肝硬変 血小板数に該当するQ&A

検索結果:135 件

C型肝硬変の予後について

person 30代/男性 -

先日の定期検査の結果でおそらくC型肝硬変であろうとの診断を受けました。自覚症状はありません。C型肝炎ウィルスに感染して20年以上経過しているため、いつかはと思っていましたが、大きなショックを受けました。現在、結婚を考えている女性がいるのですが、結婚するにあたり今後の予後や寿命がとても気になります。主治医からは色んなケースがありはっきりしたことは言えないが、寿命はあと10年弱くらいかもしれないと言われております。なお、今年の12月にC型肝炎経口2剤の服薬を予定しております。 今回お伺いしたいのは、【予後】【寿命】【予後改善または寿命を延ばすためには(肝臓移植など)】となります。できる限り、長い時間、彼女のそばにいたいと思っております(´;д;`)。お忙しいところ恐縮ですが、ご教示いただければ大変助かります。 下記に、検査結果を記載させていただきます。ご参考いただければと思います。 ※10歳の時にフォンタン手術を受けたため、うっ血肝の影響もあるといわれてございます ※10年ほど前にインターフェロン治療を2度受けましたが完治にいたりませんでした 〔エコー検査〕 両葉やや大、内部エコーやや粗い、静脈系やや不整、肝静脈やや太い、明らかなSOL(-) 〔血液検査〕 血小板数:9.3、総ビリルビン:2.3、AST:31、ALT:31、γ-GTP:69

1人の医師が回答

80歳の母、肝硬変の初期

person 70代以上/女性 -

八十歳の母、去年の秋にかかりつけの病院でエコーをしてもらった時に肝硬変になっていると言われましたが、そのまま様子見をしていました。 B 型肝炎のキャリアもありました。5月の定期検診で少し腹水が溜まっており数値もかなり悪化していると言われました。その後治療がなかったので心配で肝臓の専門医である開業医に見てもらいましたが、エコーでは腹水が見れなく、まだ肝硬変にもなっていないので様子見と言われました。 たまたまそこでの血液検査で多発性骨髄腫の疑いがあると言われがんセンターに紹介され精密検査をしたところ多発性骨髄腫はくすぶり型でまだ様子見で大丈夫ですが、やはり腹水が少し溜まっていて肝臓が悪いと言われました。主治医の先生に相談してくださいと言われたのですが、主治医はまだ治療してくれません。 今現在、寝たり起きたりで、すぐ下痢をする、また膀胱炎(普段も血尿+3)を繰り返す、むくみ腫れ、極度の冷え、足の裏が冷えて痛いと夏なのに下半身に沢山カイロを貼っている 元気もなく衰弱しているので、このまま治療もなく何もせずでいいのか不安です。 がんセンターで、肝臓の検査結果をもらってそのまま大きい肝臓専門の病院に行くべきか悩んでいます。肝硬変の初期というのは何も治療の手立てがないものなのなのでしょうか? また、以前再生不良性貧血と多発性骨髄腫は5年ほど前にも言われました。 何か今できることがあれば教えていただければありがたいです。よろしくお願いします。 血液検査、5月のものです 総蛋白5.7 アルブミン3.2 総ビリルビン0.6 AST 25 ALT 18 ALP 121 コリンエステラーゼ299 y-GTP 38 総コレステロール123 HDL CHo 38 中性脂肪116 CRP 0.17 白血球数19 血小板数5.4 リンパ球%47.0

3人の医師が回答

肝硬変についての質問です。m(..)m

person 40代/男性 -

48才男性です、7年程前から糖尿病で通院しています、hba1Cは6.5~8.5の間で行ったり来たりです、実は二十歳過ぎから飲酒していて、ここ4~5年はほぼ毎日大量飲酒しています(日に8%のチューハイ10本3500mlか25%の焼酎500ml、アルコール換算で100ml以上)、深夜まで飲酒して朝起きてから直ぐに飲酒する事も多々あります。最近肝臓が触って分かるほど硬くパンパンになっていて周辺に鈍い痛みを感じますので肝硬変が心配でエコーと造影剤CT検査を行いました。 診断結果は、エコーでの所見は表面が凸凹とカルテに書いてありました。  CTの所見は、(肝外側区やS1の腫大が目立ち、慢性肝障害として矛盾しません。門脈は開在、脾腫なし、腹水貯留なし。 肝右葉表面に沿って帯状の石灰化(+)。肝右葉に点状の石灰化(+) HCCは無し。)と書いてありました。 2ヶ月に1度の血液検査はr-GTPが7年前から180~280程で基準以下にはなったことがありません。GOTとGPTは最近まで正常値内でしたが今回GOT=52でH・GPT=34でHになってます、中性脂肪も700~1800で常にH、血小板数=13.9でL・プロトロンビン時間129.4でHと言うような結果です、糖尿の薬は飲んでいますが、担当医ははっきりと肝硬変とは言いません、上記検査結果や所見からアルコール性肝硬変に成っていると思った方が良いのでしょうか?それとも肝脂肪か慢性肝炎なのでしょうか? 血液検査の結果で他に必要でしたらお知らせ下さい。

2人の医師が回答

PT・プロトロンビン活性 肝硬変について

person 20代/女性 -

数年前に肝臓の数値GOT31GPT45とγーGTP45と若干異常で さらにPT、PT活性 INRも少し異常だったためにその後再検査をしました。 今、調べながら見返してみたところ不安になってきました。 (今現在は肝臓の数値はGOT18、GPT22 γーGTP34です) このあいだ、エコーをしたところ軽度脂肪肝と言われています。 ALP 141 LDH 145 血小板数 29.7 総ビリルビン 0.75 総コレステロール 196 です 最初の数値は PT 13.2秒 (病院の正常検査値範囲が9.5-12.0) PT活性 65% (正常が70-140) INR 1.4 (正常が0.9-1.1) 再検査後の数値 PT 12秒 PT活性 76% INR 1.2 第7因子 98 この、PTなどの数値の異常を調べてみたら、肝硬変肝不全、肝炎などの影響と出ていて不安になってしまいました また、肝予備能を推し量る検査としては、PT(プロトロンビン時間)が有効で代表的という記事をみてまた不安になっています。 再検査後には診ていただいたお医者様には特に何も言われず、何の事かもわからずにいたのですが、この数値は、大丈夫なのでしょうか 肝硬変の、代償期というのでしょうか・・・まだ症状が出てこない時期なのかと思ってしまっています。 また、私の肝臓の予備能は悪いんでしょうか・・・

1人の医師が回答

自己免疫性肝炎から肝硬変

母67歳で、両足、腹部、顔のむくみや微熱があるため、1週間前に救急外来、後日、肝臓専門の先生に診てもらうようにとのことで、火曜日に受診、そして入院となりました。胃カメラ、造影剤CTなどの検査結果、昨日、肝硬変Cランク、数箇所に肝がんの疑いあり、食道静脈留はあるけど小さいらしく、胃は問題なし、肺には少し炎症を起こしているようでした。現在は、ウルソと利尿剤(アルブミン)、そしてアミノレバンを飲んでいます。息苦しいようで酸素も鼻につけてます。自己免疫肝炎の治療をムーンフェイスを気にし逃げていました。少しでも前向きな可能性ある治療として、自己免疫による肝硬変にはプレドニンなどステロイドなどの治療で炎症がコントロールされ、線維化した組織が改善と、ネットであったのですが如何でしょうか。(外来の先生にも当初伝え、昨日、主治医となった研修医の先生にも伝えましたが、肺に炎症があるかもしれないとのことで躊躇されているようでした。)こうなった場合の、よりよい最善の方法や新しい治療法はないでしょうか。生体肝移植でも何でもやりますと伝えました。僅かな可能性でもあればなんとかしてあげたいのです。よろしくお願い致します。 直近の異常となった血液数値は次のとおりです。 白血球34.0L、赤血球数300L、ヘマトクリット32.2L、MCV107.3H、MCH34.9H、、血小板数8.0L、RDW18.1H、PDW18.0H、Monocyte14.3H、Eosinoph0.9L、N-Band13.0H、PT-sec16.0H、PT-%41.6L、PT-INR1.84H、CRP1.90H、アルブミン1.7L、T-Bil 1.50L、D-Bil 0.53L、TTT15.4H、ZTT40.8H、Che33L、AST(GOT)35H、LD251H、CL 111H、Ca 7.4L、アンモニア104H ※血小板が5日間で、11.5→9.5→8.0と下がっているのも気になります。薬や輸血など の治療はどうなのかを質問しても、んーーだけでよくわかりませんでした・・・。

2人の医師が回答

肝硬変の進行は数値で見守るだけでしょうか?

先月、アルコール性肝機能障害の検査について質問させていただいた者です。先生方にはお忙しいところご回答いただき感謝しております。 今回は肝硬変の進行には治療の手段はないのか、お教えいただきたく、質問させていただきます。 夫の最初の消化器内科の受診からひと月経ちました。禁酒は続けています。 2日前の受診で、担当の医師からは「血液検査の数値は順調に下がっている。超音波によると肝臓はかなり傷んでいるが癌はできていない。腹水が前にあったらしく残っているが今は少しである。このまま禁酒していければ数値は良くなっていくだろう。」とのことでした。 確かにこのひと月でASTは182->63、ALTは65->45、γ-GTPは701->125、総ビリルビン7.1->2.8と下がりました。しかし、同時に血清アルブミンは3.2->2.7、血小板数は153,000->107,000、コリンエステラーゼは153->80、同PHは0.4->0.2、PT活性%は47.6->41.6とあまり良くないように思えます。 担当医師は肝臓の専門医ではないそうです。処方はウルソ100のみです。今後はひと月に一度の受診で血液検査をする予定です。 肝硬変は進行するとの記述をネットでみたのですが、やはりこういう形で進行で肝機能がどうなるのかを数値で見守っていくのが普通なのでしょうか? 機能改善の手だてはないものでしょうか?

1人の医師が回答

原発性胆汁性肝硬変の服薬について

person 30代/女性 -

2014年9月に第一子を出産しました。産後の血液検査で好酸球増多と肝炎、甲状腺機能亢進症にかかったことがわかりました。 肝炎はその後、原発性胆汁性肝硬変の診断名がつきました。 現在はプレドニン16mg/1日とプロパジール300mg/1日を服用しながら、二週間に一度血液検査のため通院しています。 かゆみや黄疸はないため原発性胆汁性肝硬変は無症候性だと思いますが、プレドニンの服用で問題ないのでしょうか? 主治医にウルソのことを聞いたところ、初期段階なのでプレドニンで大丈夫だと言われました。肝生検はまだ受けていません。早めに肝生検は受けておいたほうがよいのでしょうか? また、プレドニンの副作用で血糖値が150まで上がりました。糖尿病になるリスクはどのぐらいでしょうか? 血液検査の結果は以下の通りです 総蛋白 7.1 総ビリルビン 0.43 AST 15 ALT 22 LDH 236 ALP 420 γ-GTP 68 HDLコレステロール 79.0 総コレステロール 195 中性脂肪 62 LH比 1.06 LDLコレステロール 84 クレアチニン 0.44 eGFR 129.0 BUN 12.3 尿酸 4.9 Na 139 K 4.0 Cl 104 CPK 34 血糖 150 白血球数 6980 赤血球数 479 血色色素 13.6 ヘマトクリット 41.1 MCV 85.8 MCH 28.4 MCHC 33.1 血小板数 27.1 Lymph 13.8 Mono 1.9 Eosino 2.3 Baso 0.1 Neutro 81.9 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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