舌痙攣に該当するQ&A

検索結果:638 件

耳下腺腫瘍の神経症状

person 30代/女性 -

以前から質問させていただいており、ご回答ありがとうございます。何度も申し訳ないですがまた質問をさせていただきたいです。 経過を書かせていただきます。
 ・2023年5月

耳の下から裏にかけて痛みが続きエコーや造影CTなど受けるも異常なし

 ・2023年12月

痛みが続くため造影MRIを撮り、右の耳下腺に6mmの腫瘤あり。リンパ節か多形腺腫疑い。経過フォローとなる。 ・2024年2月

瞼の痙攣や右顔面の痺れが出てくる。


食べ物を食べると毎回何を食べても一口目で両側の唾液腺(耳下腺?)が痛むようになる(ファーストバイト症候群と思われる)
。
 口を大きく開けて閉じると右顎あたりがカクッと音がなり違和感あり 
・2024年7月

右耳下の痛みが悪化したため造影MRIをとるも、耳下腺の腫瘤は5mmで変わらないとのこと ・2025年7月
経過観察のMRIを撮るも腫瘤の大きさは変わらず。画像検査はもう一旦終了でよいとのこと。顔面の痺れや耳下の痛みに対しては一度神経内科の受診を進められる。 現在も上記の症状が全て続いており、痺れは右の頬や口角や舌にほぼ常にあり、痛みを感じにくかったり、口の中に飲み物を含んだときに右側の方が温度を感じにくいです。顔面の動きに異常はありません。


 病状を調べる中で、「耳下腺腫瘍で顔面神経麻痺や三叉神経第3枝の知覚異常を伴う場合は悪性病変を疑う」とあったり、「ファーストバイト症候群は副咽頭間隙悪性腫瘍などに起因する腫瘍性もある」と書いてあったり、同じような症状で耳下腺癌だったという方もみました。
これだけ耳下腺癌の症状が揃い持続する、かつ腫瘤があるのは確かなので、悪い方に考えずにはいられないです。 瞼の痙攣や顔の痺れ、ファーストバイト症候群と思われる症状はほぼ同時期に出現したので… ・やはり耳下腺癌による神経症状が出ているのでしょうか? ・また、もし腫瘍が悪性の場合は、5mmでもファーストバイト症候群の症状が出ますか? ・その場合、普通は片側に出ますか?両側に出ることもありますか?

3人の医師が回答

95歳母、白い泡状の痰が何度も出ます。

person 70代以上/女性 - 解決済み

95歳の母ですが、7年前に左脳皮質下出血で手術し、右半身麻痺、失語症などの後遺症が残りました。サ高住に入居し、状態は安定していましたが、昨年9月、症候性てんかんの痙攣が初めて起き入院。退院した後、12月に小さな右脳皮質下出血で再び痙攣が起き、再入院。退院して現在は、薬で痙攣をコントロールできています。てんかんの影響かわかりませんが、舌、下顎、左手指が微かに震えています。ときおり、瞬きせずに目を開き、放心状態が数十秒から数分続くことがあります。傾眠傾向はありますが、バイタルは概ね安定しています。  昨年、咽頭貯痰音はときおりありましたが、咳、くしゃみの後、痰、唾液を自力で呑み込むことができており、痰の吸引は、施設ではほとんどしていませんでした。今年になり、貯痰音と痰の量が増えたように思われ、朝、夕の胃瘻注入前に痰の吸引をしています。最近、夕方の胃瘻注入後30分経った頃、貯痰音がすることが多く、吸引するようになりました。また、週3回の嚥下訓練に特化した訪問看護のときも、嚥下訓練の前に吸引しています。痰の量は、口、鼻ともにばらつきがあり、かなりの量を吸引することもあります。痰は白か透明で粘り気があります。  貯痰音がしないときでも酸素飽和度が90%前半台まで下がることがあります。咳、くしゃみの後、痰、唾液の呑み込みができると、酸素飽和度は95−97%に戻ります。吸引した場合は、咽頭のかなり奥から痰が引けるように見えます。貯痰音がしなくても酸素飽和度が下がるこのケースは、咽頭のかなり奥、喉頭蓋の辺りに痰が溜まっているということでしょうか?この場合、痰、唾液が気管に入って誤嚥性肺炎の原因になるリスクはあるでしょうか?現在、発熱はなく、聴診器の音も特に問題ないのですが。  吸引しても、しばらくすると喉から白い泡状の痰がぶくぶくと出てくることがあります(写真があります)。夜間だと吸引ができないため、スポンジブラシで痰を取り除くのですが、しばらくすると、また泡状の痰が上がってきます。このときの母は、薄目を開け、口を半開きにしてぼんやりした表情で、痰、唾液を飲み込む意志が感じられません。酸素は94%位ですが、さほど苦しそうには見えません。顔色もさほど悪くありません。泡状の痰か数回上がってくる時間は1−2時間位で、やがて咳き込んで痰、唾液を呑み込み、酸素も95−97%に戻ります。表情も穏やかになります。この症状の原因は何でしょうか?泡状の痰が上がってくるとき、閉塞して苦しくないでしょうか?窒息するリスクはあるでしょうか? 嚥下機能や反射の能力が低下している可能性はあると思うのですが。この症状を改善する方法は何かあるでしょうか? 宜しくお願い致します。  

1人の医師が回答

耳下腺腫瘍の症状が続く

person 30代/女性 -

長いですが経過を書きます。
 ・2023年5月
 耳の下から裏にかけて痛みが続きエコーや造影CTなど受けるも異常なし

 ・2023年12月
 痛みが続くため造影MRIを撮り、右の耳下腺に6mmの腫瘤あり。リンパ節か多形腺腫疑い。経過フォローとなる。 ・2024年2月
 瞼の痙攣や右顔面の痺れが出てくる。 

食べ物を食べると毎回何を食べても一口目で両側の唾液腺(耳下腺?)が痛むようになる
。 口を大きく開けて閉じると右顎あたりがカクッと音がなり違和感あり 
・2024年7月
 右耳下の痛みが悪化したため造影MRIをとるも、耳下腺の腫瘤は5mmでリンパ節を見ていたかとのコメント ・2025年7月 経過観察のMRIを撮るも腫瘤の大きさは変わらずリンパ節が考えられるとのことで画像検査はもう一旦終了でよいとのこと。顔面の痺れや耳下の痛みに対しては一度神経内科の受診を進められる。 現在も上記の症状が全て続いており、痺れは右の頬や口角や舌にほぼ常にあり、痛みを感じにくかったり、口の中に飲み物を含んだときに右側の方が温度を感じにくいです。顔面の動きに異常はありません。

 病状を調べる中で、耳下腺腫瘍で「顔面神経麻痺や三叉神経第3枝の知覚異常を伴う場合は悪性病変を疑う」とあったり、同じような症状で耳下腺癌だったという人もみるので、とても不安です。 やはり耳下腺の腫瘤が癌であり、神経症状が出ているのでしょうか?

 主治医には腫瘤も小さく考えにくいと言われますが、これだけ耳下腺癌の症状が揃う、かつ腫瘤があるのは確かなので、悪い方に考えずにはいられないです。 症状がそろいすぎているので、今後画像検査のフォローもなしというのはかなり不安なのですが、この状況で生検や手術をお願いすることはできないのでしょうか? 症状の持続期間も長くまいっています。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)