肺に水が溜まるに該当するQ&A

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1歳9ヶ月の子供 二次溺水の可能性

person 乳幼児/男性 -

はじまして。相談させてください。 1歳9ヶ月の息子が入浴中、足を滑らせ仰向けで転びました。私が少し目を話した隙で、一緒に入っていた兄がすぐに抱き上げてくれました。溺れた??のは2、3秒で、むせたり咳き込んだりする様子はなく、泣いていましたがわりと割とすぐに泣き止みました。(6月9日) 48時間は何もなかったのですが、6月12日朝起きたくらいから少し咳をし出しました。 夕方くらいから、なんだか熱いな気のせいかなと思いながらもやっぱり熱いと思い夜測ると38.2℃。 今の所は特に呼吸が苦しそうな様子はなく、眠っています。 普段は兄達から風邪がうつるパターンがほとんどで、本人発端の風邪はあまりないので、咳発熱のタイミング的に二次溺水ではないかと不安です。 以上のことを踏まえて質問をさせてください。 1、今回のケースで二次溺水になる可能性はありますか 2、そもそも二次溺水の診断とはどのようにするのでしょうか? 例えば肺に水が溜まっていれば、音を聴くだけで分かるものですか? 肺の音を聴いたり、軽い咳や発熱と言った今の症状、溺れた時の状況だけで診断できるものですか? それとも大きな総合病院で色々な検査をした上で初めて診断がつくのでしょうか。 ネットで調べていると、急激に呼吸困難になったり、症状が悪化したりなどとても怖いです。 初めてで相談の仕方が適切ではないかもしれませんが、よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

食事量が少ないのに便秘で薬(処方薬)を飲んでいる母親について

person 70代以上/女性 - 解決済み

私の母親(86歳)のことです。 父親(89歳)と夫婦2人暮らしです。 3年前から認知症のように物忘れがひどくなり、2年前と1年前の2度、病院(忘れ物外来)にて検査をしてますが、年齢なりの物忘れということでアルツハイマーでもなんでもないと診断されてます。 コロナの頃からあまり料理もしなくなっていたようで、去年あたりから以前にはよく作っていた料理や季節ものの漬物の材料の配合も忘れてしまいましたが、自分が何でも忘れてしまっているという自覚はあります。 実は2年前に家族内で大きな問題があり、母親にしてみれば相当なストレスを抱えているには違いないのですが、その後からどんどん食が細り、今では1日に1食、それもおにぎりだけとか食パン1枚に蜂蜜を付けて食べる、菓子パンやお菓子を食べてばかりで、父親が食事を食べたいから母親と2人でお弁当を買ってきたり外食に行ったりしてるようですが、最近は父親の方も母親の管理のストレスからか食が細くなってしまい、肺に水が溜まってしまったりと体力が落ちています。 2年前から父親(この人は肉類全般が嫌いで食べない)と相談して、両親ともにプロテインを飲んでもらってるのですが、父は飲んでますが母は飲んだふりして捨ててることがしばしばあります。 母親は高血圧で病院に通ってますが、2月末あたりから勝手に薬を飲むこともやめてしまい、そこに気づいた父親から連絡が来て、すぐに母親を病院に連れて行ったのが1ヶ月ほど前です。 高血圧の薬は1ヶ月ほど飲んでいなかったのですが、医師から注意されたものの、本人は飲まなくても体調が悪くないと悪びれた様子がなく、私から何の薬を飲んでいるのか医師に確認したところ、高血圧の薬と一緒に便秘の薬を3種類出しているとのことでした。 アローゼン顆粒 タケキャブ錠 10mg リンゼス錠 0.25mg グーフィス錠 5mg 高血圧の薬は、アトルバスタチン錠5mg、ジルムロ配合錠HD、フロセミド錠10mgを飲んでいます。 それぞれ朝1回と寝る前に別れた飲み方をしているので、食後に飲むということがないためか、食べたくないから食べないという生活になっているのですが、それほどに食べてないくせに便秘で出ないからと薬を出してもらっているのです。 食が細いのにまともに便が出るわけがないと思ったので、母親の医師に「殆ど食事を食べていない。食べてなければ出ないのではないか?」と聞いたのですが、その医師は食べてなくても便は毎日出るものだと言ったので疑問に思っています。 また、その数日後、父親に電話している最中に母親が大きな声を出して叫んでいたので何事かと父に聞くと、便が出ないから苦しくて叫んでいるんだと言うのです。 出すほどの食事を摂っていないなら、出たところで便の量も少ないと思うのですが、便秘薬を飲むことで出す便の量が少ないのに体は反応して便を出そうとするから辛いのではないか?と思ったのですが違うでしょうか? 母親はこのまま便秘の薬を飲み続けていて問題ないのでしょうか? ご指南をお願いします。

4人の医師が回答

【至急】誤嚥性肺炎90代男性患者の嚥下機能回復可能性について

person 70代以上/男性 -

誤嚥性肺炎患者について、嚥下検査の結果、今後自力で食事をすることが難しいと判断され、看取る方向を提示されている。胃ろうは行わない方針であるため、リハビリ等によって嚥下機能を回復させられる可能性がないか確認したい また、リハビリを実施する場合には意識レベルの回復が必要であると考えており、後述の経過を参考に今後の意識レベル回復の見込みについての見解も伺いたい 現状:91歳男性。誤嚥性肺炎により1ヶ月半入院中。毎分6リットル酸素吸入していた重篤状態から、炎症は残っているが酸素吸入なしで自力呼吸が出来る状態まで肺は回復してきている。しかし、嚥下検査では少量の水でもむせ返ってしまい、今後自力で食事を嚥下できるようになるのは難しいと判断された 経鼻経管栄養により何とか命を保っている状態のため、リハビリによる嚥下機能の回復も難しい医師判断。意識レベルも低く、こちらの呼びかけに対して目を開けて反応はするが、言葉を発することが難しい。これらの状況により、現在行っている経鼻経管栄養を止め、看取る方針が提示された ※8/4に提示方針を受けて再度医師と相談予定 補足:医師について 主治医は内科循環器が専門。嚥下検査は主治医ではなく口腔系の医師が実施。いずれも専門医かの情報なし 経過: 6/19:誤嚥性肺炎で入院 6/23:一度は回復に向かったが、嘔吐し吐瀉物の一部が肺に入った。その影響で血圧が60まで下がり、非常に危険な状態になった 6/24~7/3:酸素吸入と抗生物質の投与により、病状は徐々に安定 7/4:抗生物質のみでは炎症が治まらなかったため、ステロイドの投与を開始。 7/7:毎分6リットルの酸素吸入が続き、血液検査の値も良くない状況が続く。しかし意識レベルは高まり、少ししゃべったり、手を動かしたり、テレビを見たりするようになった 7/10:酸素吸入量は毎分5リットルに微減。上述のような、意識レベルが高い状態が続いていた 7/12前後:細菌による炎症は治まっていたため、抗生物質の投与を終了した。ステロイドも1週間投与したので終了した。これにより積極的な治療は終了 7/16:点滴により栄養摂取していたが、点滴が出来る血管が減ってきたため、経鼻経管栄養に切り替えた 7/18:意識レベルが低下し、面会時目を開かなかった 7/23:面会時目を開いてこちらを見たが、喋ることはできなかった 7/24:酸素吸入量を0まで下げることができたが意識レベルは低く、目は開けるが喋ることができない 7/29:嚥下検査を実施。少量の水でもむせ返るため、今後の回復は難しいと判断された 7/10  医師との面談 ここ数日間で手を動かしたり、少ししゃべったり、テレビを見たりするようになった。しかし、酸素吸入量は毎分5リットルから下げられていない。この値を下げられるかどうかが回復の物差しになる肺の気質化が進んでいることが酸素吸入量を下げられない大きな原因。肺に水が溜まっていることも問題。点滴で最低限の栄養のみを摂取するようになってから、すでに2週間経過しているので、体の衰弱はかなりある。今後回復する可能性があるか判断が難しい状態。抗生物質はもうやめる予定。細菌由来の炎症はすでにほとんどないため。ステロイドもすでに1週間投与したのでやめる予定。これ以上投与しても効果が薄く、むしろマイナスの効果があるため。積極的な治療はもうすぐ終了し、その後は経過観察をする。治療の効果が現れるのに2週間ほどタイムラグがあるので、7月末くらいまで経過観察をしたい

3人の医師が回答

胃ろうからの栄養が腸から栄養が吸収されない。

person 50代/男性 -

今年65歳になる兄の事ですが、3ヶ月前に誤嚥性肺炎による敗血症ショックに2度なり、気管切開をして人工呼吸器を離脱し敗血症は治まりました。 しかし、元々頸髄損傷で嚥下麻痺がある為、胃ろうをしておりましたが、 ICUに入院してから、2度目になった敗血症の治療以降、胃ろうの吸収が良くなく、下痢をしてしまう為、 今は点滴と胃ろうの量を少なくして対応しております。 しかし、血液検査で胃ろうからのタンパク質が不足しているらしく、肺の周りとかに少し水が溜まったりしています。 主治医に聞くと胃ろうからの栄養が完全に取り込めていない為に、水が溜まった状態だと言われました。 敗血症ショック治療時にかなり強い薬を使っていて、腸内の善玉菌が死滅してしまい、うまく胃ろうの栄養が腸から吸収出来ないみたいです。 左足に腹がい療法時に大腿骨が骨折し、その場所に褥瘡が出来、4センチの穴が開き、現在も皮膚が出来ない状態で、危険な状態です。 主治医によると、胃ろうの栄養がきちんと吸収されれば皮膚が改善され、肺の水も引くと言われていますが、 胃ろうがこれから徐々に吸収されるかは今後わかりません。 今回の入院前は胃ろうからきちんと栄養分は吸収出来ていました。 今後胃、ろうの腸からの吸収がうまく出来る可能性はあるのでしょうか?

6人の医師が回答

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