絨毛膜羊膜炎 繰り返す確率に該当するQ&A

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妊娠6ヶ月 炎症反応 高熱

person 20代/女性 - 解決済み

現在妊娠20週です。 絨毛膜下血腫で20日間入院し、退院翌日に腹痛の後に8センチ台の血の塊が出ました。受診するとエコーで血腫が見えなくなるぐらいまで小さくなっていたため引き続き自宅安静とし、帰宅しました。 その日の夜中から腹痛があっては出血しというのを繰り返し、朝方4時ごろに腹痛が1時間以上おさまらなかったため緊急受診しそのまま入院しました。 血液検査の結果、CRP0.38、白血球数14000と出ており、感染が起こりはじめているとの診断でした。 現在は抗生剤の点滴をおこなっています。 まだ入院して1日目です。 また、腹痛は下腹部というよりは下腹部横が動くたびに痛いという感じです。 熱は38度を超えてきました。 出血は絨毛膜下血腫の残りの血も含めて少しありますが、羊水が出てきている感覚はありません。 1.このような症状の場合、絨毛膜羊膜炎の診断名になるのでしょうか。 2.今後この熱は下がってくるのでしょうか。 3.このような治療を続けることで治る見込みはありますでしょうか。 4.このような場合、やはり流産の可能性は高いのでしょうか。 5.流産の可能性が高い場合、どれぐらいの進行速度で悪化するのでしょうか。 20週という重要な時期なのでとても心配です。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

絨毛膜羊膜炎による流産と今後の対策について

person 30代/女性 -

3週間前に、妊娠18週で第2子となる子供を流産しました。胎盤検査をしたところ、絨毛膜羊膜炎ステージ3、突然の完全破水後に陣痛がきて、流産してしまいました。 初期に少量の出血があり、子宮頸管ポリープを認め、医師の勧めでポリープを切除しました。その後も黄色や茶色のおりものが続いていましたが、14週でまた少量の出血のため受診すると、子宮頸管が2.9cmになっており、張り止めと止血剤を処方されて自宅安静となりました。この時、第一子の時も切迫早産(32週で入院、36週で出産)であったこと、姉が子宮頚管無力症であることなどから、遺伝的に早産になりやすいと考え、子宮頸管縫縮術を勧められ、2週間後に手術を予約。その後も出血が続いていました。手術の前日から入院しましたが、血液検査の結果でCRP数値が高く、炎症を起こしている可能性を指摘され、手術が2度延期となり、18週の午前中の診察で羊水の濁りを確認。赤ちゃんは元気に動いていたものの、午後に完全破水し、その後流産。 このような経緯なのですが、恐らく、今回の感染原因は切除したポリープにあったのではないかと考え、医師に質問したところ、その可能性はあると言われました。原因菌を特定できるのか分からないのですが、 1)今回、流産は初めてですが、後期流産であるため、不育症の検査をした方がいいのでしょうか? 2)医師には、細菌検査およびおりもの検査をすすめられましたが、これは婦人科で受けるものなのでしょうか? 3) 母も姉も子宮頸管が短いため、遺伝もあると思うのですが、次回は子宮頸管縫縮術を受けるべきなのでしょうか? 4) また、同じような感染症で子供を失ってしまうのではないかという恐怖があります。絨毛膜羊膜炎を繰り返すことはあまりないと言われていますが、とても心配です。今後の対策としてできることを教えてください。

2人の医師が回答

慢性早剥羊水過少症候群・絨毛膜羊膜炎

person 30代/女性 -

初めての妊娠で12週から出血がありました。 15週に大量出血し、血腫ができていると自宅安静となりましたが、その後も出血は止まらず、二度目の大量出血の際に入院。 抗生剤や子宮収縮抑制剤の点滴をしていましたが、出血が完全に止まる事はなく、お腹の張りもありました。そして、羊水過少となり赤ちゃんが育たないと、中絶を勧められました。 出血しているため、破水しているかどうかはっきり分からないが、慢性早剥羊水過少症候群ではないかと言われ、赤ちゃんを諦めざるを得なく、20週で人工中絶となりました。 産後の診察の際、胎盤の病理結果説明がありましたが、胎盤に炎症があったため、破水していたのだろう。 次回同じ事を繰り返す可能性は低いが、下から産んでいるので次も早産のリスクが高いと言われました。 (病理検査結果には、絨毛膜羊膜炎・臍帯炎と記載がありました) 1)上記説明から、慢性早剥羊水過少症候群では無かったということでしょうか。 2)次も早産のリスクが高いのは、なぜでしょうか。下から産んでるからと言われましたが、理由が分かりません。 3)早めに妊活を開始したいのですが、いつ頃から妊娠可能でしょうか。 (産後の診察では特に問題ないと言われました) 忙しそうな外来診察で、細かく質問できなかったためこちらで質問致しました。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

頚管縫縮術 絨毛膜羊膜炎

person 20代/女性 - 解決済み

こんにちは。 また質問させていただきます。 以前21週で破水し中絶しました 病理の結果で絨毛膜羊膜炎との診断 現在妊娠9週です。 主治医より前回のことを踏まえると 子宮頸管無力症との診断は言い難いが 今回は頚管縫縮術をして上行感染を 防ごうということで5月に手術予定です 妊娠発覚当初から黄色〜黄色く濁った おりものが出ておりおりもの検査を して頂いた所、「悪い菌は居ないが 炎症の数値が高い」とのことでした。 膣錠1週間分処方されました。 3週間後に受診し再度おりもの検査を したところ、やはり悪い菌はいないが 炎症数値が高いということでした。 また1週間膣錠処方され帰宅し 現在に至ります。 ・悪い菌はいないが炎症数値が高いというのは現在どのような状態になっているということなのでしょうか。 ・上行感染を防ぐため、頚管縫縮術は行なわれることはあるのでしょうか。 ・また、この炎症数値が高いという状況下で頚管縫縮術を施行し、子宮内に菌が溜まってしまうという可能性は否定的なのでしょうか。 主治医のことを信用していないと 言うわけでは決してありません。 ただ前回のようなことを二度と 繰り返したくなくいます。 お忙しい中申し訳ありませんが 御回答の方宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

妊娠中の出血の原因とおりもの

person 30代/女性 - 解決済み

妊娠16週0日の妊婦です。いつも相談に乗っていただきありがとうございます。 妊娠6週から11週頃までは鮮血→茶おりを繰り返し、エコーで胎嚢の一部が剥がれており、流産しかけている切迫流産との診断。 12週から14週頃まではエコーでは出血部分が見られなくなりましたが、おりものシートが1日1回ほど茶色く汚れる日が続きました。 14週から今日までは、黄土色からオレンジに近い薄茶色の汚れが1日1回ほどおりものシートについています。量はごく少量で、おりものに混ざっているのではなく、乾いた感じの汚れです。トイレで拭くときにつくことはありません。明らかな茶おりの汚れでもないような気もします。 12週以降からは、毎週エコーでも内診でも出血が見られず、先生も原因がわからないようで、「子宮からの出血じゃなければいいけど.. .」という感じです。(今はダクチルを飲んで安静中) また、先々週に病院でおりものが多いと言われ、フラジール膣錠を入れてもらいました。しかし、おりものが減ってないように思い、先週病院に行くとやはりおりものが減ってないとのことで、今度はクロマイ膣錠を入れてもらいました。今はおりものが減ったのか減ってないのか、よく分かりません。。。 年末からおりものが多いと感じていたのですが、毎週内診しても今までは指摘を受けず、先々週初めて指摘されました。 匂いはなく、妊娠後は性交渉は一度もしていません。 そこで質問ですが、 1.今の状況も子宮からの出血の可能性が高いでしょうか? 2.クロマイを入れてもらって一週間が経ちますが、おりものが減ったのかよく分からない場合、今週も受診した方がいいでしょうか?おりものの異常を放置してると絨毛膜羊膜炎などのリスクが高くなると聞いたことがあるので、次回の妊婦検診(2週間後)まで待っていいのか迷っています。

1人の医師が回答

絨毛膜羊膜炎 羊水過少 妊娠17週

person 20代/女性 - 解決済み

現在妊娠17週目の妊婦です。 妊娠9週頃より脱落膜ポリープがあり 毎日の様に出血を繰り返していました。 ポリープは子宮口からでたり引っ込んだりしていました。 妊娠13週目になりCRP3台、両下腹部痛、発熱40度で入院して抗生剤の点滴治療、内服治療を継続していました。 点滴のおかげか2日ほどで解熱し下腹部の痛みも治りCRPも正常範囲内になっています。この時、 主治医からは絨毛膜羊膜炎との診断を受けました。 妊娠14週目のエコー検査で、主治医から突然、羊水が少なくなってきていると伝えられました。それまでは羊水の事を指摘された事はありませんでした。 15週のエコー検査では更に羊水が減っている、16週のエコー検査では羊水の量は横ばいだけど、羊水ポケットは1センチあるかないかだそうです💦胎児の膀胱、腎臓の形成はあり血流も見られており、膀胱に尿も貯留している様ですが、感染の影響で胎盤がやや肥厚しているとのことです。主治医からは、この状態が続くと赤ちゃんは外の世界では生きられない事を言われ、中期中絶の話もありました。 現在、心拍はしっかりあり胎動も僅かですがあります。やっと授かった第二子でもあり、生まれてくるのを楽しみにしていた矢先で、中絶の話がありとても落ち込んでいます。やはり中絶き踏み切る事は中々できず、あともう1週間様子を見たいこと主治医に伝え、現在に至ります。 この状況であれば羊水が増える可能性は 低いのでしょうか?胎盤機能が低下している可能性が強いとは思うのですが、赤ちゃんはほぼ週数通りの大きさで 成長も止まっていないそうです。 羊水を注入する方法もあるとのことで、 主治医に相談しましたが、今の週数では 子宮が小さく針が刺せないと言われました。赤ちゃんを助けられる方法があれば 教えていただきたいです。

2人の医師が回答

妊娠中期に細菌性腟炎に気づかず放置した場合のリスクについて

person 30代/女性 - 解決済み

19週目の妊婦です。昨日診察を受けて、15週目に行ったおりもの検査の結果を聞きました。 雑菌が多いということで明日から膣洗浄に通うことになり、昨日の診察では膣洗浄とクロラムフェニコール膣錠100mgというお薬を挿入されています。 実は、15週目から陰部がむず痒い時があり、黄色っぽいおりものが出ることがありました。 痒みは3日ほどで治まり、ずっと痒かったわけではありません。 痒くなる→3日で治まる→1週間後にまた痒くなる→3日で治まる…というのを繰り返していた感じです。 おりものも、量が多めの日もあれば、少ない日もあり、色も透明〜白色であることが多く、クリーム色(黄色味がある)のおりものが出るのは2日に一回程度でした。 ただ、週に1回ほど、黄緑っぽいおりものが少量あったように思います。 15週目の時点で受診すればよかったのですが、悪化していたわけではないので4週間も放置していましました。 (おりものシートの中止、下着をこまめに変更するなどの対策はしていた) 細菌性腟炎は絨毛膜羊膜炎や早産・流産のリスクを高めると知って、心配しています。 自覚症状から、治療を開始するまでに4週間も経過していますが、すでに子宮内感染を起こしている可能性はありますか。 昨日の内診では子宮口は閉じており、子宮頸管の長さも問題なさそうでした。赤ちゃんの成長も週相当です。 お腹のハリは、時々、恥骨やヘソの横や下、膣の入口がズキズキします。これは子宮や骨盤の変化による痛みだと思っていたのですが、流産の兆候だとしたらとても怖いです。 妊婦は細菌性腟炎になることが多いと聞きましたが、無事に出産される方が多いのでしょうか。 今から治療をすれば流産や早産のリスクは減らせますか? 私が心配しすぎているのでしょうか。よろしくおねがいします。

2人の医師が回答

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