副腎皮質機能低下症に該当するQ&A

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副腎皮質機能低下症の診断について

person 50代/女性 -

4月頃から倦怠感が続き5月に入り内分泌内科で採血をしたところコルチゾールが低く、コートリルを服用しています。採血結果はACTHが25.8、コルチゾールが4.3でした。8月になってあまりに倦怠感がひどくなり採血をしたところACTH4.5、コルチゾール4.9でした。(8月は午前7時過ぎにコートリルを服用。採血は13時半) 先日、造影剤を入れて脳のMRIを撮ったところ、脳下垂体が萎縮しているのではないかといわれました。TSH、FT4の値は正常値内です。2週間後に迅速ACTH負荷試験を行い結果は添付した通りです。これは副腎皮質機能低下症やなぁとドクターに言われたのですが、今までの検査は採血、脳下垂体のMRI、迅速ACTH負荷試験のみです。これだけで診断がつくものですか?連続ACTH負荷試験は今、薬が製造されていないらしく、できないそうです。(近いうちに製造が開始されるそうです。)ドクターは連続ACTH負荷試験を含めこれ以上の検査には消極的です。するつもりは無さそうです。この病気の診断をつけるのに上記以外の検査をするものなのでしょうか?(診察時、コートリルは必ず飲んでね。しんどさに慣れないといけないねぇ。こんどの診察は12月ね。で終わりました。毎日朝おきるのがしんどくて、仕事中も倦怠感が続くなかしんどさに慣れようと頑張ってますが、なかなか…。)

2人の医師が回答

副腎皮質機能低下症と診断されました

person 30代/女性 - 解決済み

半年ほど前から全身の痛み、体重減少など症状があり近くの循環器内科を受診し最初は血管炎(膠原病)を疑われ大学病院を受診し、血液検査をしたところコルチゾールの値が低く、acth負荷試験をしたのですがそれでも標準値には満たない、低いとのことで検査入院をするようにといわれ検査入院しました。 検査入院前に下垂体のMRIも撮るようにと言われ撮ったところやはり腫瘍があり、検査入院時に造影MRIをしたのですがやはり下垂体腺腫と言われました。そこで内分泌系の血液検査をしたのですが基準値内ではあれやはりコルチゾールが低いし血液検査は確定診断には至らないからとのことで三者負荷試験をし、次にインスリン負荷試験をやる予定だったのですが三者負荷試験(TRH.CRH.LHRH)をやり、即、担当医からさらっと副腎皮質機能低下症なのでインスリン負荷試験はやらなくても良いと言われました。 詳しい検査結果は今月の11日の教授による診断とのことですが下垂体腫瘍からくる副腎皮質機能低下症なのか副腎からくるアジソン病なのかがわかりませんでした。 聞かなかった私も悪かったのですが。 とにかく副腎皮質機能低下症であることは間違いないと言われました。下垂体からくるのか副腎からくるのかどちらの可能性が高いでしょうか?この質問ではわかりづらいでしょうか?わかりづらかったら申し訳ございません。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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