甲状腺手術仕事復帰に該当するQ&A

検索結果:49 件

バセドウ病の薬の副作用での旧薬について

person 30代/女性 - 解決済み

動悸・息切れがひどく、専門病院でバセドウ病と診断されました。その時の数値は、TSH0.03以下、T4が8.41、T3が20.0以上、甲状腺刺激ホルモン0.03以下、サイログロブリン61.53、サイログロブリン抗体79、TSHレセプター8.9です。それ以外の項目は画像にあります。 診断から2週間、1日にメルカゾール6錠とアロチノロール2錠を服用してきましたが、昨日検診で採血があり、今日電話がかかってきて、肝機能が悪くなりすぎているから休薬するようにと指示がありました。多少の痒みや体の攣り以外は自覚症状ありません。 次の検診は1月8日です。薬で良くなっていたものが、また元の症状に戻るということなのでしょうか? 主治医に任せてじっくり治療したいと思っているのですが、仕事では病気休暇をいただいている状態で、年明けとしていた仕事復帰のタイミングを伸ばすべきか判断する必要があり、参考にしたく、質問させていただきました。 休薬が体にどう影響するかと、今後の治療についてどう判断される可能性があるか(薬を替える、アイソトープ、手術など)、ご意見を賜りたいです。どうぞよろしくお願い致します。

12人の医師が回答

肝右葉拡大切除後の倦怠感の出現について。

person 40代/男性 - 解決済み

去年の8月に巨大肝血管腫(2.8kg)の摘出の為、右葉拡大切除を行いました。(術後の残肝体積3.5割ほど)それから約5ヶ月経ち、11月には仕事復帰して普通の生活を送っておりましたものの(体力仕事ではなく基本デスクワーク) 朝起きてからの1日中続く倦怠感に悩まされています。 それで先週に血液検査を行ったのですが、 総蛋白6.9、アルブミン4.1、総ビリルビン1.2、ALT27、AST24、r-GT53、ALP71、crp定量0.21、白血球6500、赤血球498、血小板19.5、好酸球8.3、ナトリウム138、クレアチニン0.76、BUN12.0、という値で、甲状腺、アンモニアの検査も異常無し。術前の数値にだいたい戻っておりました。 そこで疑問なのですが、肝臓数値、その他数値が正常値に戻っていても、倦怠感が出てくるのはなぜなのでしょうか? 数値が戻れば倦怠感もなくなるだろうと思っていたのですが、、 拡大切除をした肝臓はかなり小さくなりました。その為、血液検査で判明する数値には関係なく、元通りの力を発揮することは難しくなるものなのでしょうか? 数値の改善=体力の回復では無く、手術によって小さくなり、余力の無い肝臓となってしまったのでしょうか?

3人の医師が回答

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