病院の転院の仕方に該当するQ&A

検索結果:1,088 件

前立腺癌のホルモン療法について

person 70代以上/男性 -

78歳の父が前立腺癌と診断されました。 PSA 8.89 病理6.7(グリソンスコア)2/12 箇所から癌が発見されました MRI CT2cNO 6か月間ホルモン注射をして癌を小さくしてから20回放射線をあてる治療方法を選択しました。5回の放射線より比較的副作用が少ないと聞いたからです。間違っていないですか? 放射線の先生はホルモン注射を6か月とおっしゃいましたが、泌尿器科の先生は2年間と言っています。泌尿器科の先生に父の病理結果等からも、6か月のホルモン注射で充分じゃないかと聞いたところ、それでもいいという考え方もあるという感じに言われました。 年齢が年齢なだけに、ホルモン注射をやりすぎてアルツハイマーなどの副作用が怖い気がしてなるべくリスクは排除したいです。 ホルモン注射の1回目は別の病院でゴナックスを打ちました。2回目からは放射線治療の都合で転院になりましたので、紹介状をもらい転院先でホルモン注射を予約したところ、転院先の先生はゴナックスは痛いから別のホルモン薬にしましょうとの事でした。 ゴナックスは毎月1回打つ予定でしたが別のホルモン薬は1回打てば6か月もつそうです。なので、希望としてはその6か月もつホルモン薬を1回打てばホルモン療法は終わりにしたいと考えておりますが、それは間違っていますか?担当医の先生と話しあうべきでしょうか?それとゴナックスを1回打ってるのに別のホルモン薬を打っても問題ないのでしょうか?明日ホルモン注射の予約が入っているので心配です。 ご教授ください。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

86歳 糖尿病で右下第3指 骨髄炎で切断といわれた違う治療法はないのか

person 70代以上/男性 - 解決済み

86歳の父が糖尿病で右下血管拡張で入院 もとは 右下中指が魚の目からはじまり少し傷になっていてぶつかると痛がっていたので受診。 以前お世話になった病院、右下膝下バイパス入れる+違う病院で右膝下切断と言われて転院し、そこの病院では右下薬指のみ切断ですんだ。 そちらには一年ごとに3回くらい定期検診にいったが、その後は何かあったら受診してほしいと 今回いったら 受診した科がなくなって見れなくなったため違う病院を紹介され入院した。 レントゲン、造影剤、血液検査などして 血管拡張する必要があり、その手術は成功した。 ただ右下中指は 骨髄炎のため 切断しないといけないと言われた。 以前右下薬指切断したときは壊死していて今すぐ切らないとという感じですが 見た目も赤くなって足裏の傷がすごかった 今回は進行がゆっくりなのですぐに、切断しなくてもよいけどよくはならないですからね と言われた。 一般的に糖尿病→指骨髄炎 だと指切断が一般的なのでしょうか。 勿論早期発見など進行度合いによります。 温存治療できる方法があるなら一般例として知りたいです。 今日執刀医の先生と電話で午前中話すことが できそうなのできいております。 写真は6月20日撮影したもの 骨の溶け具合などわかりませんが参考にお送りします

5人の医師が回答

大腸癌ステージ4/肝臓/骨転移/黄疸ステント手術不可

person 50代/女性 -

兄嫁 59歳 2025年1月 大腸癌ステージ4 1/19 大腸癌手術 この時すでに 肝臓転移、リンパ転移あり。 その後 抗がん剤治療  2週間毎に3回行う(8月まで)が 血液検査(リンパ球が少ない?)の状態が悪く、抗がん剤治療が一旦ストップ。 ◾️9月頃より背中、腹痛 ◾️10月骨転移みつかる。 (この頃より食欲低下) ◾️11月10-14 5回 放射線治療(背中骨) (この頃より黄疸) 入院病院にてステント手術行うも処置できず、紹介状で転院し消化器内科にて 再度、ステント手術を1回目行なうも リンパ腫が大きくなっており、処置できず、 翌日 他の方法で再手術するも、できず。 (説明では左側のみ通せたよう事を言っていた) 食欲はなく、栄養点滴 ジュースのみ(りんご、トマト) そして 余命1-3ヶ月と告げられ( ; ; ) 緩和ケアを勧められました。 このような状況の場合 もう、なにもすることはできないものなのでしょうか。 ただただ死を待つだけしかないもの なのでしょうか.. 機能性食品や漢方薬で 腫瘍がネガティブになり 通り道(黄疸)が拡がっていく可能性もあるものなのでしょうか… なんとか希望をもたせてあげたい のです( ; ; ) 教えてくださいませ。

2人の医師が回答

HER2陽性浸潤乳がんの術前薬物療法について

person 50代/女性 - 解決済み

HER2陽性浸潤がんの診断をクリニックで受けました。針生検の結果でクリニックで説明を受けたのは、複数の病変があり、総合すると全体で5cmぐらいということでした。その後、転院先の病院では、入院・手術を先行する予定で説明を受けていたのですが、再度エコーやMRIの検査を受け、針生検の時よりも大きめの病変(最大1.5cm)が見つかったとのことで、そのせいかどうかわからないのですが、入院・手術の日程を決めるつもりで病院に行くと、先に薬物療法を行うことを推奨すると言われました。 針生検を受けたクリニックでも、HER2タイプは薬物療法の効果が出やすいと伺ってはいましたが、効果が出ない場合もあると聞いています。効果が出ないことがわかった場合は、その時点で入院・手術に切り替えることはできるようなのですが、すぐにわかる場合もあればそうでない場合もあると聞き、効果がない場合に、それだけ時間をかけて大丈夫なんだろうか、その間に進行してより悪い状態になってしまうのではないかと気になってしまいます。時間の経過に関する不安は担当医師にも伝えましたが、それに対しては明確なコメントはありませんでした。すでに転院してから、年末年始の休みがあり1ヶ月程度経過しているので、病変を取り除くのが遅くなり、しかも治療を始めても効かない可能性もあると思うと、どうにも不安です。 たとえ効果がなかったとしても、先に薬物治療をするメリットとしては、術前に薬の効果が確かめられているのでより効果的に治療ができる、術前の治療がない場合は、薬の効果がずっとわからないままだ、といったような説明でした。ただ、術前に薬物を使用して効果がない場合、結局術後に別の薬を使って効果があるか確かめることになるのではないのでしょうか。また、術前に治療をして効果があるかどうか確かめる方法があるのなら、術後にも薬の効果を確かめる方法があるはずなので、なぜずっとわからないままなのか意味がわかりませんでした(後から考えてそのように思ったので、その時には質問することができませんでした。素人なので、医師の説明を誤解していたり、理解しきれていない点があるのかもしれませんが)。 術前の薬物治療をすべきか、先に手術をすべきか、決定するまでの時間の余裕があまりないのですが、ここまで伺っている説明内容だけだとどうしても上記のような不安が残ります。そのため、以下の点についてお伺いできれば大変助かります。 (1) 術前に薬物治療をして効果がない場合、その期間にさらにがんが進行してしまい、さらに状態が悪くなる可能性はないのかどうか、ご意見をお伺いしたいです。 (2) 術前の治療の効果がない場合でも、術前に薬物治療を行うことのメリットが本当にあるのかどうか、ご意見をお伺いしたいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

60歳男性 ASLの診断確定等ご相談

person 60代/男性 - 解決済み

担当医よりALSの可能性を先日示唆されました。8月中に針筋電図検査を予定していますが、下記のとおり、ALS以外の病気も含め診断確定と治療開始まで時間を要すると思われます。 下記の状況で、ALSの可能性は高いのか?、診断確定までの時間を短縮できる方法はあるのか?、そもそも下記肩関節の炎症に起因している可能性はないか?につきアドバイス頂ければ幸いです。 ALSを示唆されましたが、勿論検査次第ですが、重症筋無力症、多巣性運動ニューロパチー等も素人判断ですが、可能性があるのではと思います。 また、診断確定の短縮ですが、筋電図検査の結果を踏まえ専門医のセカンドオピニオンを仰ぐのもありかと思いますが、時間もかかりそうです。 何卒よろしくお願い致します。 【経緯】 ・本年4月上旬、右腕を使い重いモノが持ち上げられなくなる症状があり、近所の整形外科に相談。同整形外科の指示で、4月下旬に右肩関節部のMRI検査を外部で実施。 ・MRI診断結果は、肩峰下インピンジメント、腱板炎疑い、関節唇損傷疑いとありました。上記整形外科で週1回✕5回、ヒアルロン酸の肩注射を行いましたが改善なく、一方で肩が上がらない、指先に力が入らない、動かしにくい、腕筋力の一層の低下等の症状が5月中頃より現れました。同整形外科に相談し総合病院に転院しました。頚椎に問題ある可能性と最後に言われています。 【転院先での対応】 ・6月中旬 整形外科:頚椎MRI検査→異常なし ・6月下旬 脳神経内科:問診、血液検査→異常なし ・7月中旬 末梢神経伝導検査、頭部MRI検査→異常なし ・8月中旬 針筋電図検査予定 末梢神経伝導検査の後、ALSの可能性も示唆されました。針筋電図検査結果に異常がなければ、癌の検査を行う方向と聞いています。 但し、医師よりはALSについては他部位の症状がなければ診断確定にはならないと言われています。ALSの可能性あれば、診断確定、治療の開始までは時間がかかりそうです。 【現在の症状】 ・肩の可動域制限(腕の上がる角度は身体に対し90度未満)、手指の動かしにくさ、右腕の痩せ、夕刻の疲れ、時折上半身の筋肉のぴくつき、右肩右腕がこわばり感や重苦しさがあり。 ・肩の可動域については、今月になり、調子の良い時は90度以上腕が上がる時があります。指先についても今月から少し力が入る様になり(薬指が動かしにくい状況)、握力も少し戻ってきた状況。 ・症状は、午前中が調子が良く、夕方以降悪化することが多いです。腕を使った作業を繰り返すと腕又は指が疲れ、休むと戻る傾向があります。

4人の医師が回答

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