顕微自閉症に該当するQ&A

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二人目妊娠について、凍結卵か自然でチャレンジか

person 30代/女性 -

顕微授精で一人目出産。二人目の妊娠について悩んでいます。 子供が1歳になり、二人目を考えていますが、どのようにすすめていくか悩んでいます。 原因不明の不妊で、顕微授精にて授かりました。 凍結卵もありますが、最近ニュースで顕微授精は危険という記事を見て、できるだけ自然妊娠させる方がいいのか悩んでいます。 私は今年35歳・主人39歳です。 凍結卵の卵子は32歳、主人36歳です。 凍結卵のグレードはBL5baが2つ、他にも少しグレードは落ちますがあります。 不妊原因は不明でしたが、主人の精子は特に問題なく、最初の体外受精の時に、早く妊娠したくて受精率の高い顕微を選びました。もっとリスクを調べるべきたったと今は後悔しています・・・ お伺いしたいのは、 ・自然妊娠・人工授精からチャレンジする ・体外受精をして受精卵を凍結してから自然・人工をチャレンジする ・顕微授精をした若い時の卵を移植する 先生自身でしたが、どれを選択しますか? もちろん最後は自分で決める事ですが、なかなか知識もなく冷静な判断ができないので、意見を聞かせてほしいです。 先天性の問題だけでなく、自閉症・発達障害・将来の病気など全般的に考えて、どれがいいのか悩みます。 また、私のように体外よりも顕微を男性不妊でもないのにあえて顕微を選ぶのはおかしいですか?先生にも特に止められなかったので、けっこういるものだと思い込んでました。 どうして顕微が危険かもしれないと思わなかったのか本当に後悔しかありません。。。

4人の医師が回答

顕微受精 障害について

person 20代/女性 -

現在妊娠11週です。 夫の精子の状態が良くなく、顕微受精にて授かりました。 初回の妊婦検診では、赤ちゃんも元気そうで、今のところ首のむくみなどの心配もいらないと言われました。 採卵2個→2個共受精、うち1個は初期胚(グレード1)凍結し、もう1つはもう少し育ててみたところ、胚盤胞になったのでそちらを移植し妊娠できました。 ありがたいことに、治療を始めてから全てトントン拍子でうまく行ったのであまり考えてこなかったのですが、ここに来て顕微受精のリスクについて気になりはじめました。 夫の両親は、自然妊娠で夫を産んでいるようですが、夫も兄も精子の状態が良くなかったので、詳しく調べてもらったわけではないですが、先天的なものなのかな?と思っています。 1、顕微受精を行うと、男児であった場合、先天的な男性不妊はほぼ100%遺伝するのでしょうか? 2、自閉症やダウン症のリスクが高まるようですが、夫婦共に20代(私27歳、夫24歳です)の場合はどのくらいの確率なのでしょうか 3、顕微受精である場合、20代夫婦であっても出生前診断は行うべきでしょうか 4、11週0日で、CRL46ミリと少し大きめな印象ですが、これは正常範囲内でしょうか? どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

20代の顕微授精と30代の自然妊娠、どちらを選びますか。

person 20代/女性 -

3月で28歳になります。 半年妊娠しなかったため不妊専門クリニックへ受診し、片側卵管閉塞が分かりました。 片側からしか排卵しないため妊娠率が低いとのことで体外受精を行いました。 まだ凍結結果待ちですが、PPOS法で40個採卵でき、35個顕微授精、5個ふりかけ法です。 当日の精液初見が悪かったことと、PCOS気味なので凍結胚は顕微授精の2-3個になると思っています。 体外受精に進む前から、将来の発達障害や自閉症リスクを非常に気にしていました。 とはいえ私の場合、自然妊娠を狙っていたら何年かかるか分からない、、、 という状況で、とりあえず先に凍結胚を作っておいたところまではいいんですが、、、 やっぱり顕微授精での発達障害リスクが気になってしまい、すぐに移植せず自然妊娠を狙ってもいいのかもしれないと考えはじめました。 お医者様の場合、この状況だとどちらが低リスクだと考えますか。 【1】27歳の顕微授精で得た凍結胚を移植し20代のうちに出産する 【2】あと2-3年は自然妊娠を狙い30代で出産する 卵子や母体の若さで言えば【1】ですが、顕微授精によるリスクは30代での妊娠出産を超えるのでしょうか。 ご意見聞かせていただけますと幸いです。

1人の医師が回答

顕微授精の疾病リスクについて

person 30代/女性 -

妊活中の33歳です。 本日採卵をしました。精液所見が悪いとのことで、全て顕微授精となりました。 帰宅後、顕微授精について調べていて、自閉症発生率2倍、小児がん増加などそのリスクの高さに愕然としています。 (根拠となる論文は、きちんと年齢など他の要素を調整して結果を出しているようでした) クリニックではそのようなリスクは全く説明されておらず、培養士さんに勧められるまま顕微授精にしてしまいました。自分で事前によく調べなかったことを本当に後悔しています。 タイミング法や人工授精を飛ばして体外受精を選択したのは、児や母体の疾病リスクが上がらないように、35歳までに出産したいと考えたからでした。 顕微授精により、こんなにも疾病リスクが上がってしまうのなら本末転倒です。 1・ 精液所見の結果を画像添付しますが、本当に顕微授精でないと難しい運動率なのでしょうか…? 2・ 近いうちにもう一度採卵をやり直し、今度はふりかけ法でやってみるべきか、とても悩んでいます。 それとも、タイミング法(市販のシリンジ使用)や人工授精に何度かチャレンジしてみてから、改めて体外受精に進むべきでしょうか? どうかご意見をお聞かせください。 なお、治療歴などは下記をご参照ください。 ----------------------------------- 33歳(夫37歳) 夫の射精障害のため行為自体が難しい期間が1年ほど → 市販のシリンジを使った自己タイミング法3回(うち1回化学流産) → 不妊治療専門クリニックで体外受精中 PPOS法で採卵29個、全て顕微授精で現在培養中

2人の医師が回答

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