大豆イソフラボン摂取量に該当するQ&A

検索結果:39 件

胎児の巨大膀胱について

person 30代/女性 -

結婚して6年、不妊検査の結果、夫婦ともども異常はなく、人工授精・体外授精などの不妊治療を続けてきました。 この春、思いがけず自然妊娠することができ、現在妊娠14週目の32歳の妊婦です。 先日地元の病院での12週検診の際に、胎児の膀胱が巨大化しているという診断を受け、翌日、大学病院を紹介されました。 大学病院の方で、丹念にエコー検査をしてもらったのですが、まだ週数が低いという事で、巨大膀胱であること以外は判明せず、1週間後再検査となりました。 ネットを調べまくったのですが、巨大膀胱はかなり稀な例であり、また生存率も高くないとのことで、非常に不安に思っています。 色々な原因があるとは思いますが、おしっこが出ないということは、下部尿道閉塞であるのかと思っています。 また、別の本などを見て、大豆イソフラボンが女性ホルモンのエストロゲンと似た作用をし、胎児の生殖機能や尿道の形成に影響を与える可能性があることを知りました。 妊娠3か月から、豆腐や納豆を多く摂取していたことを思い出し、それが一因になる可能性もあるのかと考えました。 摂取量は、週に、豆腐300gを1.5丁、納豆小パック2個、豆乳400g程度です。(また調味料として、みそ・醤油は普通に使っています) エストロゲンのことを知ってからは、調味料以外は大豆製品を摂らないように心がけています。 サプリメントは妊娠前より、葉酸を摂取しています。 イソフラボンを体内から除去する方法などあるのでしょうか。 また、巨大膀胱の治療法について、ご助言いただければありがたいです。

1人の医師が回答

妊娠中にイソフラボンを過剰に摂取してしまいました

person 30代/女性 -

相談に乗ってください。 現在妊娠4週目。(4W5D) ここ1ヶ月ほど節分からハマってしまい、毎日煎り大豆(節分用に市販されている豆)を2~3袋(150g~300g)ほど食べ続けてしまいました。 最初は毎日1袋程度でしたが、特に4週に入る前ころにつわりがあり、何か口にしていないと気持ちが悪く、空腹感を手軽に満たすのに便利だったので、妊娠してからの摂取量(生理予定日1日前~生理予定日後1週間の4Wあたり)が多いです。1日中、ちょこちょこと食べていました。 妊娠関連のサイトを読んでいたら、大豆のイソフラボンが胎児の奇形性を高めること(特に生殖器や遺伝疾患)。 そして1日の摂取量を見てみると、煎り大豆はイソフラボンが多く、摂取量がかなり上回っていること。 4週目~7週目は、薬の絶対過敏期とも言われる時期で、とても気をつけなければならない時期であったこと。 などがわかりました。 実験動物などの記述は発見しました。 現状で人の場合についての詳細はわからないと思いますが、この量が大丈夫なのか、それともかなり危険だと思って良いのかの目安がないと心配で眠れません。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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