悪性リンパ腫治療に該当するQ&A

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関節リウマチの症状について

person 70代以上/女性 - 解決済み

母(70代女性)のことでご相談です。 2年ほど前に肺炎をきっかけに関節リウマチを発症。発症時肩の痛みの原因が分からず病院を転々とし、今のかかりつけの病院で関節リウマチと診断され治療を続けています。 12月中旬から1週間ほど熱が続き(38度を超えることもあった)発熱外来でのコロナ、インフル検査は陰性でしたが血液検査の数値がよくないので、リウマチのかかりつけ医に診てもらうように言われ翌々日にかかりつけの病院で診察を受けたところ、CT検査で脾臓が腫れており総合病院に行くように言われました。 12月24日総合病院での診察では、リウマチの薬による免疫の低下を原因とする悪性リンパ腫の可能性があるとのことで(薬を原因としない悪性リンパ腫の可能性もあると言われています)、リウマチの薬を中止し今は通院で抗がん剤を使うかどうかの様子をみている状態です。 休薬してから徐々に左肩に痛みが出始め、今は左肩から指先までパンパンに腫れています。悪性リンパ腫の診断がはっきりするまでリウマチの治療はできないとのことで、痛み止め(セレコキシブ)を服用していますが、あまり効かず痛みと不快感で夜も眠れず辛そうです。 本人はリウマチで腕全体がこんなに腫れることがあるのか、他の病気ではないかと心配しています。 また持病ごとに病院が違うため、薬の飲み合わせも気になっているようです。 ・脳動脈瘤の治療→クロピドグレル ・リウマチ→メトトレキサート(メトジェクト皮下注に途中で変更‥休薬中、フォリアミン‥休薬中、セレコキシブ ・骨粗鬆症→エルデカルシトールカプセル、デエビゴ、エメソプラゾールカプセル

4人の医師が回答

悪性リンパ腫経過観察中の L D H数値の上昇

person 60代/男性 -

69歳主人のことで相談いたします。 昨年9月初旬に悪性リンパ腫に罹患し 10月から診断を受けた病院で抗がん剤治療R-CHOP療法を1クール 通いやすい病院に転院してPoIa-R-CHPを5クール受け 2月5日に全ての抗がん剤治療を終えました。 4月中旬に瘢痕はあるものの C T画像は問題はなく PET-CTも光っている所はないので 取り敢えず寛解との診断をうけました ところが一昨日 経過観察で血液検査をしてもらったところ LDHが314と抗がん剤治療中よりも上がっていました 12月からの血液検査LDHの推移は下記の通りです 12/17 171 12/24 213 1/14 218 2/5 258 3/5 228 4/16 201 5/20 314 I L-2Rも700と高いのですが、治療中は1183まで上がっていたのが 徐々に下がっていて 腎疾患も起因しているので 主治医は経過を見られているようです。 肝臓の数値はGOT 27 GPT 24と 正常範囲内です LDHが急に上がったので再発を疑った方がよいのでしょうか 抗がん剤治療中に正常範囲内であったということは 悪性リンパ腫が原因で上がったということではないのでしょうか それとも治療中は正常範囲内で 治療後再発時に上がることがあるのでしょうか 質問ばかりで申し訳ありません 血液内科・腫瘍内科の先生宜しくお願い致します

1人の医師が回答

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