薬ビラノア錠20mgに該当するQ&A

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アレルギー性鼻炎で鼻が痛いです。

person 50代/女性 - 解決済み

3月中旬に、鼻水が止まらず鼻の奥に黄緑と灰色の鼻水がたまるので耳鼻科へ行ったら初めて花粉症みたいなのと副鼻腔炎と診断されました。 薬は、モンテルカスト錠10mg/ビラノア錠20mg/クラリスロマイシン錠200mg/カルボシステイン錠500mg/ミヤBM/モメタゾン点鼻薬50μgを処方していただきました。 2週間使って少し良くなってきたのですがまだ完璧ではなかったので薬の追加をしに受診したら、カルボシステイン錠500mg/ミヤBM以外が処方されました。 鼻の奥がまだネバネバあったのですが、カルボシステイン錠500mg無くて大丈夫なのか不安でした。 しばらくすると便秘になるのでひょっとして薬でかな?と気になったのですが、今度は左鼻が凄く痛くなり息をする時に空気が鼻を通ると痛く、左鼻の粘膜がなくなって乾燥しているような感じとヒリヒリやツーンとする痛みが続き、鼻に降れるだけで激痛が走りました。 鼻がダメになるのでは?と心配になり点鼻薬を止めて飲み薬だけにしたのですが、すぐ良くならず、薬をすべて止めました。 今、少しずつ鼻の痛みが軽くなってます。 まだ鼻が詰まったり、鼻水が出たりするのですが、薬を続けた方が良いのか怖いです。 鼻の痛みは点鼻薬から悪くなる事ってあるのでしょうか? 何か良いアドバイスありましたら、宜しくお願いいたします。

4人の医師が回答

関節エコーに炎症所見があれば関節リウマチなのか❓

person 50代/女性 -

20代から朝の関節のこわばりと倦怠感はずっとありました。 発熱はなく、 リウマチの血液検査は陰性だったので 治療はしていませんでした。 50歳を過ぎて、50肩や手首の腫れ、 痛みなどがひどくなり 初めて、リウマチ専門病院を受診。 血液検査は陰性、関節エコーには 両肩、両手首に炎症所見がありました。 すぐに抗リウマチ薬を処方され、 その他の積極的な治療(注射等)も勧められましたが… 血液検査等が陰性で発熱もないのに エコー検査だけで、本当に治療が必要な関節リウマチの治療が必要なのか❓疑問です。 薬の副作用が心配です。 1週間ほど内服薬(イグラチモド25mg 1錠』を飲んだあと、 コロナウイルスに感染、その後 急性副鼻腔になり治療中です。 耳鼻科で顎下、首、鎖骨に腫れ 、しこり等がでています。 (耳鼻科のには花粉症で飲んでいた セレスタミン錠のせいで、リンパが腫れていると言われました) 抗リウマチ薬は自己判断で コロナ感染後から休薬しています。 昨日から耳鼻科で処方されていた 鎮痛剤がなくなったせいなのか 頭痛、関節の痛み、肋骨の痛み(ずっと強い咳がでていたので)も ひどいです。 耳鼻科の薬は 今、クラリスロマイシン200mg 1錠   カルボシステイン250mg 4錠   ビラノアOD錠 20mg 1錠です。 リウマチ専門病院の次の受診は 1週間後です。

5人の医師が回答

薬飲んでるものの、皮膚の腫れが数カ月治りません

person 20代/女性 -

1. 主な症状 部位: 腕と足 見た目: 虫刺されのような赤い発疹。大きさは様々。 状態:かゆみと腫れを伴います。 時々、中心部が化膿して膿を持つことがあります。 治りかけの時期には、発疹の周りの皮膚がカサカサと乾燥します。 2. これまでの経過 3月頃: 最初に腕(もしくは足)に比較的大きな発疹が1つできました。 その後: 最初の発疹ができた後、その周りや他の場所(腕や足)に、より小さな発疹がポツポツと増え始めました。 6月頃: 症状が一度落ち着き、改善が見られました。 7月に入り: 再び同様の症状が現れ始め、現在に至ります。 3. これまでの治療と現在の状況 診断: 皮膚科を受診し、「とびひ(伝染性膿痂疹)」または「自家感作性皮膚炎」と診断されました。 治療: 処方された飲み薬と塗り薬を現在も使用しています。 現在の状況: 指示通りに薬を使用していますが、症状の改善が見られず、かゆみや発疹が続いており困っています。 4.服用中の薬剤(処方された薬) リンデロン-VG軟膏0.12% メイアクトMS錠100mg ビラノア錠20mg トラネキサム酸錠250mg「YD」 シナール配合錠 リボフラビン酪酸エステル錠20mg「杏林」

1人の医師が回答

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