IPMN経過観察に該当するQ&A

検索結果:562 件

膵嚢胞分枝型IPMNについて(後日談)

person 50代/女性 - 解決済み

分枝型IPMNの経過観察を行い、嚢胞が4ミリから7ミリに増大しているとの指摘があったものの、次回は一年後の検査と指示があり、先日アスクドクターズの先生方にご相談をさせていただき半年後の検査に変更してもらってもよいのではないかと教えていただきました。 日に日に不安が強くなってしまい、昨日同じ病院で半年後の検査のお願いに行ってきました。 前回とは別の医師が対応してくださり、画像を診て前回と比べて大きくなっていないと言われました。 医師の説明では今年の画像は若干ぼやけているため読影医が大きくなっていると判断したが、私(医師)は前回と変わらないと判断する。 大きさは4ミリ、主膵管の拡張なし、主膵管近傍に嚢胞はあるが分枝型で間違いないと説明をしていただきました。 さらに超音波内視鏡を行っていただけることになりました。 上記の経過があり質問があります。 医師によって、また画像のぼやけ方によっても大きさに差がでてくるものなのでしょうか また、ぼやけている画像で悪性がどうかの評価はできるのでしょうか 超音波内視鏡を行ったら悪性だったということもあるのでしょうか 9月に検査をするため不安な気持ちが続いております。 今回説明していただいた医師の説明を信じたいのですが、先生方どうぞご教授お願いいたします。

6人の医師が回答

慢性虫垂炎、虫垂が太い

person 60代/女性 -

昨年5月に右下腹部痛あり総合病院で単純CT撮り、少し虫垂が太いので造影CT、結果大丈夫でしょう!とだけ言われ帰宅しました。1年半後の本日、2日前より軽度に下腹部痛あり同じ病院を受診、単純CTで以前と変わらずやはり普通より太めと言われました。 しかしその周りは炎症も無く様子見で…ということでした。 とりあえず慢性虫垂炎ということで、痛みが強くなったら手術も考えてもいいと思うが、あまりお勧めしないと言われました。 しっかり画像も見せてもらい以前と変わらないことを確認しましたが、このまま様子見で盲腸ガン等にならないのか帰宅してから不安になりました。 どこかで単純CTでもガンになっていれば分かるというような事も聞き、今回何も言われずでしたので、何かガンの兆候等あれば言われると思うのですが…(この先詳しく検査など)何も言われずでしたのでガンは否定的と考えで良いのかお聞きしたく質問致しました。 1年半前と太さは変わっていない 今年の3月の大腸カメラで異常無し 血便やその他異常無し 8月中旬の消化器系腫瘍マーカーで異常無し(IPMNの経過観察の為採りました) のような経過ですが、次の受診までまだ時間があり、本日聞き忘れたこともあり、教えて頂けたら助かります。 宜しくお願い致します。 大腸カメラの結果を添付します。

6人の医師が回答

70歳母の膵臓癌疑いに対する診断結果で、診断がつかない結果となりました。

person 70代以上/女性 -

持病 糖尿病、高血圧 経過観察中の病気 右脳側頭葉部分髄膜腫、2024年1月および4月に手術にて腫瘍摘出済み。その後の経過観察にて僅かに残っていた腫瘍が大きくなっている事が分かり2024年12月に放射線治療をおこないました。 2024年10月頃甲状腺に腫瘍が認められ、生体検査を行い良性との診断で経過観察中 今年11月に検査予定です。 詳細がわかりませんが今回検査をした病院にて、無症候性PBCの診断結果が残っていた事がわかっています。 今回相談したい事についての前提情報 持病為の定期的な血液検査にて、A1bの値が高く同病院にてCT検査をしたが、真偽不明で、念のため総合病院を紹介され、総合病院にて、造影剤使用のCT検査および腫瘍マーカー検査でCT検査での膵臓の萎縮や影を確認、腫瘍マーカーに反応あり、さらに精密な検査をという事で、造影剤使用のMRI検査、胃カメラによるエコー検査、PETCT検査まで行い、MRI検査での結果に嚢胞が写りましたが、PETCT検査では膵臓に集積は有りませんでした。エコー検査では8ミリ程度の腫瘍が認められていました。 担当医の説明では、腫瘍マーカーや糖尿病の悪化さらに嚢胞か有るので何も無いという事は無いと言われています。 病名となると膵臓嚢胞なのか、IPMNなのか膵癌なのかわからないという事だそうです。 総合病院では、今回の検査結果からの診断結果が、標題の通りわからないという結果を聞かされた上で、下記の選択肢を提示されどうするのが最善なのか悩んでいます。 選択肢 ・胃カメラを使っての生態検査※医師からはおすすめしないといわれています。 ・検査が5月末頃だったので、7月末頃またCTを撮り経過で方針を決める。 ・セカンドオピニオン ・担当医が6月末で移動となってしまい、7月に新たな医師が来るのでその医師にも意見を聞いてみて今後の方針を決める ・手術して摘出してしまう。 術式は今の担当医なら、膵頭十二指腸切除術とするが、医師によっては膵体尾部切除術となるかもしれないとの説明がありました。 同病院に居る膵臓及び肝臓の担当医のもう1人の医師は現在の医師よりだいぶ若く後任の医師でも5年ほど今の担当医よりキャリアは短い方だそうで、どのお医者様にお願いしても大丈夫なのだと思いますが、手術をするにあたり現在の担当医なのであれば安心してお願いできるといった印象が強い為担当医が変わる事も不安材料であり選択を迷う原因の一つです。 まとまりの無い質問となってしまいましたが、提示されている五つの選択肢から選ぶべき今後の治療方法はどれが最適なのでしょうか? 色々と率直なご意見をお聞かせいただければ幸いです。

4人の医師が回答

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