萎縮性腟炎治療に該当するQ&A

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原発不明がんの可能性

person 50代/女性 - 解決済み

6月後半より肛門付近、デリケートゾーン周辺に痛みや違和感が出て長時間座れない等があるが、箇所がうまく説明出来ず、泌尿器科や婦人科など受診。 泌尿器科ではC T、エコーで異常なし、婦人科では萎縮性腟炎を指摘され治療。萎縮性腟炎は改善したのに、まだ痛みがあり、整形外科を受診。レントゲンに異常はありませんでしたが(以前からヘルニアはあり)、念のためととったMR Iで仙骨に白いものがあり、読影医診断では脆弱性骨折とのこと。念のためと総合病院を紹介されました。総合病院では 腫瘍マーカー数種類入れた血液検査 首から下の造影剤入りC T(読影医の診断あり) を受けましたが、ともに特に異常なし。 毎年健康診断は受けていて、直近では2月に受けてますががんを疑うような所見なし。 2月に子宮がん、乳がん検診、6月に大腸がん検診うけてますが、すべて異常なし。 総合病院で検査を受けてる期間に、痛みの箇所が肛門や会陰にあるのではと考え、肛門科受診。直診で調べていただいたら、はっきりとこれは会陰部神経症で、姿勢が悪かった等だろうと、タリージェ等神経痛の薬の服用を勧められ、トアラセットとタリージェの服用開始。 直診の際、骨折していたらもっと飛びあがるほど痛がるはずなので、今は骨折はないだろうとおっしゃってました。 服用から2週間足らずですが、痛みは改善してきてます。 総合病院にその旨は伝えているのですが、当初のMR Iでの仙骨骨折所見から、「骨盤内転移による原発不明がん疑い」により、ガンセンターへ紹介され、来週受診になりました。 総合病院のお医者さんには仙骨の骨折以外疑わしい所見がないことは確認してます。 20年くらい間にベッドから落ちて腰を殴打したり、15年前の出産時に強く腰を押したことなどを話しましたが、関係ない、と。 身内やがん罹患経験のある知人は皆、骨盤内転移で痛みが出るような状態ならかなり進行してるから、腫瘍マーカーや血液検査で何もないなんて考えづらい、と言いますが、大事になり不安です。 何もないことを明らかにするためにガンセンター受診しようと考えてますが、寝込んでるわけでもなく、歩き回ったり、運転もできるし、痛みは軽減し、座って作業もできるし、こんな状態でも原発不明がんの可能性は高いのでしょうか?

3人の医師が回答

HRT治療のエストロゲン座薬の使用頻度について

person 60代/女性 -

25年4月に「膀胱炎治療の抗生物質の連続使用について」の質問をさせていただいた60代後半の女性です。 その後、大量の尿失禁と頻回性膀胱炎の状態をリセットの意味もあり臓器脱の再手術を5月中旬に行いました。 ●術後1週間レボフロキサシン使用し、さらに1週間は使用しなくても膀胱炎はなく尿失禁もだいぶ改善。 ●術後2週間目に膀胱炎が再発、5日間レボフロキサシン使用後5日目に膀胱炎再発。 ●再度レボフロキサシンを使用しましたが、気分が悪い状態が出たので抗菌薬をフロモックスに変え5日間使用。 ●この際に自分で色々を調べて萎縮性膣炎が膀胱炎の原因となる大腸菌などの巣になっているのではないかと考え、フロモックス使用後に、以前処方されていた手持ちのホーリンVとフラジール膣錠を11日間使用。膣や膀胱の状態がよくなった自覚があり、膀胱炎の気配もありませんでした。 そして近医の婦人科にてエストロゲン座薬の処方をお願いしたのですが、連日11日間は使い過ぎなので週1回にしなさいと言われホーリンVを一時中止しました。 その5日後に外陰部にアンモニア臭がしはじめ、その2日後に排尿痛があり膀胱炎が再発しました。 膀胱炎には現在フロモックスを使って対処中ですが、私としてはやはり萎縮性膣が膀胱炎の原因と感じており、その対応が週1回のエストロゲン座薬の処方では不足ではないかを思うのですが、婦人科の主治医は変更してくれそうにありません。膀胱炎は抗菌薬で対処しなさいの一点張りです。 そこで質問ですが、60代後半で卵巣・子宮摘出済みの私ですが、女性ホルモン薬の処方はもう少し高い頻度(例えば隔日とか週2回など)の使用はすべきではないのでしょうか。もちろん乳癌や血栓の発生の恐れは理解しており、定期検査も考えています。 高齢者へのHRTで頻度を上げ柔軟に対処する方法はあるのでしょうか? またそのような医療機関はあるのでしょうか? よろしくご回答お願いいたします。

2人の医師が回答

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