乳癌皮膚転移に該当するQ&A

検索結果:393 件

脇や胸骨にしこり?粉瘤?乳がんが不安

person 20代/女性 -

20代後半女性です。 長文乱文になったら申し訳ありません。 10年以上前から胸の谷間のど真ん中や脇にしこりがあり、だいたい生理周期と比例し急に肥大したりしぼみました。破裂してしまい膿が出てくることもしばしばありました。 1度マンモやレントゲン含む乳腺外科検査、皮膚科で診察を受けました。 乳腺外科では、とりあえず乳がんなどの急を要するものではない。 皮膚科ではおそらく体質によるもの、粉瘤の可能性ということ終わりました。しかしこの通院は2018年のことで、だいぶ前のことにはなります。 今も変わらず谷間(以前よりは落ち着いた)と右脇にしこりがあります、膿はほとんど出なくなりました。 脇は生理前になるとボコっと皮膚が膨らみパチンコ玉とピンポン玉の中間のようなものが掴めて、何もしてなくても痛い時もあります。 しかし最近、生理には関係ない時期もつねにふくらんでおり小豆のようなものを感じます。 右脇のそこは常につまむと痛いです。 もうずっとあるこのしこりが乳がんだったらと不安になってしまいました。 そして鎖骨あたりにもいつのまにかできものができました、粉瘤やニキビだとは思いたいのですがボコっと膨らんでいます。 胸骨や鎖骨に転移することもあると聞いたことがありこちらも乳がんのものだったらどうしようと不安になっています。 なんと悲しいことにできものは縦に3つもできており、下ふたつは表面が粉瘤や白ニキビのようになっています。1番上のものが脇の豆のようにボコぉっと突き出ていてとても固いものが掴めます。 これは全て粉瘤やニキビなのでしょうか、3つも連続してできるのでしょうか。 毎日お風呂で清潔にしているのにそんなものができてしまい怖くて、体に何かあったのか自分の洗い方が悪いのか判断がつきません また乳房は定期的にセルフチェックはしていますがしこりは感じないです。 しかし、もうだいぶ昔に胸がすごく乾燥してかいてしまい少し血が出たところがあるのですが それ関連の傷と思っていたものがなかなか消えなくそれも怖くなってきました。 丸い湿疹あとのようなものもずっとあるものがあります。痛みやしこりは無いです。 質問は ・今も生理予定2日前なのですが生理前症状の範疇としても考えてもいいのですか。 ・乳がんを強く疑う要素はありますか。 ・皮膚ごしにしこりを掴みきれずしこりが球体や丸かどうかわからないのは正常ですか。 ・後日受診をするとしたら皮膚科か乳腺外科どちらが適切でしょうか。

2人の医師が回答

乳がんの確定と治療について

person 70代以上/女性 -

72歳の母についてですが 先日、乳腺クリニックに受診しその日に乳がんと言われました。乳腺クリニックに受診した経緯ですが 数ヶ月前に飼い犬とじゃれあった際に左乳房の外側下の部分に犬の歯が当たってしまい大きめの血豆の様なかさぶたができてしまいました。しばらくして痒くなったのでバンドエイドをしていましたがとれてしまい広範囲で皮がめくれて薄皮が剥がれてしまい出血があった為、場所が胸で恥ずかしいので乳腺科を受診。 その病院は、初診の患者に先生に合う前に受付して先生に合う前、状況を説明する前にエコーとマンモをした様です。部屋に入るなり乳がんだと言われてリンパに少し腫れがあるようだから皮膚をリンパにも転移の可能性ありで注射器で取った様です。先生の触診もなく、乳がんが皮膚に飛び出す事もあるからと言われました。リンパの結果は来週わかります。大きい病院の予約もしてもらいましたがそれまでの間、炎症止めとガーゼでと言われて毎日、2回取り替えていますが薄皮が貼っては剥がすのでいつまでもよくなりません。母は帰宅してからネット検索で花咲きがんにたどり着いてしまい、治療方法もなく余命宣告をされると思いひどく落ち込んでいます。臭い、自覚症状はまったくなく突然、 怪我をしたところから癌が現れることはありますか?マンモをして乳がんが見つかったのはありがたいのですが傷口と癌は別に考えるべきなのでしょうか?先生からは乳がんは治る病気と言われた様ですがそれ以外に最後まで部位などの何の説明も全くなかった様です。そういう事もあり説明ができない程進行して末期だと考えており紹介していただく病院も行かないと言っており困っております。傷口を見てもらえずマンモをしたので傷口が広がってしまいそれを毎日、直接ガーゼを当てている患部から剥がす度に皮がめくれるのが辛いというのも病院に行かないと思っている一因でもあります。たまたま傷口に癌があったのか、癌が皮膚を剥がして現れた末期がんなのか、全く別の場所に癌があったのかわかりません。また、傷口は転んで膝を擦りむいて皮がめくれて出血、周りが少しかさぶたになってきている状態です。やはり癌が皮膚に現れた場合、できる治療はない末期がんなのでしょうか?癌が皮膚を破った場合は治療方法はないのでしょうか?癌の告知の仕方があまりにも雑だったので余計不安なんだと思います。たまに一緒にお風呂にはいっていたので1週間前にかさぶたが剥がれるまでは普通でした。わかりにく質問で申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

乳がんステージ4 皮膚浸潤、出血

person 70代以上/女性 -

70代2年半前にステージ4のホルモン陽性乳がんの申告を受け、ホルモン療法を行い当初あった胸水、脳転移消失となりましたが、その時点でリンパ、骨転移ありでした。マーカー値も正常になったものの半年前より憎悪あり、あっという間に皮膚浸潤が全体に広がり滲出液、出血を伴うようになりました。反対側の胸、背中、首にも表面上のしこり、発赤が著名です。 痛みは緩和ケアが入っており、コントロール中です。 質問したい点は、続けてきたホルモン療法が打ち止めとなるタイミングにきており、今後緩和のみで対応となります。出血が増えていますが、現在他の臓器への転移がないためADLは確立しています。今後出血が止まらなくなった場合などに応急処置として電メス焼却や放射線の緩和照射などで対応することもできる、というお話を受けました。現在の病院では緩和ケアが入院施設を持たないため、自宅近くの緊急処置ができる規模の緩和ケアを併用して兼ねることを検討中です。その際、乳腺科をもつ緩和ケアの病院と乳腺科をもたない緩和ケアの病院では乳腺科がある方が良いのでしょうか?特段乳腺科の治療を終えての転科になるので関係ないものでしょうか?

3人の医師が回答

乳癌治療方法及びセカンドオピニオン

person 40代/女性 -

47歳女性子供二人 2020年7月 右乳房に6cm程度の浸潤性乳管癌が見つかり総合病院で手術。 その後定期的に経過観察。 2025年7月に腫れがある為手術。 下記がその説明です。 主治医は信頼できる医師ですので治療は継続します。 下記の説明はかなり悪いと思われるが元気になる可能性及びもし別の治療法等が考えられるのであれば並行したい。助言お願いします。 2025年10月2日 手術後のリンパ節病理検査結果の報告 今後の治療方針の提案と説明 1. 議事内容 1-1. 医師からの病理検査結果の説明 リンパ節転移の状況 手術で脇のリンパ節を18個摘出した結果、そのうち17個にがんの転移が認められた。 がんの性質の変化 当初、左胸の乳がんはホルモン受容体陽性(ER:80%, PGR:40%)、HER2タンパク質は陰性と診断されていた。 しかし、転移したリンパ節のがんを調べたところ、ホルモン受容体(ER, PGR)が両方とも陰性、HER2も陰性という性質に変化していることが判明した。 この3つ(ER, PGR, HER2)が全て陰性のがんは「トリプルネガティブ乳がん」と呼ばれる。 これは、元々の左乳がんの中に少数存在したホルモン療法が効かないタイプの細胞が、治療を乗り越えて生き残り、増殖・転移したものと考えられる。 病状に関する見解 トリプルネガティブ乳がんは、進行が速く、悪性度が高い傾向がある。 この数ヶ月でリンパ節が腫れてきた状況は、このタイプのがんの特徴と一致する。 幸い、現時点で肺や肝臓など他の内臓への転移は見つかっていない。 1-2. 医師からの今後の治療方針の説明 治療法の変更 がんの性質が変わったため、当初予定していたホルモン療法は効果が期待できない。 そのため、トリプルネガティブ乳がんの再発治療として標準的な抗がん剤治療に、**免疫チェックポイント阻害薬「テセントリク」**を併用する治療法を提案する。 テセントリクについて 作用: がん細胞は、免疫細胞からの攻撃を避けるために特殊な「手(PD-L1)」を出して免疫細胞と握手し、攻撃にブレーキをかけている。テセントリクはこの「手」をブロックすることで、免疫細胞が再びがん細胞を攻撃できるようにする薬である。 有効性: この治療法は、従来の抗がん剤単独治療よりも、がんの進行を抑える期間や生存期間を延ばす効果が証明されている。 副作用: 自身の免疫を活性化させるため、免疫細胞が正常な細胞まで攻撃してしまう可能性がある。これにより、甲状腺、副腎、肝臓、肺、皮膚など、全身のあらゆる臓器に炎症(自己免疫疾患様の症状)が起こる可能性がある。副作用が出た場合は、専門の診療科と連携して迅速に対応する。 具体的な治療スケジュール 抗がん剤「アブラキサン」と「テセントリク」を週に1回、3週連続で点滴し、4週目はお休みする。これを1サイクルとして治療を継続する。 初回治療は副作用の確認のため、1泊2日の入院を推奨。2回目以降は外来での治療が可能。 「薬が効いている限りずっと続く」 点滴ルートの確保について 毎週の点滴で血管への負担が大きいため、鎖骨下の太い血管にカテーテルの入り口(CVポート)を埋め込む簡単な手術を提案。これにより、毎回針を刺す苦痛が軽減される。

1人の医師が回答

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