舌痙攣に該当するQ&A

検索結果:641 件

耳下腺腫瘍の神経症状

person 30代/女性 -

以前から質問させていただいており、ご回答ありがとうございます。何度も申し訳ないですがまた質問をさせていただきたいです。 経過を書かせていただきます。
 ・2023年5月

耳の下から裏にかけて痛みが続きエコーや造影CTなど受けるも異常なし

 ・2023年12月

痛みが続くため造影MRIを撮り、右の耳下腺に6mmの腫瘤あり。リンパ節か多形腺腫疑い。経過フォローとなる。 ・2024年2月

瞼の痙攣や右顔面の痺れが出てくる。


食べ物を食べると毎回何を食べても一口目で両側の唾液腺(耳下腺?)が痛むようになる(ファーストバイト症候群と思われる)
。
 口を大きく開けて閉じると右顎あたりがカクッと音がなり違和感あり 
・2024年7月

右耳下の痛みが悪化したため造影MRIをとるも、耳下腺の腫瘤は5mmで変わらないとのこと ・2025年7月
経過観察のMRIを撮るも腫瘤の大きさは変わらず。画像検査はもう一旦終了でよいとのこと。顔面の痺れや耳下の痛みに対しては一度神経内科の受診を進められる。 現在も上記の症状が全て続いており、痺れは右の頬や口角や舌にほぼ常にあり、痛みを感じにくかったり、口の中に飲み物を含んだときに右側の方が温度を感じにくいです。顔面の動きに異常はありません。


 病状を調べる中で、「耳下腺腫瘍で顔面神経麻痺や三叉神経第3枝の知覚異常を伴う場合は悪性病変を疑う」とあったり、「ファーストバイト症候群は副咽頭間隙悪性腫瘍などに起因する腫瘍性もある」と書いてあったり、同じような症状で耳下腺癌だったという方もみました。
これだけ耳下腺癌の症状が揃い持続する、かつ腫瘤があるのは確かなので、悪い方に考えずにはいられないです。 瞼の痙攣や顔の痺れ、ファーストバイト症候群と思われる症状はほぼ同時期に出現したので… ・やはり耳下腺癌による神経症状が出ているのでしょうか? ・また、もし腫瘍が悪性の場合は、5mmでもファーストバイト症候群の症状が出ますか? ・その場合、普通は片側に出ますか?両側に出ることもありますか?

3人の医師が回答

95歳母、白い泡状の痰が何度も出ます。

person 70代以上/女性 - 解決済み

95歳の母ですが、7年前に左脳皮質下出血で手術し、右半身麻痺、失語症などの後遺症が残りました。サ高住に入居し、状態は安定していましたが、昨年9月、症候性てんかんの痙攣が初めて起き入院。退院した後、12月に小さな右脳皮質下出血で再び痙攣が起き、再入院。退院して現在は、薬で痙攣をコントロールできています。てんかんの影響かわかりませんが、舌、下顎、左手指が微かに震えています。ときおり、瞬きせずに目を開き、放心状態が数十秒から数分続くことがあります。傾眠傾向はありますが、バイタルは概ね安定しています。  昨年、咽頭貯痰音はときおりありましたが、咳、くしゃみの後、痰、唾液を自力で呑み込むことができており、痰の吸引は、施設ではほとんどしていませんでした。今年になり、貯痰音と痰の量が増えたように思われ、朝、夕の胃瘻注入前に痰の吸引をしています。最近、夕方の胃瘻注入後30分経った頃、貯痰音がすることが多く、吸引するようになりました。また、週3回の嚥下訓練に特化した訪問看護のときも、嚥下訓練の前に吸引しています。痰の量は、口、鼻ともにばらつきがあり、かなりの量を吸引することもあります。痰は白か透明で粘り気があります。  貯痰音がしないときでも酸素飽和度が90%前半台まで下がることがあります。咳、くしゃみの後、痰、唾液の呑み込みができると、酸素飽和度は95−97%に戻ります。吸引した場合は、咽頭のかなり奥から痰が引けるように見えます。貯痰音がしなくても酸素飽和度が下がるこのケースは、咽頭のかなり奥、喉頭蓋の辺りに痰が溜まっているということでしょうか?この場合、痰、唾液が気管に入って誤嚥性肺炎の原因になるリスクはあるでしょうか?現在、発熱はなく、聴診器の音も特に問題ないのですが。  吸引しても、しばらくすると喉から白い泡状の痰がぶくぶくと出てくることがあります(写真があります)。夜間だと吸引ができないため、スポンジブラシで痰を取り除くのですが、しばらくすると、また泡状の痰が上がってきます。このときの母は、薄目を開け、口を半開きにしてぼんやりした表情で、痰、唾液を飲み込む意志が感じられません。酸素は94%位ですが、さほど苦しそうには見えません。顔色もさほど悪くありません。泡状の痰か数回上がってくる時間は1−2時間位で、やがて咳き込んで痰、唾液を呑み込み、酸素も95−97%に戻ります。表情も穏やかになります。この症状の原因は何でしょうか?泡状の痰が上がってくるとき、閉塞して苦しくないでしょうか?窒息するリスクはあるでしょうか? 嚥下機能や反射の能力が低下している可能性はあると思うのですが。この症状を改善する方法は何かあるでしょうか? 宜しくお願い致します。  

1人の医師が回答

片側の長期にわたる首や右の後ろあたりの痛み

person 40代/女性 -

44歳女性です。 9月の上旬から朝黄色い痰が出始め、耳鼻科クリニックに通院して慢性慢性上咽頭炎との診断。クラリスロマイシン長期内服。2〜3週間で痰も出なくなる。 10月の末に左首あたり(写真の赤部分)が痛くなり安静時の痛みも出てきて、耳鼻科を受診、エコーでリンパ節炎(二センチ位と)、さらに別の抗生剤の内服開始。3日程度で痛みが軽減し、それまで首を傾けることすら痛くてできなかったのが4日後にほぼ症状がなくなる。ただ便の色が黒緑に変わってきたため7日内服するところを5日で中止。再度耳鼻科を受診し、触診ではリンパ節は問題なしと。ただ、一時良くなった11月20日より断続的に痛みが出始める。場所は腫れていたところと耳の後ろの骨の下(写真の赤と青) 慢性上咽頭炎が、改善していたがカメラで悪化しているので抗生剤の内服をするよう言われたが、今回の便の件以外におりものの異常も出てきていた(昨年クラリスロマイシンを副鼻腔炎で長期服用した際も同様の症状で婦人科を受診していた)ので、抗生剤なしでカルボシステインなどで様子を見たいとお願い。11月23日、クリニックではその際は痛みの原因は上咽頭炎だろうと。 一方、9月から微熱が続き内科に受診するも原因が不明で、一年前から血痰も続いており肺のCTや痰の細胞診、組織診も問題なく、総合病院の耳鼻科の紹介を受ける。同時期の11月17日総合病院の耳鼻科を受診し、首のエコー、鼻からのカメラにより、アレルギーはありそうだが上咽頭炎の所見はない、血痰は舌の奥に3、4ミリの血管腫があり他に原因がなければそれかもしれない、エコーでリンパ節は1.2センチ程度で縮小しており形も問題なさそう、発熱のこともあり同日針を刺して細胞診で悪性リンパ腫ではなさそう、亜急性壊死性リンパ節炎かもしれないがその細胞は出なかった、もしかすると時間が立ちすぎているためかもと。その後総合病院の耳鼻科では何度かエコーをしていただくが、腫れていた場所は今年1月末で1.1センチになり、痛みも年末から1月末までは改善していた(数日だけ同じ左側頭部と耳の奥が痛いことがあったが)こともあり終診。しかし、その日の午後からまた痛みが出て、以後範囲が広がっている。去年と同様の写真の赤と青の部分に加えて、(写真の緑の)耳の後ろの骨のくぼみあたりや髪の生え際に近いあたりも痛み出す。痛み方は日によるが鈍痛やヒリヒリした感じ。 原因は、1月末時点で、総合病院の耳鼻科では炎症の残りだったのだろう(年末から症状が改善していたことを踏まえてのご判断、終診になった。その後すぐ痛みがぶり返し範囲が広がっている)、耳鼻科クリニックでは神経痛と。上咽頭炎はカメラでもかまり酷くなく、症状も時々痰と鼻水があるのみ。 痛みがぶり返して20日経ち、今日は一日中痛みが強い。 耳鼻科の先生からはご意見をいただいたのですが、他の先生方にも伺いたく質問させていただきました。 なお、9月から午後によく出ていた微熱は徐々に改善しております。 考えられる原因、受診科についてご意見をお願い致します。エコー、細胞診で問題なければ耳下腺?癌などの怖い病気ではありませんか? なお、年明けに頭部MRI(春に眼瞼痙攣が長く続き7月にMRIを撮った際に4ミリの白質が見つかり経過観察のため受診)を脳外科クリニックで受けて問題なし。また、上下左右に一本ずつ親不知があり、痛みのある左上は昨年夏から歯茎を破って出てきて近々抜歯予定で、本日口腔外科を受診。触診、問診では顎関節症ではなさそうと。

3人の医師が回答

片側の耳の後ろ、首の、長期の痛みについて

person 40代/女性 -

44歳女性です。 9月の上旬から朝黄色い痰が出始め、耳鼻科クリニックに通院して慢性慢性上咽頭炎との診断。クラリスロマイシン長期内服。2〜3週間で痰も出なくなる。 10月の末に左首あたり(写真の赤部分)が痛くなり安静時の痛みも出てきて、耳鼻科を受診、エコーでリンパ節炎(二センチ位と)、さらに別の抗生剤の内服開始。3日程度で痛みが軽減し、それまで首を傾けることすら痛くてできなかったのが4日後にほぼ症状がなくなる。ただ便の色が黒緑に変わってきたため7日内服するところを5日で中止。再度耳鼻科を受診し、触診ではリンパ節は問題なしと。ただ、一時良くなった11月20日より断続的に痛みが出始める。場所は腫れていたところと耳の後ろの骨の下(写真の赤と青) 慢性上咽頭炎が、改善していたものがカメラで悪化しているので抗生剤の内服をするよう言われたが、今回の便の件以外におりものの異常も出てきていた(昨年クラリスロマイシンを副鼻腔炎で長期服用した際も同様の症状で婦人科を受診していた)ので、抗生剤なしでカルボシステインなどで様子を見たいとお願い。11月23日、クリニックの先生はその際は痛みの原因は上咽頭炎だろうと。 一方で、9月から微熱が続き内科に受診するも原因が不明で、一年前から血痰も続いており肺のCTや痰の細胞診、組織診も問題なく、総合病院の耳鼻科の紹介を受ける。同時期の11月17日総合病院の耳鼻科を受診し、首のエコー、鼻からのカメラにより、アレルギーはありそうだが上咽頭炎の所見はない、血痰は舌の奥に3、4ミリの血管腫があり他に原因がなければそれかもしれない、エコーでリンパ節は1.2センチ程度で縮小しており形も問題なさそう、発熱のこともあり同日針を刺して細胞診で悪性リンパ腫ではなさそう、亜急性壊死性リンパ節炎かもしれないがその細胞は出なかった、もしかすると時間が立ちすぎているためかもと。その後総合病院の耳鼻科では何度かエコーをしていただくが、腫れていた場所は今年1月末で1.1センチになり、痛みも年末から1月末までは改善していた(数日だけ同じ左側頭部と耳の奥が痛いことがあったが)こともあり終診。しかし、その日の午後からまた痛みが出て、以後範囲が広がっている。去年と同様の写真の赤と青の部分に加えて、(写真の緑の)耳の後ろの骨のくぼみあたりや髪の生え際に近いあたりも痛み出す。痛み方は日によるが鈍痛やヒリヒリした感じ。 原因は、1月末時点で、総合病院の耳鼻科では炎症の残りだったのだろう(年末から症状が改善していたことを踏まえてのご判断、終診になった。その後すぐ痛みがぶり返し範囲が広がっている)、耳鼻科クリニックでは神経痛と。上咽頭炎はカメラでもかまり酷くなく、症状も時々痰と鼻水があるのみ。 痛みがぶり返して20日経ち、今日は一日中痛みが強い。 耳鼻科の先生からはご意見をいただいたのですが、他の先生方にも伺いたく質問させていただきました。 なお、9月から午後によく出ていた微熱は徐々に改善しております。 考えられる原因、受診科についてご意見をお願い致します。エコー、細胞診で問題なければ耳下腺?癌などの怖い病気ではありませんか? なお、年明けに頭部MRI(春に眼瞼痙攣が長く続き7月にMRIを撮った際に4ミリの白質が見つかり経過観察のため受診)を脳外科クリニックで受けて問題なし。また、上下左右に一本ずつ親不知があり、痛みのある左上は昨年夏から歯茎を破って出てきて近々抜歯予定で、本日口腔外科を受診。触診、問診では顎関節症ではなさそうと。

5人の医師が回答

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