胎児HLに該当するQ&A

検索結果:25 件

胎児発育不全と羊水過多

person 30代/女性 -

30歳。初産婦。現在29週です。 10週時に認可施設にてNIPT陰性(13,18,21トリソミー) ・19w5dで胎児発育不全 BPD-1.1SD AC-1.6SD FL-1.8SD EFW-2.0SD 羊水量や身体的異常なし ・20w1d周産期医療病院へ転院 BPD-0.6SD AC-1.4SD FL-2.0SD HL-1.9SD EFW-1.8SD 胎児発育不全疑いと診断。形態異常なし。特に手足が短め。 21wに臍帯過捻転が認められこれが原因か?と診断。 母体の高血圧や風疹トキソプラズマサイトメガロウィルスは陰性。 ・23w BPD-0.2SD AC-1.2SD FL-2.1SD EFW-1.5SD 羊水多め(ポケット9センチ程) 羊水が多い原因として、消化管閉鎖や胸腔内圧上昇、同静脈シャント、胎盤血腫などの可能性は低い。 小さめでも成長が見られるので経過観察。 ・27w BPD1.1SD AC-0.7SD FL-2.5SD EFW-1.0SD 羊水多め(ポケット9.5センチ程) ・29w1d BPD1.7SD AC-0.7SD FL-1.6SD EFW-0.6SD 羊水過多(ポケット11センチ程) 足は変わらず短いが頭とお腹が少しずつ伸びて体重も増えてきた。 母体の糖負荷試験等も問題なしのため、羊水過多は胎児側に原因の可能性と言われています。 しかし、心臓胃腸腎臓など臓器の問題は現時点で見つからず。 直近の診察時のエコーで、やや胎児貧血と言われたがNSTをしたら問題なさそう。 頭と足の差が出てきていることも気になってますが、特に羊水が徐々に増えてきて心配です。 何かあるとしか思えませんが、現時点で明らかな原因が分からないのが不安です。 こちらの先生方のご経験やこの経過をみてのご意見をいただきたいです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

胎児の頭 BPDが初期から大きすぎる

person 30代/女性 -

胎児のBPDが常に大分大きい 33才、現在22w.第2子、男の子、ドイツで日本語通訳付きで検診をうけています。 14W2Dの健診からBPDなど測った紙をもらいはじめ、BPDが常に2〜3w大きいです。ドイツのエコーでBPDがかなり大きめ、FL小さめにでており心配になり、その後日本の標準を調べてみました。FLは誤差範囲ですが、BPDが大きすぎます。日本人同士の子供です。 14W2D BPD 3.15, OFD 4.06, KU 11.42, AU 9.28, FL 1.6 17W2D BPD 4.55, OFD 4.88, KU14.99, AU 12.50, FL 2.49 20W2D BPD 5.65, OFD6.61, KU 19.13, AU15.83, FL 3.15, HL 3.12 ,CEREB 2.16 調べると初期は誤差も少ないはずらしく、ここまで大きい人もあまりおらず、水頭症や大頭症、脳の病などばかりでてきてあまりにも心配で、20wの時ドクターに尋ねました。順調です、20週で6cmは普通だ。としか言われませんでしたが、ドイツの表を見ても上限を超えていますし、日本では六cmは24wの平均で、普通ではないのでは。第一子より頭は大きいし足は短いし…。 頭囲は誤差範囲のようですが、それでもBPDの横幅ばかり大きくあまりにも短頭?のようで(KUは頭囲ですよね?)短頭は、なんらかの障害のことが多いという説も見てしまいました。 頭はどんどん育つのに、FLの成長は遅れてきているような気もします。 12WではNT&血液スクリーニング、初期スクリーニング 20wでは血流や臓器などの中期スクリーニングをしています。 私の兄弟は重い障害をもって生まれてきていて、それは遺伝性はなく突然変異らしいのですが、それもあって人一倍心配です。

1人の医師が回答

36w 胎児の発育についてIUGRの疑いがあると診断されました

person 30代/女性 -

アメリカで出産予定です。 昨日36w0dの妊婦健診に行ってきたところIUGRの疑いがあり、今後の健診で慎重に見ていきますと言われました。 BPDやHCと比較してACとFLが極端に小さいとのこと。 帰宅して日本のサイトで各項目の基準値を調べると、頭は確かに大きいですが その他ACもFLも、至って標準範囲のように思います。 もしかしたら国の差異もあるのか?分からないですが、、(旦那も日本人でBPDやや大きめです) 以下日本人として数値だけ見た時に、IUGR疑いの余地はあるでしょうか? GA(AUA):35w6d EFW:2485g(34w3d/24.9%) BPD:9.29cm(37w5d/94.6%) HC:34.21cm(39w3d/93.3%) AC:29.59cm(33w4d/6.7%) FL:6.60cm(34w0d/7.6%) HL:5.92cm(34w2d/30.4%) ※週数とパーセンタイルは病院のレポートに書かれていたものです。 ちなみに37歳初産、妊娠前BMI21から+15kg、血圧、脈、グルコーステストなどは全て基準範囲です。 これまで胎児の体重や各数値は標準~やや大きめで母子共に順調だったので、臨月に入って突然のIUGRの言葉に不安になっています。 出産まで何もできることはないのかもしれませんが…ご意見いただければ幸いです。

4人の医師が回答

(至急)妊娠36週 胎児の体重増加率低下に関して

person 30代/女性 - 解決済み

妊娠36週3日目の妊婦です。 ドバイに夫の仕事の都合上、滞在しており、妊娠中期から、子宮頸管長が2cm程度であります。 私は、医師からエコー検査で、双角子宮であると診断されております。 また、2024年に、妊娠しましたが、妊娠20週4日で、胎児の心拍が原因不明で停止になり、稽留死産になりました。 この度、再度妊娠し、36週で医師から2週間前のエコー検査時の状態から、体重増加が低いと診断され、早期に計画出産するように判断を迫られております。 >> 37週目すぐの出産を計画される。 第一子の出産で、死産を経験しており、慎重に対応したく、また、可能な限り胎児をお腹の中で育てたいと考えております。 病院からは、至急、計画分娩の予定をするように迫られておりますが、判断の前に、ご教示いただきたく。 16w5d : BPD/39.9mm(97%), HC/136.4mm(76%), AC/110.2mm(43%), FL/21.1mm(36%), EFW/163g(36%) 21w5d : BPD/54.4mm(80%), HC/189.2mm(32%), AC/163.9mm(38%), FL/35.2mm(34%), HL/33.7mm(19%), EFW/412g(23%) 28w5d : BPD/70.4mm(27%), HC/253mm(6%), AC/236mm(34%), FL/52.8mm(50%), EFW/1114g(14%) 30w3d : BPD/74.5mm(25%), HC/269.6mm(9%), AC/245mm(15%), FL/55.7mm(38%),EFW/1327g(7%) 32w5d : BPD/82.8mm(59%), HC/300mm(52%), AC/272.7mm(28%), FL/59.9mm(36%), EFW/1800g(14%) 34w5d : BPD/89.1mm(80%), HC/31.6mm(55%), AC/291.4mm(28%) FL/63.4mm(37%), EFW/2174mm(14%) 36w5d : BPD/871mm (24%), HC/316.3mm, (28%), AC/294.6mm(8%), FL/65.6mm(25%), EFW/2297mm(4%) 上記、36週で、前回の体重から4%しか伸びておらず、医師からは、4日以内に計画分娩するよう強く言われております。 *妊娠糖尿病や妊娠高血圧の傾向はなく、診断結果からも何も問題ありません。 エコー検査では、胎児の血流/へそのお/心拍に関して何も問題ないとの判断。 しかし、ハイリスク(過去の死産、子宮頸管長、等)な患者との事だ、 上記の体重推移を見て、医師の言う通りに早期に計画分娩を行うのか、可能な限り出産を、待ったほうがいいのか。 何卒ご教示頂けるも幸いです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

35週3日 胎児発育不全 予後について

person 30代/女性 -

29週の妊婦健診にて、FLが短いとの 指摘があり、大学病院を紹介され、通院中です。 当初はFL短めとの話だったのですが、 34週時点で、発育不全と診断されました。 35週現在、推定体重1848gです。 母体については、高血圧、妊娠糖尿病はなく、 トキソプラズマ等の感染症、甲状腺疾患も陰性、血液検査で胎盤機能の異常も見つからず、臍の緒の血流もエコーで見る限りでは問題ないとのことでした。 胎児の心エコーもしましたが、問題ないとのこと。私自身、体重は妊娠前より10kg近く増えてますし、身長は高めです。主人も含め小柄な家系ではありません。 母体側に原因がみつからないので、 胎児に疾患があるのでは、、、と色々な疾患を調べているですが、結局わからないので ずーっと考え続けてしまい、気が滅入っています。 つきましては、下記2点、質問させていただきます。 1)考えられる疾患について教えてください。 出生前診断はしていませんので、 ダウン症等の可能性は覚悟しておりますが、 その他にはどんな疾患が考えられますでしょうか。13、18トリソミー等も疑わしいでしょうか。 もしわかればご教授頂ければ幸いです。 (病院の医師からは、骨の病気は積極的には疑わない、染色体異常は可能性は高くないが否定はできないと言われています) 2)現在逆子なのでこのままだと帝王切開の予定です。予定日待たずに出すことになるため、 低体重での出生は避けられないと考えています。その場合、脳性麻痺や運動発達障害等が 発症するリスクはどの程度ですか。 経過は下記の通りです。 FLは一貫して短め、ACは最近になって遅れが顕著になってきた印象です。頭部の発育のみ保たれているようです。 29週 (逆子) BPD 72.5mm −0.3SD AC 232.7mm −0.4SD FL 46.6mm −1.9SD HL 41.9mm −2.4SD 体重 1165g −1.2SD 31週2日(逆子) BPD 81.4mm +1.0SD AC 254.8mm 0.0SD FL 48.9mm −2.4SD 体重 1530mm −0.7SD 32週3日(頭位) BPD 83.3mm +1.1SD AC 241.1mm −1.1SD FL 52.8mm −2.0SD 体重 1545g −0.8SD 33週 2日(逆子) BPD 80.1mm −0.6SD AC 264.6mm −0.4SD FL 54.8mm −1.7SD 体重 1701g −1.4SD 34週3日(逆子) BPD 86.4mm +0.5SD AC 247.6mm −2.5〜−2.7SD FL 55.3mm −2.5〜−3.0SD 体重 1707g −2.0SD 【本日】35週3日(逆子) BPD 88mm +0.3SD AC 263.8mm −1.8SD FL 53.6mm −2.8SD〜3.0SD 体重 1848g −2.0SD ※紹介元と紹介先の病院を交互に通院したり、毎回医師が違うので測定誤差が多少あると認識しています ※ これより前も遡って確認したところ、 −1.5S D未満ではありましたが、推定体重は ずっと平均より少しだけ小さいくらいでした。 頭、胴回りに比べFLはずっと短めです。 お忙しいところすみませんが、よろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

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