好酸球高いに該当するQ&A

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腹腔内のリンパの腫れについて(総合病院受診後)

person 30代/女性 -

以前、同じタイトルで相談をさせていただいたものです。 紹介状をいただいてから、総合病院を受診してきました。 MRIとCTを撮ることになったのですが、とりあえず血液検査とエコーをしてくださったので、その結果を診ていただきたいです。 元々がん検診で膵臓の変形を指摘されており、念のため病院を受診し、半年後再度受診した際に膵臓は変化なしだが腹部のリンパが腫れているということで総合病院を紹介してもらう流れとなりました。 今日の診察の結果は、膵臓に関しては体部に5×5ミリの周囲に比べてやや低エコーな部位を描出しますが明らかな腫瘤像ではなく不明瞭な画像ですとなり、R/O腫瘤と記載されていました。 また、指摘されていたリンパについては膵体部上縁に19×9×7ミリの境界明瞭、輪郭整の低エコー域を認めます。膵に接していますが膵外にあるように見えます。形状はリンパ節のようですが内部へ流入する血流シグナルは描出できません。とあり、リンパ節腫脹の疑いと記載されていました。 そこで、血液検査を先生が見た結果、IL2レセプターという数値が1224と高くなっているので、悪性リンパ腫の疑いも捨てきれないのでCTを撮りましょうとのことでした。 こちらの相談で同じ数値のご相談をされている方の内容を見ていると、CRPの数値やリンパの数値も関連するようですが、CRPは0.02、分葉核球47.4、好酸球0.5、好塩基球0.5、単球3.6、リンパ球48.1、リンパ球数2501、好中球seg数2465となっていました。 この結果を見て、悪性リンパ腫や膵臓癌の疑いは高いでしょうか? その他参考となる血液検査の項目があれば教えていただきたいです。 4月の検査まで3週間ほど時間があくため、不安な気持ちが拭えません。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

パイロットアレルギー評価について

person 20代/男性 -

パイロット志望の20代男性です。 将来的にパイロットとして働きたいと考えており、アレルギーが身体検査の評価に大きく関わってくると知りました。自分のアレルギー体質が、航空医学的に大きなリスクになるのかどうかをご教示いただきたいです。 もちろん航空会社や学校の合否基準は公開されておりませんので、あくまで一般的な医学・航空医学的な観点でのご意見を伺いたいです。 以下、自分のデータの概算値です。 ・非特異的IgE定量 2000程度 ・スギ ヒノキ クラス6 ・ダニ クラス4 ・ハウスダスト クラス4 ・好酸球数値 基準値内 主な症状は花粉症で、2月後半から4月にかけて目の痒み、くしゃみ、鼻の詰まりがあります。病院で処方された薬、点鼻薬、点眼を使用すれば日中はほぼ症状が抑えられます。入浴時や就寝時には再び目の痒みや鼻詰まりが出ることがあります。 通年では、鼻閉が続くことはなくハウスダストやダニアレルギーの症状は現在は見られません。 喘息の診断歴もなく、運動時の息苦しさもありません。 耳抜き検査でも問題なく両耳耳抜きができています。 1.上記のように、IgEや特異的IgEは高値ですが、好酸球は低めで、症状も薬でコントロールできている状態です。 このようなケースは、医学的には「重症アレルギー体質」「将来喘息になりやすい」などの高リスクに当たるのでしょうか? 2.高度や気圧変化のある職種(パイロットやキャビンアテンダントなど)を想定した場合、現時点の情報から見て、 ・飛行中の気圧変化で耳抜きができなくなったり ・アレルギー喘息のような症状が将来的に起きるリスクは、高いと考えるべきでしょうか? 3. 総IgE 2000 以上、スギ・ヒノキがクラス6、ダニ・ハウスダストがクラス4 というデータだけで、 「高所や気圧変化のある仕事には不向き」と判断されることは一般的にあるでしょうか? それとも、  ・現在の症状の程度  ・好酸球など炎症の指標  ・耳抜きができるかどうか  といった点のほうが重要でしょうか? 4. 医師の立場で、もしパイロットになりたいという患者が、私と同じような検査結果・症状で相談に来た場合、どのように説明されますか?  (例:現時点では大きな問題はない/コントロールが条件なら許容できるレベル/将来的な喘息化リスクが高いので慎重に、など) あくまで最終的な合否は会社や学校の判断になることは理解していますが、医学的なリスク評価と、今後できる対策(治療や検査)について教えていただけるとありがたいです。長文になりましたがよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

血液検査検査の結果について

person 50代/女性 -

4/14の深夜に血尿と38度の熱で4/15に泌尿器科クリニックを受診 水腎症と腎盂腎炎となり、おそらく結石だろうとの事。ウルカロン錠とフロモックス服用。クリニックに通うも腎臓の腫れが改善せず4/18にCT撮影の為、総合病院を受診。検査結果では腎臓の腫れは無く結石も無い為に流れたのではとの事で、本日4/24診療終了となりました。 その際4/18と本日4/24の血液検査結果を総合病院から貰って来たのですが(発症時のクリニックでの検査結果は貰えていません)、リンパ球、好酸球が少し低く、分葉核球が少し高いのは炎症反応であり(CRPが少し炎症反応が残っています) 改善傾向にあると言う認識で良いでしょうか? また血小板分布幅9.1(下限値9.8)と平均血小板容積9.0(下限値9.4)、大型血小板比率も基準値16.5〜17.0(下限値19.1)より低い気がしますが、心配無いでしょうか?私自身閉経後5年前ぐらいから紅斑に悩まされており痣が沢山出来ています。その痣が治らずどんどん増えて行っているのでお伺いさせて頂きました。総合病院では本日質問したら気にしないでいいとバッテンつけられました。 写真の左側4/18右側が4/24のものです。 もしご説明もして頂ければ幸いです。 お忙しい中申し訳ございませんが、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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