甲状腺全摘コロナに該当するQ&A

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コロナ禍におけるバセドウ病の治療方法の選択について

person 30代/女性 -

バセドウ病に20年以上り患しています。 今年初めの出産を機にバセドウ病が増悪しましたが、現在はメルカゾール9錠/日でFT3,4が正常値に入っており、現在減薬を進めているところです。 しかし今までの経緯を考えると、このまま投薬をし続けてもメルカゾールを止めることが困難な見込みのため、アイソトープか甲状腺の全摘手術を検討しています。 出来ればこの冬にできれば良いなと考えておりましたが、コロナ禍との関係が心配になりました。(住んでいるのはいわゆるコロナ感染拡大地域です。) お尋ねしたいのは以下の点です。 1.コロナ禍において、もっともリスクの少ない治療方法はどれだと思われますか?  ・メルカゾールの投薬の継続:無顆粒球症になったらコロナ感染しやすくなる?重症化?  ・アイソトープ:施術前後のステロイド投与でコロナ感染のリスクアップ?アイソトープ後の値の不安定期にも感染リスクアップ?  ・全摘手術:コロナ感染リスクは? 2.乳児がいる場合のアイソトープの是非はいかがでしょうか。被ばくさせてしまうことが心配です。案内の通り1週間距離を保てば心配は無いような線量なのでしょうか。

1人の医師が回答

甲状腺乳頭がん術後4年の経過観察中の肺のCT撮影で肺炎のようなものがあると指摘を受けました

person 50代/男性 -

55歳、男性、甲状腺乳頭がん術後4年検診、手術時は甲状腺全摘、両側リンパ節廓清、副甲状腺全摘しました。反回神経、声帯、気管までがんが浸潤していました。 肺や骨に遠隔転移はありません。 術後、主治医から再発のリスクが高いと診断、放射線ヨード治療を1度受けています。幸いなことにまだ再発も転移もありません。 今日、術後4年検診のためにCT検査を受けたところ、検査技師から「咳があるのか、コロナやインフルエンザを持っているのか」とCT撮影後の問診で聞かれました。 どれも思い当たることがないため、「咳もコロナもインフルエンザも特にありません」と 答え、何かあったのか不安に思いきいたところ、肺炎のようなものがあると指摘を受けました。 普段は大学病院で診察を受け、CTは外部の病院で撮影のため、すぐに主治医の見解は分かりません。 今までCTでは言われたことなかったのですが、この肺炎のようなものが、 ・単にたまたま写っただけで問題ないのか ・甲状腺がんが肺に転移した可能性があるのか ・肺がんの可能性があるのか 肺炎は7年くらい前に一度なりました。喘息は昔なっていますが、今は病院に 通っていません。 がとても気になり、次回の問診まで怖くて眠れそうにありません。 もし転移や新たながんでもなってしまったものは仕方ないので、まな板に載った鯉状態ですが、やはり不安でこちらに質問させていただきました。 肺炎みたいなものがCTで分かるということは、何らかの影が写ってそれががんかもしれないことが不安です。 どうか教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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