突発性難聴入院に該当するQ&A

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副腎不全?突発性難聴の治療後、頭痛や、関節痛、発熱、副腎皮質ホルモン値低め

person 50代/女性 -

1月5日に両耳の突発性難聴を発症しました。以下が治療内容です。 1/9〜耳鼻科クリニックよりプレドニン30→20→10を6日間処方あり 1/14〜20 総合病院に入院 点滴(ソルコーテフ500→300→100) 退院時処方6日間でプレドニン15→10→5 2/2 聴力芳しくなく、再度プレドニン30mgから6 日間30→20→10、2/7に終了、その後はアデホスと、メチコバールのみ、両耳に突発性難聴が起こるのは稀とのことで、大学病院紹介される。 2/3大学病院受診。聴力変わらず。処方はなく、自己免疫性内耳障害の検査の採血のみ(これは異常なしと言われました) 2/18と2/20に高圧酸素療法を受けました。 2/7から頭痛、腰痛、倦怠感あり、2/11には筋肉痛、関節痛、熱感もありカロナール内服 2/12には頭痛、関節痛はなくなりましたが、倦怠感は続いています。 2/18にアデホスとメチコバールの処方のため受診時、副腎皮質ホルモン検査の採血もしました。結果説明は25日の予定ですが、アプリで結果を見たところコルチゾールが6.19ug/dl, ACTHが14.8 pg/mlでした。 これは副腎不全ということでしょうか? 大学病院なので、予約が取りにくいのですが、25日をまたずに今すぐどこか受診したほうがいい状態ですか? また、昨日、高圧酸素治療あと耳痛があったので、耳鼻科クリニックを受診時に37.8度までの熱がありました。咳や鼻水などの症状はありませんでした。ただ高圧酸素治療時に耳抜きがうまくできず、中耳炎?充血があり、プリビナの処方がありました。 昨晩、22時半の時点で熱はありませんでしたが、腰痛の為、カロナールを服用。 今朝はまだ熱はないですが、体はだるく、頭痛と、手、足の重だるさがあります。 娘が4,5日前に風邪で37度台の熱がありました。インフルの検査はしていません。 少し咳、痰は出ますが、喘息待ちで、気候によって出たりします。脊柱管狭窄もあるので腰痛はそれなのか、よくわかりません? もし、副腎不全だと一生ホルモンをのまないと行けないとのことなので、とても心配です。 あんなにステロイドを使いましたが、右は軽度低音難聴まで改善しましたが、左は8000hlで70dlとまだ改善はありません。 色々話が飛んで申し訳ありませんが、今すぐ受診が必要か、3日後まで待って大丈夫か、副腎不全なのか等、伺いたいです! 宜しくお願いします。

4人の医師が回答

糖尿病で治療中の突発性難聴のステロイド治療について

person 50代/男性 - 解決済み

51歳男性です。毎月1回、高血圧と糖尿病のため内科に通院し、血液検査を受けています。糖尿病の治療薬はデベルザのみ服用中です。最近の血糖値およびHbA1cの推移は以下の通りです(令和7年): • 1/11:血糖値133、HbA1c 6.2 • 2/8:血糖値76 • 3/8:血糖値106、HbA1c 6.5 • 4/5:血糖値150、HbA1c 6.6 • 5/10:血糖値134、HbA1c 6.8 • 6/21:血糖値125、HbA1c 6.6 • 7/26:血糖値116、HbA1c 6.6 • 8/2:血糖値101、HbA1c 6.5 • 8/21:血糖値132、HbA1c 6.5 • 9/27:血糖値130、HbA1c 6.5 ※2/8と8/2は他科で外部委託検査、それ以外は内科で院内測定です。 昨日、内科の定期健診後に耳鼻科を受診したところ、突発性難聴と診断されました。自覚症状はほとんどありませんでしたが、アレルギー性鼻炎の点鼻薬を定期的に使用しており、少し違和感があったため聴力検査を依頼しました。電子カルテの画面で説明を受けたところ、1年前と比較して250Hz〜500Hzの低音域が若干低下しているとのことでした。 (すみません、書類をもらってないので、250Hz〜500Hzというのは記憶の範囲です。) 私は保険金支払業務に従事しており、電話対応時に左耳にヘッドセットを使用しています。ここ1週間ほど、男性の声が聞き取りづらいと感じていたため、念のため検査を受けました。(1日中電話をしているわけでなく感覚的に8時間のうち、ヘッドセットをしているのは2時間くらいでしょうか。) 耳鼻科の医師(高齢医師のクリニックを継承し、約1年半前に開業。直近まで大学病院勤務。HPには日帰り鼓膜再生療法や軟骨による鼓膜形成術の予定ありと記載)からは、「糖尿病の方にステロイド治療を行う場合は入院が必要」とのことで、代替としてメコバラミン、アスボスコーワ、リマプロストアルファデスクが処方されました。低音域の難聴にはステロイド以外でも効果があるとのことです。 また、心療内科で抗うつ薬と抗不安薬を処方されており、一昨日には首に蕁麻疹が出ましたが、翌朝には消失しました。ここ1週間は情緒的に不安定だった可能性があります。職場では2人チームで業務を行っていますが、相方が稼働日4日勤務のうち2日欠勤しており、業務負担が増していたことも影響しているかもしれません。 以下の点についてご相談させてください: 1. 上記の血糖値およびHbA1cの状況を踏まえ、1〜2週間のステロイド服用について問題あるでしょうか?自分としてはステロイド治療のほうが効果があるならステロイドの服用をしたいです。個人的には、1週間に1度、内科血液検査を問題ないのではと考えています。 2. 突発性難聴の低音域の聴力低下について、ステロイド薬と非ステロイド薬で効果に大きな差があるのでしょうか?令和4年10月に別の耳鼻科で検査した際は、4000Hzが40dBであり、低音域については特に指摘されていなかったため、昨年の時点では問題なかったと認識しています。

7人の医師が回答

1/6(火)に突発性難聴と診断されました

person 40代/女性 -

1.2.3.4.5.の回答とアドバイスをいただけますと幸いです。 2026/1/5(月)の夜に突然、左耳に機械音がしたと思ったら左耳が何も聞こえなくなってしまいました。翌日1/6(火)に近くの耳鼻咽喉科に行き聴力検査をしましたが、全く聞こえていない状態で内耳に問題があるかもしれないがココでは検査できないとのことで、総合病院を紹介され受診しました。その時行った検査は血液検査と標準純音聴力検査・平衡機能標準検査・平衡機能検査赤外線CCDカメラ等です。そこで突発性難聴だろうと診断されました。入院はせずに通院治療にし、処方薬で気持ち悪くなりこの1週間は仕事を休み自宅で安静にしていました。 処方されたステロイド薬は以下で、 ◯1/6・1/7 プレドニン5mg朝昼6錠 ◯1/8・1/9 プレドニン5mg朝夕4錠 ◯1/10・1/11 プレドニン5mg朝4錠 ◯1/12・1/13 プレドニン5mg朝2錠 その他には1/6-1/19の期間で、 ◯メコバラミン毎食1錠 ◯アデホスコーワ顆粒10%毎食1包 が処方されており、ステロイド薬のプレドニンは1/13(火)の朝で飲み終わりますが、現時点で左耳の回復は全くありません。 1.次の病院予約が1/20(火)で1週間空くのですが、その間、ステロイド薬のプレドニンが無くても良いものなのでしょうか。ちなみに次は念のため脳検査をすると言われています。 2.知人の薬剤師に通院でステロイド点滴ができるのでは?と聞いたのですが、プレドニン等の飲み薬での治療と点滴での治療は効き目に差がどれくらあるのでしょうか。点滴の方が効果が高そうならば、現在の病院に電話で点滴をしてもらえないか聞いてみたいと思っています。 また、高気圧酸素治療とステロイドホルモン剤治療の説明も受け、耳に注射するステロイドホルモン剤治療を受けるか迷っておりますが、鬱症状になる可能性があるという説明があったのが一番怖くて踏み込めずにいる理由で受けるべきか迷っております。 3.この場合の鬱などの副作用が出た場合、症状は長く続くものなのでしょうか。 また、今の飲み薬が効いていなため、他の治療も試すべきだと思いますが、 4.他の病院も投薬の他は高気圧酸素治療とステロイドホルモン剤治療が一般的で他には何か治療方法はないでしょうか。 ネットで調べて見ても、とにかく早く治療することとが大事ではじめの1週間が重要と書かれているため、 5.1/20(火)の脳検査までの更なる1週間 を無駄にしたくないです。安静以外に出来ることや、今後の動き方(セカンドオピニオンやった方がよい)などアドバイスをいただけますと幸いです。 お忙しい中、恐れ入りますが、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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