食道癌リンパ節転移に該当するQ&A

検索結果:287 件

食道癌胸部リンパ節転移に対応する治療

母(78歳)昨年5月食道癌(ステージミドル)のオペ完了。その後経過順調でしたが今年4月原発部の裏側?に胸部リンパ節(縦隔)に転移が見つかり抗癌剤治療中です。アクプラ+タキソテールの組み合わせで取りあえず4クールしましたが、 患部縮小せず。で、継続し今8クール目です。10/19の定期胸部CT検査では、今度は患部が少し大きくなっている(大体4センチ弱)ようで驚愕しています。他の抗癌剤に変えるまでは行かないようなのですが、もっと良い食道癌に良く効果のある抗癌剤はないものでしょうか?放射線治療は副作用も強く一度患部照射すると2度目は効果ないので最終手段としてまだ使っていません。食道癌の転移は厄介ですが今の処PET検査においても1ケ所転移だけですが、心配です。TS-1などの 経口薬の効果は如何なものでしょうか? 転移すると完全には癌消滅には至らないようなのですが、本当でしょうか? 癌との共生する考え方ですが、長生きして欲しいので不安です。他にはどこも悪い病気は無いのですがただ、オペ後はぐっと体力は落ちました。補中益気湯も服用しています。余り食べれないので栄養ドリンク剤は毎日1本服用。抗癌剤治療後10日ほどで元気になってくるようです。その間、吐き気はありませんが副作用は多いです。(口内炎、ひどい耳鳴り他) 今回のポイントは食道癌特に転移した場合の抗癌剤が少ない事で、効果ある新薬開発を望みますが時間がありません。現在で、他の抗癌剤は無いものでしょうか? 母は3年前乳癌もやり肺転移、ハーセプチン+タキソールで半年かかりましたがすっかり完治しました。今も腫瘍マーカーは正常です。食道癌の腫瘍マーカーではシフラ数値は高く、SCC抗原は落ち着いています。回答宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

食道がん手術後 多発リンパ節転移 治療方法

person 60代/男性 -

父65歳についてです。食道がんの手術、再建手術から約1年が経ち、2月の検診で大動脈遠隔多発リンパ節転移と診断されました。11月の時点では転移はありませんでした。 (1年前、手術の前に、抗がん剤2クール+ 放射線をお腹まで当てています) 今回の遠隔転移は、放射線は希望があればimrtを使い可能だが、螺旋状に点在しているため正常な細胞を傷つけてしまうのでおすすめしないと言われました。 父は、強い抗がん剤は、効く可能性が極めて低い上、効かなかった場合のがん細胞の勢いが強くなることを懸念し、拒否しています。 今は、ユーエフティを1日600服用しています。 まずは、1ヶ月服用して効果がなければ、放射線を考えています。 ですが、背中に違和感があり、今すぐ放射線をかけた方が良いのか、1ヶ月待ってCT を撮って考えるのでも間に合うのか分からず悩んでおります。 すぐ、はじめた方が良いでしょうか?始めた場合のリスクも教えていただきたいです。 また、このまま、何も治療をしなかった場合の統計的な余命、抗がん剤の効く確率は何%なのか、放射線のみをかけた場合の延命は有り得るのか教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

食道がんリンパ節転移から脳転移 在宅緩和ケアの余命についてです。中です。

person 30代/女性 -

私の67歳の母についてです。 昨年10月呼吸困難にて救急搬送、食道がんのリンパ節転移でステージ4と診断。気管切開をして放射線、抗がん剤治療をしました。その時は年も越せるかどうかと言われていましたが、放射線と抗がん剤がとても良く効き、2月には気管切開を閉じて退院することができました。 その後、オプジーボを2週に一回受けていましたが8月の末に吐き気、生理食塩水を入れてもらい落ち着いた為帰宅、その1週間後に再び吐き気で病院を受診した際脳への転移が見つかりました。長くても1ヶ月との余命宣告を受け、現在在宅緩和ケアをしています。 そこでご質問なのですが、入院中は起き上がることも食べることも飲むこともできず要介護5の判定になりましたが、在宅になりご飯も食べられ、起き上がれるようになり回復しているように思ってしまいます。現在はフェントステープ、ジクトルテープ、また点滴でソリタT 3号、グリセオール、あともう一つの点滴名はわからないのですが投薬中です。 余命は変わらず1ヶ月程度なのでしょうか?悪くなっている様に思えないのでなかなか実感が湧かず心の準備をしたいなと思いご相談させていただきました。現在付き添い介護中です。 癌患者さんの終末期は徐々に悪くなるというより急変するものなのでしょうか? 母がメンタルが弱いので脳に転移したことは伝えておらず、体力をつけて治療するために一旦在宅で治療していると伝えているので残された時間を知りたいと思います。 過疎地域で最近在宅緩和ケアが始まった地域の為主治医の先生がお忙しく母がいる前で聞くことができず悩んでおりました。ご回答宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

CT検査報告書の医学専門用語を簡単に説明して欲しい(食道がんのリンパ節転移)

person 70代以上/男性 - 解決済み

お尋ねします。 2年前、父(74歳、男性)が、食道がんと大腸がんが重複しているとの診断されました。 2つのがんに相互関係はないとのことでした。 その後、食道摘出・再建、同時に大腸がんの摘出手術を行いました。 術後の病理検査でリンパ節に転移認められませんでした。 術後~1年半は定期健診で異常はありませんでしたが、その後、左鎖骨上窩リンパ節への転移が認められ、これから治療を開始します。 ここから本題なのですが、検査を行った際のDVDを貰い再生してみると以下のような文言が書いてあります。 「CT 検査報告書  Findings:   局所に明らかなmass(-)。胸水腹水(-)。  肝内にはcyst以外明らかなSOL(-)。両腎嚢胞(+)。  短径1cmを超える有意なLN腫大(-)。  肺野に転移を疑うnodulesは認めません。  Impression:  明らかな再発転移(-) 」   もう転移したリンパ節など分かっていて、またネットで調べましたが、大まかには分かるのですが文中の(-)(+)の意味がわかりません。素人でも分かるように説明していただけると幸いです。少しでも情報が欲しいので、どうかよろしくお願い致します。

4人の医師が回答

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