心因性ジストニアに該当するQ&A

検索結果:28 件

左足の膝関節から下の部分が自然と上がってきます。原因はなんでしょうか?

person 50代/男性 - 解決済み

去年の8月から、左足の太ももの筋肉が不随意運動し始めました。 最初はウネウネしてました。 発症当初は数時間、症状が出てたんですが、段々と症状が続く時間が増えました。 自分は向精神薬を10年間服用しています。 だから、その時の主治医は向精神薬が原因で不随意運動が始まったと言いました。 それから減薬を始めて、少し不随意運動が半分くらいに収まってます。 そして、今年の1月から新しい精神科の主治医に代わりました。 その主治医は過去のカルテに遡ってくれ、この不随意運動は 向精神薬からの副作用ではないと言われました。 今は不随意運動がかなり収まってます。 それで、2か月くらい前から、左足の膝から下の脚が自然と上がってくるようになりました。 そして、左足の外側が痺れるようになり、整形外科からノイロトロピンを処方してもらい、今は足首だけが痺れてます。 ノイロトロピンを飲み始めてから、1週間後に効いたんですが、整形外科の先生からはこんなに早く効くはずがないと言われてます。 今は足を少し伸ばしてます。 楽な感じがします。 そこで先生方に質問させていただけないでしょうか? 1,この自然に足が上がるのは心因性があるのでしょうか? 2,向精神薬によるジストニアでしょうか? 3,脊柱管狭窄症でしょうか?

2人の医師が回答

喉の乾燥・痰・声の震えに悩まされています

person 20代/女性 - 解決済み

声を使うお仕事を志望している者です。 10年前くらい前からずっと声の震えに悩まされています。初めは当時バスケ部で、練習の声出しや試合中の応援などの際に無理な声の張り上げをしたため声が掠れたり震えたりするようになってしまったのだと思っていましたが、そうではなさそうです。 【症状】 喉の乾燥(慢性)、痰が絡む(慢性) 鼻水が喉に落ちてくることがよくある 声の震え、掠れ、裏返り、肩凝りがひどい 【今まで疑ってきた病気等】 慢性鼻炎、ジストニア、ドライマウス、心因性によるもの、間違った発声法 【診てもらった病院】 耳鼻咽喉科、脳神経外科、音声系特化の耳鼻咽喉科(今相談中)  【診断結果】 ⚪︎脳神経外科→脳の過剰命令→治療→喉の締め付け感(絞り出すような涙声)改善 ⚪︎耳鼻咽喉科→慢性鼻炎ぎみと声帯閉鎖能力不足→声帯閉鎖トレーニング→やりすぎて声帯過剰緊張するように ⚪︎音声特化耳鼻咽喉科→声帯周りの筋肉を使いすぎないよう発声の矯正リハビリを開始予定 発声を妨げる原因に思い当たることが多すぎて困っています。。 どの病院でも慢性鼻炎ぎみであるとは診断されました。声帯あたりに痰がしつこく絡みつくことがよくあり発声しずらいです。しかしそれだけが発声しづらい原因だとはなんとなく思えず、、。 もともと、いつも人の顔色を伺ってしまい緊張しやすい性格で、人前で何か発表したりする時に肩に力が入ったりちゃんと息が吸えていないことを指摘されたりもするので心因性からくるものなのかとも思っています。 そして最近アルバイト3つ掛け持ちし始めて、どれもレジ業務で声をよく使うので、それによりさらに喉が疲れてしまって掠れも悪化しているような気がします。 もうすぐ査定時期なので早く原因を見つけてなんとかしなければと焦っています。 助けてください…

2人の医師が回答

非定型向精神薬の減薬をストップしたほうがいいのか?

person 50代/男性 - 解決済み

昨年、5月より、ラツーダ60mgを徐々に減薬してます。 途中で、ラツーダの減薬が40mgになった時に、減薬をやめました。 それから、3か月後に、左足太ももの筋肉がウネウネ動くという不随意運動がでました。 去年の9月のことです。 そこで、当時の主治医から、断薬をするということで、ラツーダを5mgずつ断薬して、 今は、10mgです。 今は左太ももの筋肉の不随意運動が止まりました。 主治医からは、もしかすると心因性かもしれないんで、気にするのをやめてくださいと言われ言ったとおりにしました。 もともとはTDを発症したくないために、ラツーダを断薬するつもりでしたが、 ラツーダを5mgにした際に、断薬せずにストップしたほうがいいのかと考えるようになりました。 自分は50代前半の双極性障害2型で、2年くらい寛解してます。 向精神薬服用歴は10年です。 服用している薬は、他にラモトリギン400mgです。 他は眠剤です。 双極性障害2型は必ずしも定型、非定型向精神薬は必要ないので、断薬しようと思ったのですが、今、気持ちが揺らいでいます。 断薬すれば、双極性障害が再発しないかと思い始めたんです。 1.ラツーダ5mgであれば、今後、10年、20年くらい服用しても、遅発性ジスキネジ   ア、遅発性ジストニアの発症の確率は、かなり低くなるでしょうか? 2.再発を防止するためには、最低限の向精神薬を服用しておいたほうがいいでしょう   か? 今週末に精神科受診なので、先生方のご意見を参考にさせていただき、主治医と相談をしようと思ってます。

4人の医師が回答

ジストニアと強い不安がある息子(18歳男子)について

18歳の息子のことでご相談します。 2005年11月頃、首が痙攣的に動く不随意運動がおきました。実は、中学1年生の時にも同様の症状がありましたが、しばらく様子を見ていたら、そのときはおさまりました。 動き始めてから数分でいったんはおさまるのですが、一日に何度もおこるその症状がつらく、また外に出たり人に会うのも気分が悪いので、自宅で静養することにしました。いわゆる首のジストニアではないかと、最初は脳神経外科に通いました。受験期なので、心因性のジストニアではないかというのが、医師の判断でした。ミオナールやデパスを処方されました。 しばらくすると、首の動きはほとんどなくなりましたが、精神的なつらさを訴えるようになったので、1月5日から心療内科に通い始めました。 その頃から次第に、これまでのことを話すようになりました。本人の話では、2005年始め頃から強い恐怖感・不安感を覚えるようになりましたが、親に心配をかけないようにずっと我慢していたようです。 2006月1月からこれまでに、心療内科に2度通院、別な病院でカウンセリングを2度受けています。12月3日からデパス錠0,5mgを一日1〜2錠、2005年12月16日からデプロメール錠25を朝夕1錠ずつとデパス錠0,5mgを必要に応じて1〜2錠、飲んでいます。 今のところは、強い恐怖感を覚えることが、それ以前に比べて回数が少し減ったり、1回ごとの強さや怖いと感じる時間も減ったようです。首の不随意運動もここ2週間はおきません。ただ、起きると頭が痛い。眠ろうとすると怖くなる。何かしていないと怖い。寝ているときに途中で起きてしまう。予定があって、その予定について考えると不安になる。近い遠いに限らず、未来について考えると不安を覚える。考えが進むとどんどん悪い方に考えてしまう。強く怖いと感じると、身体や手・指がが強くふるえる。悲しくなったり、いらいらしたりすることがあり、気分が安定しないなど症状があります。 受験は今年はあきらめよう、といったら、だいぶ気が楽になったようです。少しずつ、気分がよいときには、これまで自分が辛いときの状態について回想しながら、親に話すようになりましたが、思い出しては、つらくなるときがあるようです。夕べも怖い夢をみて起きてしまいました。 本人は、自分がちゃんと治るかどうか心配で、原因を究明して同じことが将来起こらないように治療したい、カウンセリングを受けるのはそのためだと言っています。 おたずねしたいことは2点です。 うまく治療できるか心配です。治るのでしょうか?あるいはいったん改善しても、再発する可能性が高いのでしょうか?今後の治療について何かアドバイスをください。 また親はどのように対応したらよいでしょうか、ご教示ください。どうかよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

転換症状でしょうか?受診科はどこになりますか?

person 20代/女性 -

最近、息苦しいと感じることが多く、身体表現性障害(慢性/2年目/転換)なので精神科がいいのかそれとも身体科なのか迷っています。 転換症状は神経系で徐々に広がっていく震え(右手⇒右足⇒左手⇒舌)、右半身のみ固い、よく転び怪我をしたりするなどです。 精神症状は何回か確認しているのですが状況からの抑うつ状態どまりで病的ではないそうです。 一応、非薬剤性のパーキンソン症候群、ジストニア傾向ありとして薬を頂いております。 症状から神経疾患の疑いありとのことで検査をしたものの異常はなく心因性の可能性もあると言われていますがドパコールが効いているとのことで経過観察をして頂いております。また経度の喘息ですがSpO2が下がったことはありません。 症状は以下の通りです ・約1ヶ月前くらいから倦怠感が強い (SNSの履歴からおそらくこのあたりです) ・1ヶ月ほど前に37.5℃以上の熱が1週間ほど続いていた ・1週間前に洗濯・皿洗いをしただけで息切れしてしまい座り込んで休憩していた ・歩いていて苦しくなり、立ち止まって休憩、また歩くを繰り返す事がある ・左の肩と首の痛みが眠れないほど強い。ストレッチしてもすぐ痛くなり、エチゾラムを飲んでも痛い、鎮痛剤を毎日飲んでいる。痛みが強すぎる時はEveとロキソニンを少しずらして飲んでいる。切れると痛むので切れない。 ・胸が締め付けられるような鈍い痛みを感じることがある ・寝てる時に苦しくて目を覚ますことがある。軽い咳が出る ・座っている方が楽で苦しくない 単なる気の所為な気もしますが、これは精神科の方でしょうか? 身体に出る方の精神疾患のため病院に行くことに抵抗感があり、抗不安薬と市販薬で何とかならないかと色々試しているのですが、どうにもよくなりません 単なる転換症状でしょうか?

2人の医師が回答

身体のバランスの不安定感

person 40代/男性 -

複数の相談をさせて頂いている者です。2年前熱中症のような症状から意識が無くなる寸前まで行った経験がトラウマとなり、その後、不安障害、パニック障害、自律神経失調症のような様々な症状に悩まされております。 直近では、1ヶ月半前くらいに座位で食事をする際に食べ物を口に入れる時、あるいは入れた後、後頭部や首周りが硬直して動かない感覚を覚え、食事がスムーズにできなくなりました。その後も日によって調子の波があり、酷い時は頭、首、喉周りが固まった感覚になり、緊張型頭痛も加わり、スムーズに歩くことも難しい時もありました。首下がりのよつな症状もあり、歯磨きやうがいもしにくい時がありました。ジストニア?パーキンソン病?という心配もしていたのですが、その後、エペリゾン、トリプタノール、トフィソパム、デパス、リボトリールなど、薬を少しずつ試しながら、今現在は食事は一時よりはスムーズにできるようになっています。 しかしながら、朝起きて首周りが固まる感覚の恐怖感が強くあり、日々様子を見ながら恐る恐る動き生活をしている状況です。 いまだに頭が重く首が自由に動かない感覚、頭の重さを身体が支えられていない感覚があり、顎マスクをすると多少緩和するので、毎日顎マスクをしながら生活をしております。たまに外して様子を見たりはしています。 歩行時にめまいやフラつきが強いわけではないのですが、立位、座位で止まっている時、不安定感を感じ、特に座位では姿勢をかなり崩さないもバランスが取れません。立位でも不安定感があり左足の振戦が強く出ます。振戦は座位でも出ます。 一方で目を瞑って片足立ち等は頑張れば1分くらいは行けそうな感触があります。 このような状況の場合、どこが悪いと考えられますでしょうか?心因性の要素が強く、心療内科の範囲になるのでしょうか?もしくはストレートネックや姿勢の悪さは整形外科でも指摘されているので、その範疇になるのでしょうか? 薬は副作用等も出たため、直近ではリボトリール0.2ミリくらいを2、3日に一度、調子がひどく悪い時に飲んでいる状況です。飲んでも振戦は治らず、その他の症状はやや緩和する感じです。不安感は無くなるので多少楽にはなるのですが、依存も心配で、今の頻度で飲んでいて良いのか、その辺も心配です…。

2人の医師が回答

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