急に足に力が入らない立てないに該当するQ&A

検索結果:51 件

10代の女子高校生、脚に力がはいらなくなりました

person 10代/女性 - 解決済み

経過 高校生の娘ですが、約一週間前に応援歌練習(立って行っていた)のあと急に脚に力が入らなくなり車椅子を使用することになりました。 学校から連絡があり迎えに行くと、本人の意識はしっかりあり吐き気などもないようでした。 その日のうちに整形外科に電話連絡すると、転倒など怪我ではない、熱中症かもしれないので内科を受診しては?となり内科を受診。内科では、熱中症ではないようなのでと神経内科への紹介状をいただきました。 翌日神経内科を受診、その頃は前日よりは脚に力がはいるがやはり立てない状態でした。 そこで脊髄のMRI、神経伝導速度検査、血液検査等をしていただき、一週間後にその結果を聞きました。 結果は、とくに問題はなし、でした。 先生からは、徐々に歩けるようになってきているので様子をみましょう。 思春期だと精神的のもので歩けなくなることもあります。一ヶ月後にもう一度来てください。ただし症状が悪化するようなことがあればすぐに受診するように、とのことでした。 娘の状態ですが、現在は杖をついて歩けるようになってきています。 お聞きしたいことは以下の通りです。 1 たしかによくなってきているのですが元通りに歩けるようになるのでしょうか。   2 MRIで脳は撮っていないのですが、脳に問題がある可能性はないでしょうか。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

ヘルニアの緊急手術事の足の痛みと、膀胱直腸障害について

person 70代以上/男性 -

骨髄狭窄症のところに、腰椎椎間板ヘルニアとなり、骨髄狭窄症の手術を行う。 骨髄狭窄症の術後はリハビリ病院で歩行器で歩けるまで回復し退院の日も決まる。 その翌日、急に自力で立てなくなる。その2日後便失禁をするも排便をした感覚はない。 病院間の連携不足が重なり、自力で立てなくなってから10日近くたって、ようやく緊急手術を行う。 便失禁から何日もたってからの緊急手術だったため、膀胱直腸障害は覚悟していたが、歩行については、自力で立つことはできず、車椅子生活となる。足首下もダラリと力が入らない。 ヘルニアの緊急手術後から、足首から下部分で激痛がおきる。 痛み方、場所は毎回変わる。 親指の時もあれば、指と指の間。足の甲の時もあれば、裏の時もあり。 右足のときもあれば、左足のときもある。 痛み方は色々で、下から突き上げられている様だとか、爆発した様だとか。針や釘で刺された程度ではないよう。 夜の12時頃には痛み落ち着くよう。 痛みが我慢出来ないときは座薬を入れて寝てるようです。 リハビリ病院の先生には、痛みについてはずっと話をしているようですが、先生もなぜ痛むのか不思議がっています。 痛み止めはカロナールとプレガバリンを処方されてます。 リハビリ病院には、ペインクリニックや集学的痛みセンターがあります。 質問  足が麻痺しているのに、痛みが或るということは、神経的にどういった状態なのか。  痛みについて紹介状を書いてもらえない場合、どの科で診てもらったほうがよいか。  急に立てなくなった時点で手術をしていたら、膀胱直腸障害や、歩行障害を防げた可能性はあったか。  緊急手術をする基準日数や状態とかはあるのか。

3人の医師が回答

筋肉発達と頭の病気について

person 乳幼児/男性 -

昨日の10か月検診で、頭囲がちょっと大きいので要検査と言われました。息子は胎児検診の頃からよく頭が大きめと言われていましたが、異常があると言われた事はありません。生まれてすぐの検診から母子手帳の帯グラフギリギリ入るぐらいの大きさがありました。6か月検診の時に44.4センチと帯グラフ内におさまりましたが、今回48.6センチで帯グラフを初めてはみ出たため、念のため検査した方が良いと言われました。 合わせて、筋肉の発達が遅いと言われました。仰向けで腕を引っ張ったりうつ伏せにして検査されました。息子はとても元気でよく笑い、食欲もあります。問診の項目でも特に問題なく発達していると保健師さんが言っていました。成長に関しては、今まで首が座ったりズリハイをし始める時期は遅いと思います。 いまはとても早くズリハイしたり、膝を立ててつかまり立ちしそうな体勢になったり、キックする力や足を持ち上げたりする力もとてもあるように思います。ただ、お座りができません。体幹がとても弱いのでしょうか?? 私から見て頭が急に大きくなったりいつもと変わった様子がないので、指摘を受けて急に心配になりました。検診時の先生は詳しい事何も言われず、私も聞く余裕もなかったのですが、頭が大きい事と運動能力の遅れについて何か関連性があるのでしょうか? 頭に水頭症や何か病気の可能性があり、運動能力に遅れがあるのでしょうか?

7人の医師が回答

頸椎症と診断後、alsの疑いを指摘されました。

person 40代/女性 -

以下の症状があります。 alsの可能性が心配です。 他に疑われる病気などはありますか? 整形外科にて頸椎症と診断され手術を予定していましたが、足のしびれなどの症状が頚椎で説明できないとのことでalsの疑いを指摘され神経内科を紹介されました。 2014年 右腕が肩より上に挙がらないことに気づく 2015年12月 右腕に力が入らなくなった 頚椎MRIにて骨棘による神経の圧迫を確認。 頚椎症性脊髄症と診断された。 手術を勧められたが、その後進行がない為様子をみる。 2016年10月 左手の脱力 2016年11月より、足裏の痺れ、両足のこわばり、違和感 足の症状については頚椎の圧迫では説明できない箇所とのことで、神経内科を受診するが、神経内科では頚椎の圧迫で足の違和感も説明できると言われた。 以下最近の症状詳細 2016年10月 左腕もやや力が入りずらく、重だるさを感じる。 2016年11月1日 足の裏土踏まずの痺れ 11月22日 通院後食事もせず一日中動き回った日の夜から急に息切れ、両足の太ももの違和感、食欲不振が始まる。 11月26日 夜中に太もものこわばりで目がさめる。呼吸も辛く眠りも浅い。 頭痛。頭の表面と奥が痺れる感じ。頭頂部から眉間にかけて 12月3 息切れ、食欲不振は改善。 しかし、動くと疲れやすい。 12月中旬より 咳、黄色い痰が二週間以上続く 1月1日副鼻腔炎により、嗅覚消失 その他、気になる症状。 首から肩甲骨にかけてのひどいコリ 身体中の骨?がポキポキ鳴る 手の表面に膜を張ったようなしびれ。 手首、足首が調子悪い。すぐに筋肉痛のような感じになる。 むせると止まらない 膝の両外側が凹んで骨に触る 膝から太ももは常に緊張したような感じ。 片足で5秒は立てる。 膝が冷たい 痛みはほとんどない 以上です。 よろしくお願いします。

14人の医師が回答

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