骨がずれるに該当するQ&A

検索結果:2,294 件

左手の小指が持ち上がらない

person 30代/女性 -

3ヶ月ほど前から、左手の小指の付け根部分(手首の突出している骨の真上辺り)が、手を握ったり開いたりした際に、骨がずれているような感覚でポキポキ鳴るようになりました。最初は痛みはそれほど酷くなかったのですが、日常生活で動かす内にどんどん痛むようになり、途中までしか握ることができなくなりました。 整形外科を受診した際は、レントゲンでは異常がなく、特に診断名も付かずに痛み止めの湿布と安静にするようにと言われ様子見となりました。 TFCC 損傷を疑い整骨院に通いましたが、TFCC損傷ではなく、手根骨?辺りが関係しているのと、エコーでは炎症も見られたため、電気治療のようなものを何度か受けました。 その結果、握ることはできるようになったものの、次は小指を伸ばそうとすると痛み、また思うように動かせない(他の指と同じように伸ばせない)現象が起きるようになりました。 痛みがある場所は初期から変わりません。 何度か受けた治療もあまり効果を実感できておらず、このまま続けるべきなのか、または何か違う原因がある可能性があるのか、お教えいただきたく存じます。 宜しくお願いいたします。

7人の医師が回答

橈骨遠位端骨折の変形治癒に対する「矯正骨切り術」の適応と、術後の機能低下リスクについて

person 60代/男性 - 解決済み

約3ヶ月前に左手首(橈骨遠位端)を骨折。50日間のギプス固定を経て、現在は週2回のリハビリを実施中。 ​指の動きや握力、物をつかむ動作はある程度回復。しかし「手のひらを返す動作(回内・回外)」が著しく制限されており、 ギプス保定中に 骨がずれてしまったことによる骨折部位の変形(橈骨と尺骨の衝突)が物理的な原因であると指摘されています。専門医のCT検査の結果、「変形治癒」による手術(矯正骨切り術)の適応であるとの判断を受けました。 ​【質問内容】 現在は不便ながらも指は動いており、日常生活は送れています。手術を行うことで、逆に現状維持できている指の動きが今より悪くなってしまうリスクはどの程度ありますか? また、骨同士の物理的な衝突がある場合、手術をせずにリハビリを続けたとしても、可動域がこれ以上改善する見込みはないと考えるべきでしょうか? ​「多少不便でも生活はできる」状態であっても、将来的な関節症や痛みのリスクを考慮すると、今のタイミングで手術(骨切り)をしておくのが医学的な標準(ベスト)なのでしょうか?

4人の医師が回答

2歳児、額(オデコ)のたんこぶについて

person 乳幼児/女性 - 解決済み

2歳の女の子です。 今日の19時半ごろに、自宅の食卓の長椅子の門にオデコをぶつけました。 ぶつけた経緯は、コップに満タンの水を、椅子の上と床一面に溢したので、椅子の下と床を拭くために、椅子をスライドする感じで押して動かしたところ、動かした先に床に座っている娘のオデコに門が直撃しました。 直撃した瞬間は、3分ほどギャン泣きでしたが、抱っこしていると泣き止み、歩き回ったり、喋ったり遊んだりするようになりました。 ただ、直撃して泣いている時にオデコを見ると、添付の画像よりもプクーっと凄く膨れたたんこぶで、少し柔らかい気がしたたんこぶが出来ていたので、念の為に救急外来を受診しました。 小児外科担当の年配の先生が診てくれたのですが、触診した感じ、骨は折れていないとのことでした。折れていると、陥没したり、骨がズレて刺さってたりするけれど、そんな感じはないとのことでした。 ただ、ヒビが入っているかまでは分からないけど、頭の骨はヒビが入っていても自然とくっつくと言われました。 嘔吐もなく、目や手足の左右差がないので、様子見になりました。 ただ、自宅に帰ってきて、就寝した女のオデコを触ってみると、たんこぶがやはり、柔らかい気もします。 柔らかいたんこぶは危険と聞いたこともあるので心配です。 ヒビの話も本当にそれで大丈夫なのか、たんこぶが柔らかい気もするのも大丈夫なのか不安で相談させて頂きました。 また、今月の21日にインフルエンザの予防接種2回目を、かかりつけの個人病院で接種予定なのですが、予定通り受けて大丈夫でしょうか。

4人の医師が回答

76歳6/30登山中前に転倒し右手親指爪の生え際部分を横に骨折。7/3受診全治1か月。完治しますか。

person 70代以上/男性 - 解決済み

骨密度検査結果は、 「あなたの骨密度(カルシウム量)は、0.663(g/平方cm)です。これは、あなたと同じ年齢の平均骨密度と比較して、96%に相当します。また、若年成人の平均骨密度と比較すると、85%に相当します」。 毎週1回親指をレントゲン撮影しています。7/25写真を見ると、依然として、黒い線が横に入っているのが私も確認できます。 医師は、「骨は、ずれていませんが、まだ、骨がつながっていないので、通院を続けてください」と言いました。全治1か月との診断でしたので、7月30日には、ほんとうにつながるだろうかと不安感を持っています。 親指が使えないので、日常生活に大変支障をきたしています。私は、右利きですが、左手を動かすことが大変多くなりました。でも、無意識のうちに、右手で処理しようとして、皿洗いの時は、食器をよく落としています。家事が、ほとんどできず、夏バテしていて体調が良くない妻に負担を掛けていますので、夫婦は助け合うものとは言え、辛いです。 質問します。 1 診断は、全治1か月ですが、個人差があるかと思います。食事療法で、カルシウムを多めに接種するようにすると、効果がありますか。 2 先生が、指の太さを毎回測定しています。右手親指は、左手に比べて、約3mmほど、腫れていて太いです。内出血していたり、筋肉も断裂したりしているからなのでしょうか。 3 骨がつながった後、親指のリハビリをしますか。 4 先生が、親指を押して感覚があるかどうか、調べています。やはり、指紋を取る、指の年輪の部分は感覚がない状態です。これも以前のように戻って来ますか。 以上、ご回答をお願いいたします。

7人の医師が回答

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