検索結果:47 件
50代の男性です。よろしくお願いします。 先日、人間ドックの腹部エコーを受けた際に肝臓において以下の様な診断結果が出ました。 加えて、精再検が必要とのことで、近日中に総合病院に行く予定です。 ただ、人間ドック時の終わりの診察の時点でも、ドクターから指摘(肝臓辺縁に低エコー病変あり)を受けていましたので、心配だった私は結果通知が来る前に近くの内科病院に行き、エコーを受けました。その際には問題ないだろうと言われましたが、やはりかなり不安に感じています。 以下の情報をご覧いただき、どうかご意見をいただければ助かります。 受信結果初見/肝内低エコー病変(S6の14×18mm低エコー病変) サイズ/normal 先端/sharp 表面/smooth 実質/fine 慢性肝障害/なし 脂肪肝/高度 ・実質高輝度 ・肝腎コントラストあり ・深部減衰あり ・脈管不明瞭あり 腫瘤/あり ・腫瘍(S6)個数1、最大18mm 肝内胆管拡張/なし 〇超音波所見 肝/S6に14×18mmの低エコー病変を認めます。 限局性低脂肪化域としてはあまりみられない部位のため他の画像検査でも精査してください。 〇超音波診断 脂肪肝 肝内低エコー病変 膵頭部尾部描出不良
5人の医師が回答
37歳、主人が会社の健康診断で初めて肝機能の項目で再検査となりました。 AST 45 ALT 76 γ-GT 43 その後、近医を受診し腹部超音波検査を受けました。その結果を以下に記載いたします。 【肝臓コメント】 S7に20.7×20.3mm程度の不整形な腫瘤あり。 境界明瞭、輪郭平滑、内部わずかに低エコーでやや不均一。 血流信号なし。 【所見】 1)肝腫瘤疑い 2)脂肪肝 翌日にMRIと血液検査を受けて現在結果を待っています。 検査の流れがかなり早くて、心配しています。結果が出ないと分からないとは思いますが、悪いものの可能性が高いのでしょうか。とても不安で毎日調べては落ち込んでいます。
4人の医師が回答
腹部超音波の検査報告書について教えてください。 (超音波診断) 慢性肝炎、肝腫瘤疑い、脾腫 コメント 肝臓 肝縁やや鈍角 表面平滑 内部エコー整 肝腎コントラスト軽度あり S7に境界不明瞭な低エコー腫瘤様像を認めます 内部に明らかな血流シグナル(-)ムラか 再現性は認めます とはどのような状態ですか。 当方、B型肝炎キャリアです。 またこの報告書で、できれば主治医の慢性肝炎の診断書がほしいのですが、こちらでは不可能でしょうか。診断書はどのような時に貰えますでしょうか。。 血液検査ではALT28とでております。治療薬などはまだ飲んでおりません。 アドバイス宜しくお願い致します。
3人の医師が回答
健康診断で、便潜血+、脂肪肝、肝腫瘤低エコー10mmの結節性病変(要精査)が指摘されました。AST 36, ALT 41, オプションで受けた腫瘍マーカーはAFP, PIVLA-II, CEA, CA-19-9ともに正常範囲です。これから大腸内視鏡、CTを受けることになりました。自覚症状はなく、たまに血便があることは自覚していました。 悪性の可能性は高いでしょうか。エコーは昨年度は脂肪肝以外は何も指摘されていませんでした。
1.5×8ミリの肝臓の低エコーの腫瘤が、人間ドックのエコーで見つかり、3ヶ月後に念のため再検査という診断を受け、大学病院を受診したところ、3ヶ月を待たずに造影CTを撮ることになりました。 その結果、CTには何も映っていない、AFPが11.4で基準値オーバー、ピブカツー、肝数値は正常値でした。 CEA、ca19-9、CA125は別件で最近計測しましたが異常なしです。 腫瘤が小さすぎてCT に映らなかったかもしれないし、人間ドックの紹介状のエコーが見辛いので、再度エコーをすることになりました。 人間ドックの担当医には「脂肪肝があるので、正常部分の映り込みかな」とも言われてましたが、大学病院の医師によると、脂肪肝も程度はごく軽く、それも?という判断でした。 1、再エコーで再検査で、微小な肝臓のガンが見つかる可能性は高いでしょうか? 2、AFPの値の11.4は、危険なレベルでしょうか?肝臓ガン以外で、肝炎・肝硬変も考えにくい状態で、高値の原因はなんでしょうか? 3、もし再エコーで何も映らなかったとしたら、どのようなものが映り込んだ可能性があるでしょうか?
血液検査について質問です。 毎年、肝機能の数値が、ずっとAST =15、ALT=7、ΓGTP=18くらいです。基準値内ではあるのですが、ふと、気になってインターネットで調べたら、本来なら、3数値とも、20くらいで、開きがないものと知りました。ASTとALTは普通、差が2くらいまでであり、開きがある場合で、AST〉ALTの時は、アルコール生肝炎、肝硬変、肝癌などの可能性と書いてあり、不安になりました。 ただしアルコールは一切飲みません。 中性脂肪は60くらいです。尿素窒素は13くらいです。 BMIが29もあり、栄誉不足はないと思うので、ビタミンB6不足、タンパク質不足、低栄養とも考えられません。 人間ドックのエコー検査で、脂肪肝の指摘はされています。肝内低エコー腫瘤も発見され、最終的に肝血管腫という診断に落ち着きましたが、その際、AFPを調べた際は、基準値を少し超える11.2でした。 このような状態なのですが、肝機能の数値について、受診、相談はした方がよいものでしょうか?
以前も相談しましたが、画像を全てみせれてなかったため、再度、全て肝腫瘤と言われた画像を載せました。 10月中旬の健康診断の腹部超音波で肝腫瘤性病変とのことで、診察に行き、3つも腫瘤ができていてビックリしました。どれも血管腫の疑いではあるが、他の病変も否定できないと書いてありました。 低エコー腫瘤s3 19×14mm、s5 17×15mm、s5 13×9mm、境界明瞭rim+ 後方エコー増強とも記載がありました。 診察室に入った瞬間、先生からはそんなに心配しなくていい、悪いものは疑ってない。でも、もしものことがあったらということで、ちゃんと検査は受けた方がいいということでした。 数日後に造影剤CTの予約を入れました。画血管腫や良性腫瘍の可能性はあるのでしょうか?
4/19に人間ドックの胸部CTにて、「肝右葉に径10ミリ程度の低吸収を疑い、血管腫やその他の腫瘤の可能性があります」との事で精密検査を勧められました。 人間ドックでの腹部超音波では「肝臓:左葉S3に径7.9ミリ、右葉S5に径4.1ミリの後方エコー増強、無エコー像、肝嚢胞(前回2020/4/7と比較して著変認めず)」との事です。 血液検査での肝機能は正常値で、B肝やC肝もありません。AFPは2.0以下です。 5/24に精査で造影CTを行い、以下コメントです。 【所見】 肝:S6に低吸収結節(長径9ミリ)あり。 造影早期より濃染、後期相でも染まりが見られる。 血管腫を疑いますが、USでは低吸収とのことであり、US上通常の血管腫としては非定型的です。高血流の血管腫、内分泌腫瘍は鑑別に入ります。MRI(単純)での観察が望まれます。 胆、膵、脾、腎、副腎:著変なし リンパ節腫大なし 腹水なし 【診断】 肝血管腫(疑い)…MRIでの観察が望まれます 造影CTで診断がつくと思っていたのでMRIを勧められてショックを受けています。 血管腫だと良いのですが、それ以外の可能性は高いのでしょうか? それとも念のため撮っておこうという感じでしょうか…? もしもエコーをしておらず、今回の造影CTのみであれば血管腫という診断が出ていたのでしょうか…? MRIまで10日以上あるので不安で仕方ありません。 ご助言よろしくお願いします。
かかりつけの病院で2019年12月に胃カメラで粘膜下腫瘍が見つかり(8ミリ大)、1年後少しだけ大きくなったとの事で、大学病院で超音波内視鏡をしました。 こちらの結果で、検査した先生とは違う先生の外来にて、経過観察で大丈夫といわれて、毎年胃カメラはやっていて、サイズは8ミリ大で変化なしです。 検査結果は 胃体上部前壁に8ミリ大、第4層由来の低エコー腫瘤(肝辺縁)を認める。腫瘤内部に血流シグナルなくソナゾイド造影にてまだらに淡く造影される。 です。 悪性の可能性もありますか。 このまま大きさの経過観察で大丈夫でしょうか? お願いいたします。
50代女性です。 先日受けた人間ドックで腹部超音波検査報告書で「肝腫瘍疑い」の所見がありました。 自覚症状は皆無だったので驚きました。 明日MRIを受ける予定でとても不安です。 以下病変部の所見とコメントです。 •領域 S7 •腫瘤経 32mm •性状 充実性 •境界部 明瞭粗ぞう •内部エコー性状 均一 •内部エコーレベル 低 •血流 無 嚢胞を疑いますが脂肪肝のためか内部抜けきれません。 他検査での精査をおすすめします。 悪性の可能性もあるのでしょうか。 ご意見をどうぞよろしくお願いいたします。
keyboard_arrow_downもっと見る
10 / 47
キーワードは、文章より単語をおすすめします。 キーワードの追加や変更をすると、 お探しの情報がヒットするかもしれません
全ての回答閲覧・医師への相談、どちらもできて月額330円(税込)
紹介する方法をお選びください
ボタンを押すと以下の説明がコピーされます。そのまま手軽に送ることができます。
ネットで医師に相談できる「アスクドクターズ」医師が答える250万件以上のQ&Aも見放題
▼会員限定Q&Aを無料で見るにはこちら
https://xxx(招待用URLが入ります)
LINEで送る
メールで送る
URLをコピー