第12胸椎圧迫骨折に該当するQ&A

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第12胸椎圧迫骨折でオペ予定です。

person 70代以上/女性 - 解決済み

76才女性です。 2ヶ月前にちょっとした動作で圧迫骨折しました。コルセットと骨粗鬆症のための注射を週一で行いましたが改善見られず、MRIの結果、大学病院で手術予定となりました。手術予定が混んでいるため日程は未定です。3月頃とは言われています。神経痛がひどく辛そうだということで、地元の病院(大学病院に紹介してくれたかからつけ病院)からは安静のために入院していることを勧められましたが、コロナ禍であること、以前の入院で嫌な思いをしたことから入院はしたくないと言い、現在自宅療養中です。 悪化が心配なので、なるべく入院しているのと同じ状態になるように、介護用品を揃えてベッド上で安静にしているように言っています。ポータブルトイレも購入し、とにかく部屋から出ない環境です。入浴も入院していたらきっと禁止させるだろうと思い行っていません。1日中、テレビを見て過ごしています。 そのためか、日に日に元気がなくなっている気がしており、話していても、記憶がごちゃごちゃになっていたりできていたこと、例えばメールを打つなどができなくなっていたり。 様子を見ていて認知症が始まってしまったのではと不安が強くなっています。 動くと神経症状で太腿や足の指に強い痛みがあるようです。 痛みの様子を見ながら、少し、車椅子に移ったり、シャワー浴をすることもやめておいた方が良いのでしょうか。 もともと神経質で、考え込みやすい性格の人なので、安静が弊害になっている気がしてどうして良いのかわかりません。 ご教示お願いいたします。

4人の医師が回答

第12胸椎圧迫骨折後の再悪化について

person 40代/男性 - 解決済み

46歳消防士でした 木から転落し第12胸椎椎体骨折をしました。 ドクターの見解によると 木から転落し、 破裂骨折を起こしたとのことでした。 5ヶ月の治療を行い 軽作業からという条件付き診断書で復職をしましだ。 復職すると 軽作業ではなく 火災出動 救急出動 日々訓練の 結果 2ヶ月程度で ストレス反応を発症し 胸椎の可動域悪化 となり 結果的に退職することになりました。 胸椎の可動域悪化については しゃがむことができなくなり 長靴を履く 和式のトイレが使えない 症状固定と言う こともあり その後 胸腰椎に関しては 治療をすることはありませんでした。 2年経過した今でも 和式のトイレを使うことはできず 靴下を履く浴槽を掃除する などの しゃがんでの 動きは改善されていない。 当時私の怪我の程度は 比較的軽い と言われていましたが 改善する様子はなく 医師の診断書通り 軽作業 ではなく重作業を行ったことが 原因だと思いますが 具体的にどのようなことが考えられるでしょうか? 今でも 体を動かすと 疲労は著しく 特に 第12胸椎 の 上部分 肩甲骨 から首筋、下部分特に右腰部の張り筋肉の硬直がみられ就労が出来ない状態です。 1 どういった事が考えられますが? 2 保険用の障害診断書の結果は 障害等級 5級レベル と書いてありますが これは適当な判断なのか分かりませんので教えて頂きたいです。 ( 運動障害を永久に残す)でした。 説明が不十分で申し訳ありません。

2人の医師が回答

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