間質性肺炎急変に該当するQ&A

検索結果:37 件

キイトルーダ実施前検査

person 70代以上/男性 - 解決済み

79歳の父が右上葉肺がんにてキイトルーダで4年半経過し副腎機能低下と腎機能低下が多少見られるが腫瘍も小さくなり、日常生活問題なく出来ていました 先月7日にコロナ発症、近医でゾコーバ処方され、発熱、咳など症状あったが改善 23日に大学病院呼吸器科受診、採血実施検査値以上は特にみられず、 受診時にコロナ罹患したことを報告したが、レントゲン実施せずにキイトルーダ実施し帰宅 数日問題なかったが、30日に発熱、夜間急変で31日に救急で別の近医に搬送され、左肺炎症状あり、大学病院への転院認められず、抗生剤治療したが、改善せず、9/4に大学病院へ転送され、間質性肺炎診断でレボフロ、ステロイドで治療開始 他臓器不全にて生命危険な状態です コロナ後2週間でキイトルーダ実施する際にレントゲン撮ってないことに不信感… コロナは風邪と一緒だからと言われたらしいのですが、私も付き添えず、キイトルーダ休薬を念を押して伝えなかったことを後悔しています 免疫異常の出る薬だとは理解していますが、元気だったので急変がショックすぎて… ちなみに前回のレントゲンは実施前の7/19が最後です 毎回レントゲンでの確認してからの実施は義務ではないのですか?

2人の医師が回答

60代女性、間質性肺炎増悪、急性心不全

person 60代/女性 - 解決済み

60代母が入院中(オフェブ投与準備で実際には投与前の落ち着いている状況)2回目の間質性肺炎(リウマチ性/肺硬化症有)増悪、同時に心不全を起こし、どちらが先か原因は不明ですが、現在、ステロイドパルス3日目となります。 ・ステロイド投与/通常20ml→125mg ・プロセシド/10ml(錠剤)→20mg(点滴) ※元々むくみの副作用がひどく錠剤処方 →尿は1400ml/日 ・脈拍を抑える薬:10.8→2.4 現在脈拍は90回/分 ・高流量酸素療法:90%→65%で90後半維持 ・レントゲン:肺の炎症の悪化は今のところなし →明日からステロイドを60mlへ減量  血糖値240など副作用の可能性あるためのとのこと。 ・食事:半分量食べれるようになった。 ・腎臓数値も悪い 質問 1:間質性肺炎の増悪状態は一旦落ち着いたと思ってよいのでしょうか?ステロイドの減量は適切でしょうか? 2:増悪1日目は余談を許さない状況とのことでしたが少しは回復したということでしょうか? 3.心不全と増悪で急変し呼吸ができず、苦しんでいる状況で当直医が母にこのまま息を止めるか?人工呼吸器をつけて寝たきりになるか?という選択を迫られ、パニックになり、余計に呼吸ができず、苦しんだと言っておりましたが、このような問いは通常のことなのでしょうか? また、その際、緊急電話が病院からありましたが何度聞いてもすぐに来なくて良いと言われ、こちらからの連絡を待つようにとのことで未明から心配な状況が続き、生死の選択に迫られている状態であったことと、昨日少し話せるようになった母から聞き、驚いております。そのような状況でも緊急呼び出しはしないものなのでしょうか? ※伝え方や対応が適切であると思えず、一般的な対応はどのようなものか教えていただければと思います。

3人の医師が回答

間質性肺炎の急性憎悪 75

person 70代以上/男性 -

父の間質性肺炎の急性憎悪とのことでご相談させて下さい。 75歳です。 以下の状況ですが、本人の息が楽になる治療法はあるのでしょうか。 先進医療でも構いません。 ==== 10/10に脳梗塞で救急搬送後入院となり、症状から救急搬送までの時間が短かった事も幸いし、特に本人の自覚症状もなく10/20に退院いたしました。 別で住んでいる為、テレビ電話したところ息苦しさを感じるまでもなく、普通のようでした。車の運転も問題なかったようです。リハビリで運動の必要性を認識したため、散歩を日課に取り入れたようでした。 10/30に会ったとき、スーハ―言っている状態で、本人も息が苦しいと言っており、背が丸まるほどでした。呼吸器内科に11/1に受診しましたが、経過観察のようでした。 息苦しさが続ているとの事で早期受診を進めましたが、次回受診まではと思っていたようで、ついに、11/8に救急搬送で入院と現在も続いてます。 主治医の先生とお話させていただいたところ、以下のご説明を受けました。 酸素が足りなく酸欠状態となり、酸素吸入が必要で入院しているとの事です。 元から間質性肺炎はあったのですが、近所の内科でcopdと言われていたようです。 今回は急性憎悪を発症してなるため、11/8入院直後から、ステロイドの大量療法という3日間で1サイクル単位を行い、11/11からは体重に合わせたステロイド療法を行なっています。また、細菌の感染の疑いがある為、抗生物質の投与も行っています。 病状ですが、悪くなるのを食い止めているの状況との事です。 酸素投与を通常3から4にし、状態を維持しますが11/16は2で平気そうだったとのことです。ただし、良くなっているかは経過を見なければならなく、本人も変わらないといっているため、また、急変する場合もありので油断はできない状態との事です。

3人の医師が回答

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