の内側)に激痛、湿疹が出来ており、耳鼻科でヘルペス薬出される。 しばらくしてヘルペスはよくなりましたが、今度は両鼻から腐ったような臭いと、内部の上側に黄色いカサブタが毎日数回大きいものができるようになりました。部位は写真2。 痛みは2026年になってからおさまりましたが、膿?カサブタは今でも形成されます。 ヘルペス以降2回それぞれ別の耳鼻科で診てもらいましたがどちらも治りかけ、とにかく触らない。と言われたので我慢してましたが、自己判断でリンデ◯ンを塗ったりしても良くならず、 あまりにも長期なので本日再度耳鼻科に行ったところ、硬くなっているところがある。化膿もしている。化膿止めの内服薬をしばらく飲んで様子を見る。効果がなければ大きめの病院で切開して中身を検査した方がいい。リンデ◯ンも塗るようにと言われました。 細菌感染だとリンデ◯ンは良くないとネットで見ました。 硬くなっているところも、おそらく悪性の可能性はかなり低いとは言われました。 医師に念のため診断名を聞きましたが、自分で調べていた通り、鼻前庭炎と言われました。 悪性の可能性は限りなく低いですか? 治るのでしょうか、心配です。 カサブタを剥がすのは良くないですが、寝る前に剥がしてからリンデ◯ンを塗るべきですか?カサブタの上から塗っても意味ない気がします。 別の方の質問に対する回答で、血液疾患も調べてくださいと回答されている耳鼻科医師がおられました。血液疾患の可能性もあるのですか?

4人の医師が回答

陰茎の一部に軽いヒリヒリ感が1ヵ月以上続く(泌尿器科では異常なしと診断)

person 30代/男性 - 解決済み

陰茎の皮の一部に軽度のヒリヒリ感が1ヵ月以上続いています。常にあるわけではなく、触れたときや摩擦時に軽くヒリヒリと違和感を感じます。※添付写真の赤丸部分が患部ですが、実物よりも赤みが軽く写っています。 【経緯】 ・1週間前に泌尿器科を受診(検尿・視診)。「異常なし」「出せる薬はない」と診断されましたが症状は継続しています。 ・数ヵ月前、陰部をドライヤーで乾かす習慣があり赤くただれたことがありました(現在は完全に中止)。 ・泌尿器科は何とか時間を作っていったのですが現在仕事が忙しく、また近隣に皮膚科がないため通院が難しい状況です。 【現在の症状】 ・性交・自慰後に赤みとヒリヒリが強くなる ・軽度のヒリヒリ感と赤み(ピリッとした刺激) ・かゆみ、ただれ、膿、臭い、発疹、排尿痛、分泌物は一切なし 【使用した薬】 ・リンデロンVG(ステロイド):効果なし(ステロイドは刺激が強いので現在は使用中止) ・BBゲル(クリンダマイシン):変化なし(ステロイドは刺激が強いので現在は使用中止) ・ワセリン:効果なし ・テラマイシン軟膏:現在使用中(おそらく効果なし) 【相談内容】 ・原因として、乾燥・神経過敏・菌・炎症などのうち、どれが最も可能性が高いか ・現在の対処法を継続してよいか、それとも変更すべきか ドライヤーによる刺激が原因で、神経過敏が続いているのではと考えています。的確なご意見をいただけますと幸いです。

1人の医師が回答

後期流産の原因と今後の妊娠にむけた対策について

person 30代/女性 - 解決済み

30代前半の経産婦※です。 第二子を妊娠しておりましたが、先月16w半ばの検診で心拍停止が確認、17w半ばで後期流産(出産)しました。 特に自覚症状はなく、検診で初めて心肺停止の告知があり、亡くなってしまったことがわかった状況です。 ※第一子は2年前に自然妊娠・38w4dで陣痛・分娩と特に異常なしでした。 出産後、産婦人科から胎盤を病理検査に出していただきましたが、確実な原因は特定できずとのことでした。今後、また第二子に戻ってきて欲しいという思いが強く、次回生理がスタートしてから妊活を考えたいと思っているのですが、また同じようなことを繰り返さないか不安に感じており、病理検査の結果や経過の検査・自覚症状から考えられる原因や今後の妊娠に向けた対策があればアドバイスいただきたいです。 【胎盤の病理組織検査報告書の内容】 添付写真のとおり、いくつかピックアップして下記に記載します。 組織診断 臍帯:臍帯炎(intermediate stage) 卵膜:絨毛膜羊膜炎(Stage1) 胎盤:immature placentaの所見で、未熟中間絨毛から構成される。合胞体結節の過剰な増加:(-) 【その他情報】 ・自覚症状としては第一子妊娠中から2年ほど継続的におりもののにおい(生臭いようなにおい・日中はおりものシートをしていないと臭いが気になってしまう程度)が気になっており、第一子妊娠中・産後別の産科などで培養検査を行っていただいたが、特に何もでず、これといった治療はしませんでした。 ・第二子妊娠中、12w相当の検診の際に出た細胞診検査の結果(判定NILM・細胞所見:細菌性膣症を示唆する所見です)から、その時特に心配ないと医師から説明があったが、再検査となった高い風疹抗体値と妊娠糖尿病の再検査のため検査結果通知の2週間後の受診時(14w相当・おそらくこの頃には心拍が停止)に、おりものの臭いが気になっていることを申告しおりものの培養検査と同時に膣内に錠剤(細菌を殺すもの?)を入れてもらった。糖尿病検査のための受診なのでエコーなどはせず。 ・錠剤を入れてからはおりもののにおいがなくなり、第一子妊娠前の状態に戻った ・後期流産が確定した16w半ばの検診の際、おりものの培養検査の結果は特に悪いものは何も出てこなかったとの診断あり(白血球1+、上皮細胞少数、陽性桿菌3+) ・風疹は抗体値が258と高い(免疫が高かっただけで直近感染したわけではない)と判明 ・妊娠糖尿病も再検査では該当せずとの結果 【所感および質問】 ・医師からは臍帯や絨毛膜羊膜に多少の炎症が見られたが、胎児が亡くなってから出産まで時間が経過していることもあり、炎症が原因になったかどうかは不確定とのコメントがあったが、自覚症状としてはおりものにおいが気になっていた=膣内に細菌がいた=絨毛膜羊膜炎、胎児に感染して亡くなってしまったのではないかと考えてしまっている。 14w相当の受診の際に膣内に錠剤を入れてもらってからにおいは全くしなくなったが、もし絨毛膜羊膜炎が後期流産の原因として可能性が高いならば、このまま妊活をスタートしていいものなのか?より詳しい何らかの検査が必要なのか?繰り返さないか?

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)