脇のリンパの腫れに該当するQ&A

検索結果:839 件

左脇の腫れ?痛みについて

person 20代/女性 -

28歳女性です。 よく左脇が痛くなり割と長く何日間かずっと痛みが続き、でもいつの間にかいつも気にならなくなるというのを繰り返しています。 先月も左脇が痛くなりさすがに気になって近くの内科クリニックにかかりました。 そこの先生に痛い脇の部分の触診をして頂くと『これは病的なものじゃないですね。疲れやストレスで体からのSOS。規則正しい生活、ストレスを溜めないように気をつける。なので薬とかも出す必要がない。』と言われました。 確かに疲れやすかったり不安障害もありストレスも感じやすいところがあります。 ただ今も左脇が痛く、腕を下ろした状態でその痛いところ摘んでみると1cmくらいの腫れ?のようなものがあります。 それに当たったりつまむと痛いです。 やはりこれは免疫、ストレスや疲れなどが原因でリンパがずっと腫れている状態なのでしょうか。 これが理由ではないですが今年の3月に別の症状で大きい病院で血液検査もして頂きましたが異常もなく先生にも全く異常なし!安心していいですよ!と言われました。 ただネットで調べると怖い病気なども出てくるので心配になってしまいます。 考えてることや痛みがストレスになっています。 先生方、ご回答宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

腸間膜リンパ節がやや目立ち、汎用性変化の可能性ありとは。悪性リンパ腫や悪性腫瘍がとても不安。

person 20代/男性 -

不安が強いため、より多くのお医者様からご意見を頂けたらなと思います。 長くなってしまいますが、どうかよろしくお願いいたします。 9月頭より水様便→下痢→軟便を繰り返して、9月半ばから粘液便や粘液の排泄があり、9月末に血便あったため総合病院を緊急受診。 受診時(採血時)体温は37.4. 10月1日に血液検査、単純腹部CT、胸部レントゲンを実施。 10月2日に大腸内視鏡検査を実施。 血液検査 白血球:10.9 赤血球:5.54 血色素:15.2 ヘマトクリット:45.6 血小板:233 MCV:82 MCH:27.4 MCHC:33.3 好中球:70.4% 好酸球:0.9% 好塩基球:0.8% 単球:7.6% リンパ球:20.3% PT時間(秒):11.3 pt時間(%):115 総蛋白:8.0 アルブミン:5.1 AST:58 ALT:155 LD:283 γ-GTP:199 CRP:0.52 ALP:76 総ビリルビン:0.40 全腹部CT所見 ・腹部 脂肪肝あり 胆嚢、膵臓、脾臓、副腎、腎臓に活動性病変なし 下行結腸は若干浮腫状の可能性はありますが、周囲脂肪織不整なし。 腸間膜リンパ節はやや目立ち、反応性変化の可能性あり。 腹水貯留なし。腹腔内遊難ガスなし。 内視鏡の診断書の記載 小腸-回腸末端 診断:異常なし 大腸-S字結腸 診断:大腸炎-アフタ性大腸炎 所見:フリーコメント-AVより30cm付近に単発の小びらんあり、所見は非特異的です 大腸-肛門 診断:痔核 胸部レントゲン異常なし。 腸間膜リンパ節はやや目立ち、反応性変化の可能性あり。 と言う文言が不安になり相談させていただきたいです。 私は心気症であり、今は悪性リンパ腫がすごく不安です。 現在、首、脇、鼠蹊部にリンパの腫れはなく、あるのは37.0くらいの微熱?高めの平熱?と軟便(たまに下痢)と左腹部メインの腹部のちょっとした違和感?です。キリキリしたりするくらいです。 微熱は2025年6月末、2025年8月末にもありました。ずっとなのかはわかりません。 ただ、心気症で色々な病気が不安になり複数回検査をしたり、複数回病院に行ったり、何回も調べたりとなかなか精神状態は良くなく、そこから微熱が出てるのではとも言われました。 腸間膜リンパ節はやや目立ち、反応性変化の可能性あり。 と言う文言が不安なのですがと先生に聞くと可能性は完全には否定できないが、現状選択肢には入らない、考えなくて良い、精密検査や再検査は必要ないとのことで再診予定はありません。 下記質問です。 1)私の場合、腸間膜リンパ節がやや目立ち、反応性変化の可能性ありとされましたが、これはどういうことですか? 2)腸間膜リンパ節がやや目立つ原因として私の場合は何が考えられますか? 3)総合病院にて2人のお医者様から結果を聞きましたが、悪性リンパ腫や悪性腫瘍疑いで経過観察、精密検査は行わないとのことで、CTの再検査やその他検査予定はありませんが問題ないのでしょうか? 4)血液検査結果、CT所見、担当医所見など総合的に考えると悪性リンパ腫や悪性腫瘍は現段階では考えなくてもいいのでしょうか。安心してもいいのでしょうか。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

甲状腺の腫瘤について。

person 40代/女性 -

いつもありがとうございます。 かかりつけの耳鼻科で甲状腺の腫れを指摘され、総合病院でエコー、造影CT、生検検査をうけました。 造影CTの結果は Findings 甲状腺有葉上極に長径23mmの辺縁平滑な低吸収結節を認めます。内部は均一に増強されます。明らかな石灰化なし。積極的に悪性を疑う所見はありません。 有意のリンパ節腫大は認めません。 そのほか頸部に特記すべき所見なし。 と記載あり、生検の結果は添付しております。 主治医の先生は当初「生検でクラス3なら手術」とおっしゃっていましたが、実際クラス3でしたが手術はどちらでもよいと言われました。 濾胞性腫瘍?がそのような結果をだすがCTで大丈夫なので心配しなくて良いとのこと。 まぁ手術するならしてもよい、自分で調べてと言われどうすれば良いか分かりません。 言われた通り調べたら濾胞性腫瘍は3割悪性、7割良性で実際腫瘍を取って病理検査が一番な確定診断と見ました。 それなら手術して方がよいのかなーと思っています。 最近脇付近の肋骨に鈍痛を感じており「まさか転移している?」と心配しております。 1.現時点での悪制度はどれくらいなのでしょうか? 2.様子見していても何年か後に結局手術になる可能性は高いですが? 3.濾胞癌だった場合、骨転移へのどれくらいの期間でするのでしょうか? 忙しいところすみませんが、ご教授願います。

2人の医師が回答

風邪症状のない発熱 様子見でいいでしょうか

person 10代/男性 -

10歳男児です 昨日特に風邪症状がないようですが、37.4度ありました。本人が熱い気がすると言って測りました。元気ですが、何となくだるい、食欲がない1日でした。 前日イベントがありハードだったので、そのせいかと思いましたが、ふと癌による発熱か?と心配になりました。 3ヶ月前、頸部が腫れていましたが今は見ても腫れていません。もし3ヶ月前の腫れが悪性だったとすると、3ヶ月経ってから悪化すると言うことはありますでしょうか。 そう思う理由を以下に書きます。 長文で失礼致します。よろしくお願いいたします。 5月上旬にに相談させていただいた内容です。 10歳男子 140センチ 40キロ 3月上旬に発熱、喉痛、小児科受診して溶連菌陰性でしたが、念のために抗生剤を10日飲みました。 1日で解熱し、回復も早かったですが、左頸部がわずかに腫れていたので、再診しエコーしました。触っても痛くないそうです。1.8センチくらいでした。腫れていない右側も測ると同じくらいの腫れていました。外見は晴れていないので測ってびっくりしました。 先生はそう言うこともある、心配しすぎないように1ヶ月は様子を見てとのことでした。 4月、左頸部エコーしたら、大きさは変わりませんでした。でも、外から見ても全く腫れていない右は2センチくらいでした。 悪性のものか心配といい、脇リンパを触ってもらいましたが腫れていない、よくあることだから安心してと言われました。 今(5月)2ヶ月経って、本人はとても元気で発熱なく体重減少なく過ごしています。気になっていた左頸部の腫れも見てわからないほどに落ち着きました。 でも、2センチは異常と、ネットで見て気になります。

9人の医師が回答

2歳 原因不明熱 可溶性IL-2レセプター (sIL-2R)高値 歩行障害

person 10歳未満/男性 -

2歳4ヶ月の男の子です。 1月上旬に発熱し(最高40.1度)高熱が続きました。発熱2日後に自力で立ち上がれない、立たせると歩くもののよろよろ歩きになっていることに気がつき翌日受診。その際には明らかに右足を引きずるようによろよろ歩く状態だったためそのまま入院となり、以下の検査を実施してもらいました。 ■異常所見認められなかった検査 コロナインフル陰性 血液培養2回 レントゲン 脳MRI、胸から骨盤までのMRI 胸と腹部の造影CT 腹部と股関節のエコー 心臓のエコー 尿検査 ■血液検査について ・入院時 白血球上昇、CRP上昇、血小板上昇、dダイマー上昇、LDH軽度上昇、Hb減少など ・退院時 可溶性IL-2レセプター高値(2100) 白血球、CRP、dダイマー、LDHは改善(いずれも正常上限よりは高い値) また、入院中も退院後の外来でも首や脇や鼠径部の触診や画像上でのリンパの腫れは認められないとのことでした。 10日間発熱し、11日目に完全に1日を通して平熱に戻り、いまにいたります。 咳鼻水といった風邪症状はありませんでした。 発熱後も食欲は普段と変わりなく下痢や嘔吐などもありませんでした。 歩行はとくに治療はしていませんが入院2日目から日ごとに回復し退院時(入院から6日目)には発熱前とほぼ同程度に歩けるようになり、退院した現在は問題なさそうです。 医師からは感染症などでもそのくらいになることはあると聞き、ひとまず経過観察で良いだろうとの話でしたが、調べてみるとS-IL-2レセプターが2000を超えていると悪性リンパ腫を疑うと出てくるのでとても怖いです。 上記の症状や検査結果から悪性リンパ腫は強く疑われますでしょうか?? また、次の受診は2月中旬を予定しておりますがこのまま平熱で体調に問題なければその予定で問題ないでしょうか? 様々なご見解をお聞かせいただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

乳癌治療方法及びセカンドオピニオン

person 40代/女性 -

47歳女性子供二人 2020年7月 右乳房に6cm程度の浸潤性乳管癌が見つかり総合病院で手術。 その後定期的に経過観察。 2025年7月に腫れがある為手術。 下記がその説明です。 主治医は信頼できる医師ですので治療は継続します。 下記の説明はかなり悪いと思われるが元気になる可能性及びもし別の治療法等が考えられるのであれば並行したい。助言お願いします。 2025年10月2日 手術後のリンパ節病理検査結果の報告 今後の治療方針の提案と説明 1. 議事内容 1-1. 医師からの病理検査結果の説明 リンパ節転移の状況 手術で脇のリンパ節を18個摘出した結果、そのうち17個にがんの転移が認められた。 がんの性質の変化 当初、左胸の乳がんはホルモン受容体陽性(ER:80%, PGR:40%)、HER2タンパク質は陰性と診断されていた。 しかし、転移したリンパ節のがんを調べたところ、ホルモン受容体(ER, PGR)が両方とも陰性、HER2も陰性という性質に変化していることが判明した。 この3つ(ER, PGR, HER2)が全て陰性のがんは「トリプルネガティブ乳がん」と呼ばれる。 これは、元々の左乳がんの中に少数存在したホルモン療法が効かないタイプの細胞が、治療を乗り越えて生き残り、増殖・転移したものと考えられる。 病状に関する見解 トリプルネガティブ乳がんは、進行が速く、悪性度が高い傾向がある。 この数ヶ月でリンパ節が腫れてきた状況は、このタイプのがんの特徴と一致する。 幸い、現時点で肺や肝臓など他の内臓への転移は見つかっていない。 1-2. 医師からの今後の治療方針の説明 治療法の変更 がんの性質が変わったため、当初予定していたホルモン療法は効果が期待できない。 そのため、トリプルネガティブ乳がんの再発治療として標準的な抗がん剤治療に、**免疫チェックポイント阻害薬「テセントリク」**を併用する治療法を提案する。 テセントリクについて 作用: がん細胞は、免疫細胞からの攻撃を避けるために特殊な「手(PD-L1)」を出して免疫細胞と握手し、攻撃にブレーキをかけている。テセントリクはこの「手」をブロックすることで、免疫細胞が再びがん細胞を攻撃できるようにする薬である。 有効性: この治療法は、従来の抗がん剤単独治療よりも、がんの進行を抑える期間や生存期間を延ばす効果が証明されている。 副作用: 自身の免疫を活性化させるため、免疫細胞が正常な細胞まで攻撃してしまう可能性がある。これにより、甲状腺、副腎、肝臓、肺、皮膚など、全身のあらゆる臓器に炎症(自己免疫疾患様の症状)が起こる可能性がある。副作用が出た場合は、専門の診療科と連携して迅速に対応する。 具体的な治療スケジュール 抗がん剤「アブラキサン」と「テセントリク」を週に1回、3週連続で点滴し、4週目はお休みする。これを1サイクルとして治療を継続する。 初回治療は副作用の確認のため、1泊2日の入院を推奨。2回目以降は外来での治療が可能。 「薬が効いている限りずっと続く」 点滴ルートの確保について 毎週の点滴で血管への負担が大きいため、鎖骨下の太い血管にカテーテルの入り口(CVポート)を埋め込む簡単な手術を提案。これにより、毎回針を刺す苦痛が軽減される。

1人の医師が回答

この血液検査の結果は再生不良性貧血か白血病でしょうか?

person 40代/女性 -

前にも同じような質問をしさせて頂いたのですが、どちらも初期は症状が出ないようなので、最近また心配が増す日々が続いていまして、恐縮ですが、また同じような質問させて頂きます。血球が減っていることから再生不良性貧血も疑っているのですが、再生不良貧血の場合、赤血球などの貧血の項目は全て正常で最初に白血球と血小板だけが下がることもあるのですか? 白血球も血小板も両方、過去最低数値です。 ※7月の血液検査結果 白血球 3100 (L)   neutro だいたい40%くらい(空白だったので計算で出しました。40%は基準より低いですよね?) stab 2.0% seg 38.0% baso 0.5% eosino 2.5% lympho 47.0% mono 10.0% (H)  赤血球431 ヘモグロビン 13.1 ヘマトクリット 43.8 MCV 101.6  (H)  MCH 30.4 MCHC 29.9  (L)  血小板 15.9  血清鉄 72 フェリチン 22.3 ※6月の血液検査結果 白血球 5400  neutro 65.3% lympho 26.3% baso 0.2% eosino 1.5% mono 6.7% 赤血球 433  ヘモグロビン 13.1   ヘマトクリット 41.5 MCV 96 MCH 30.3 MCHC 31.6    血小板 18.7 6月の結果は全て基準値以内でした。 ※しかし、数年前は22以上あった血小板が、前回と今回でだんだん少なくなっているのが気になります。 現在、だるさ、めまい、動悸などはありませんが、心配しているせいか体調が悪いような熱があるような気がしないでもないです。首、脇、耳の後ろなどのリンパも触ってみましたが、腫れやシコリはありません。(全身のリンパを確認した訳ではありません。) 8月は血液検査を受けていないので血小板が更に減っていないか確かめようと、膝をわざとぶつけて何日か様子を見ましたが一向にアザは出来ません。 ペンキを2年間屋内で使用していまして、このペンキの原材料であるジエチレングルコールモノブチルエーテルが毒物で、これが血液系にも影響を及ぼすとSDSに載っています。 ジエチレングルコールモノブチルエーテルのSDS https://anzeninfo.mhlw.go.jp/anzen/gmsds/112-34-5.html 11.有害性情報  特定標的臓器毒性(反復ばく露) の部分に、「顆粒球白血球」「血液系 (赤血球) への影響として溶血」「溶血性貧血」などの文言が載っているので、まさかこれらが影響して血液に異常が出たのではと疑っています。医学に詳しくないので毒性に書いてある内容がはっきりわかりませんが、血液系に影響及ぼすということは、それが白血球と血小板減少に繋がったのではないかと思っています。 血小板は3年前は22だったものが年々18.4、18.7と下がり、今年7月は15.6。 ちょうどペンキを使いだしてから下がり始めので何かしら関係してると思います。 ジエチレングルコールモノブチルエーテルのせいで骨髄に障害が出ている場合、ペンキの使用をやめても血液の異常は治りませんか? 腎、肝の血液検査の数値は正常で、腎、肝、膵、脾(脾腫なし)、胆、膀胱はエコー検査で異常なしです。 気にし過ぎて具合悪くなりそうです。先生方、宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

脇のリンパの腫れ

person 20代/女性 - 解決済み

いつも大変お世話になっております。 脇のリンパの腫れ(しこり?)について教えていただきたくご相談します。 先月の頭くらいに、たまたま自己健診で胸と脇に触れていたところ左の脇の下にしこりのような物を見つけました。 表面上では分からないもので、押すと指先に触れるもの、あまり硬くはないように思います。 大きさは小指の先くらいに感じます。 おそらく、その時脇の毛の処理をした後で毛穴からばい菌が入ってしまったからか、ニキビのようなものが脇にあり、赤く腫れ痛みがありましたので、それのせいでリンパが腫れたかな?と思ったのですが、不安を取り除くため乳腺外科でエコーをしてもらいました。 その際、先生から「脇のリンパがしこりみたいになってるね。」と言われたのですが、特にそれ以上なにも話題にはならず、そのままエコー終了で胸の方は異常無しでした。 最後に先生に「リンパの腫れがあるというのは、そのままでもいいんでしょうか?」と聞いたのですが「リンパは体に必要なものだからそのままでいいんだよ。」と言われたため、特に気にせず帰宅したのですが、今日また触れてみたところ、まだ同じところにしこりが触れました。 痛みは全くなく大きさも特別大きくなっていたりはしないと思いますし、表面ではわからない押すと触れるしこりです。 脇のニキビが治れば一緒に消えるかなと思っていたのですが、まだ触れたので気になりました。 痛みも消え治ったと思っていたのですが、腫れだけ残ってしまう事もあるのでしょうか? しこりの方は小さくなるのに時間がかかるものなのでしょうか。 悪いものだったらと不安になりましたので、ご教示いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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