PSA変化に該当するQ&A

検索結果:226 件

人間ドックのオプション検査について

person 30代/男性 -

35歳・男性です。 お酒は週に3.4回飲みます。 一回の飲酒量は2合から3合です。 たばこは吸いません。 31歳のときに人間ドックを受け、その際に胃カメラ検査と腹部超音波検査を行いました。 腹部超音波検査で「胆のうにポリープがある」と言われましたが、医師からは「コレステロールポリープで良性」と説明を受けました。 それ以降は毎年1回、腹部超音波検査を受けていますが、ポリープの数や大きさに変化はなく、経過は良好です。 また、31歳当時の人間ドックではその他の異常は特にありませんでした。 今年(35歳)は、4年ぶりに人間ドックを受ける予定です。胃カメラ検査も行う予定ですが、オプション検査について質問があります。 下記の通りオプション検査があります。 わたしの状況でおすすめのオプション検査はありますか? 胸部CT検査(肺がん検査) 内臓脂肪検査 骨密度検査 OCT検査 動脈硬化検査(血圧非依存性) 動脈硬化検査(NT-proBNP) 喀痰細胞診検査(肺がん検査) ブドウ糖負荷検査(糖尿病検査) 心臓超音波検査 甲状腺機能検査 NT-proBNP(心不全マーカー) アレルギー検査(MAST48mix) ペプシノゲン検査 インスリン検査 SCC PIVKA-II DUPAN-2 AFP CEA CA19-9 PSA

6人の医師が回答

前立腺癌に対しIMRT放射線治療実施後、再発時の治療と生存期間のご教示のお願い

person 60代/男性 -

1.前提(希望) 小職は、放射線治療後、再発する確率が高い(理由は4項参照)。と思っています。 放射線治療後、再発時の治療はホルモン療法です。しかし、癌細胞は去勢抵抗性を発現し、化学療法(抗がん剤)へ移行します。あつかましくて恐縮ですが、小職は、現在67歳で、90歳程度まで生きられればありがたいです。 2.お願い内容 4月25日、転移無しの診断の場で、担当医は、治療方法は自分で選択の方針で、外来で時間が限られていたため、その場で、IMRT放射線治療法を選んで、治療(6ヶ月のホルモン療法をその日始め、その後、放射線治療実施)することになりました。理由は、小職は、別の病気である鼠径ヘルニア手術の可能性が有るため、IMRTが、ロボット支援全摘除術に比べて、治療方法や時期に関し自由度が高いと言われたからです。この大学病院は、どちらの治療法でも年間100件程度の実績が有ります。 ここで、心配事項は、再発時の治療方法と生存期間です。正直、サルベージ放射線治療のステップがある全摘除術に未練が有ります。さりとて、全摘除術は、術後の尿失禁の継続期間が中央値で6ヶ月、10%程度は継続期間が1年、又は、回復不可で人工尿道括約筋を入れることになります。この場合、絶対に後悔します。 そこで、IMRT治療後、90歳程度まで生存可能と思われる、治療法の連続のロードマップのようなモノをご提示いただければ幸いです。 3.小職の状態 健康状態は普通。全身麻酔・手術の体力有り。多少頻尿程度。鼠径ヘルニアと思われ、歩いたり立位が続くと鼠径部が痛くなる。安静時でも痛い時間が続く時が有る。 3.1. 前立腺癌 ・PSA値の経過:最初2019年11月~2021年5月で6.0~6.6、2021年8月~2022年6月で8.5~8.7、2023年2月~11月で9.8~11.5、2024年8月~2025年2月で13.3~20.3。 ・MRI結果:2024年12月、前立腺寸法・体積:42×32×41mm、29ml相当。辺縁域は、腫大した移行域に圧排され炎症性変化を疑うびまん性の不明瞭な淡いT2強調低信号が広がってる。尖部腹側に、13×5mm大の拡散強調高信号、ADC低値域がありPIRADS4.前立腺癌の疑いのある信号域。 ・針生検:2025年2月21日、10本中4本が陽性。グリソンスコアは4+3=7。(全摘除術時は、癌細胞は左側に有るので、右側の勃起神経は残せるとのこと) ・CTと骨シンチ検査:2025年4月25日、転移なし。 4.再発する確率が高いと思う理由 <その1> 現在61歳の弟は、56歳時、前立腺癌(PSA値10,他の数値は2.1項の小職より10%程度良い値)でロボット支援全摘除術実施。60歳時、再発でIMRT放射線治療を34日実施。その後、PSA値正常。 小職は、前立腺癌の原因は食べ物と免疫力と思っていますが、弟と同じ遺伝子なので、前立腺癌になりやすいとも思います。 <その2> 小職はPSA値が正常値を超えてから、ずっと、前立腺癌を予防すると言われてきた食料品、サプリ等を毎日摂ってきたのですが(睡眠と温熱は未対応でした)、今般、癌治療を受けることになりました。 <その3> 釈迦に説法ですが、免疫細胞とがん細胞の力関係が、免疫<がん の時、がんが進行します。がん細胞は細胞分裂時必ず発生するので、放射線治療で、一旦、がん細胞を0にしても、免疫細胞をがん細胞より強くしない限り再発します。免疫細胞は加齢で弱くなり続けます。

1人の医師が回答

肝臓造影CTから発見された腹腔内の脂肪種

person 60代/男性 -

2025年3月に肝臓造影CTにて、画像枠内の右下の肝臓と関係ない箇所に影が見つかり、再造影CTとMRIの結果、腹部左側の奥(腹腔と後腹膜の間)に肝臓下部あたりから縦長で長さ約19cm、太い細いあちますが最大約4cmの脂肪の塊があり、画像上は脂肪腫らしいですが、大きさ的に脂肪腫はそこまで大きくならないので脂肪肉腫?の疑いで消化器内科から泌尿器科の診察となりました。画像上は、内臓を圧迫するまでにはなってないらしく、自覚症状もありません。 一方、別の病院で昨年2024年、前立腺癌の放射線治療を行っており、2024年1月にMRIを実施。加えて、PSAを監視しながら2021年、2017年にも前立腺癌目的のMRIを行っております。(その際は、生検までには至らずです。)その画像データを脂肪腫を判定していただいた病院が取り寄せ、確認していただいたところ、2017年から脂肪腫は存在しますが、大きさは変わってないとのことでした。(但し、16年前の画像には脂肪種は無いそうです。) 従って治療方針は下記となりました。 1.切除する際のリスクとデメリット、大きさが至近変わらず、画像上は脂肪種等より、 触らず温存して、定期的に画像確認し、変化時(次回7月予定)に切除を検討する方針となりました。 2.稀少ガンの拠点病院のセカンドオピニオンの紹介も受けましたが、変化があった時にすればよいと思い先送りました。 ご確認事項 1.このような大きな腹腔内の脂肪種を経過観察することは、例としてあるのでしょうか?(3回外来受診しましたが、1回目は手術不可避と言われ真っ青でしたが、別の病院の画像データ入手後の、2回目はまず生検の方針、3回目は触らず温存して定期的に画像確認となり、今のところ内心ほっとしております。) 2.稀少ガン拠点病院のセカンドオピニオンは受けたほうが良いでしょうか? 以上、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

足の甲と足首の浮腫ほか手足の攣り、倦怠感

person 60代/男性 -

62歳男性、3ヶ月ほど前から足の甲と足首のむくみが酷くなってきました。今では数ヶ月前まで違和感なく履けていた靴が履けず、サンダルで過ごしています。(多少浮腫具合の変化はありますが)朝起きた時から変わらず、象の足のようです。酷いとギブスで固定されてるようで歩きにくいです。 他関連性わかりませんが足首からふくらはぎ、手の指が非常に攣りやすくなりました。攣ると激痛伴いしばらく治りません。ほか倦怠感も強いです。 11月に人間ドックで心臓、甲状腺、肝臓が要再検査になりました。結果心エコーで心臓の壁が少し厚いが他問題無し、甲状腺も問題無し、肝臓は血液検査でγGT68と多少高いが他正常値。白血球は9000超え多少高め。PSAが5〜6で経過観察中。 再検査になりませんでしたがクレアチニンは1.20、蛋白定性±でした。 頻尿あり泌尿器科から薬もらっています。 他既往症としては高血圧(ただしコントロール出来ており130-80くらい)、痛風薬飲んでますが、人間ドッグ値は5くらいでした。他無呼吸症候群でcpap、これも数値問題無しと言われております。それと上記の喘息ありますが吸入薬一日8吸入他飲み薬でコントロール出来ている状態です(喘息に関してはコロナ三回罹患しているためコロナ関係しているとの診断されました) 今回の浮腫に関して、総合診療科でCTを首から腰まで撮影し、更に再検査した以外の血液検査しても問題無しとのこと。 お酒は酎ハイ缶500ミリ2本毎日飲んでいます。(数年間) 食事は朝は和食(ご飯一膳とおかず一品味噌汁程度)か洋食なら食パン2枚、ブラックコーヒー、昼はパン2個かおにぎり2個、夜はお酒とつまみです。 甘いもの、間食はとりません。 身長177 体重110k(3ヶ月で6キロ増加)ここまで急に増えたことはありません) 無意識に過食?で太った故、足も浮腫だのでしょうか?昔もMAX112キロありましたが、このような浮腫はありませんでした。 長くなりましたが、現状では色々検査して多少悪いところあるが、これといった浮腫に関連するものわからないとのこと。 コロナの後遺症とかと諦めるしかないのでしょうか?浮腫、頻繁な攣り、倦怠感。 気のせい?後遺症?何か他可能性ある?ご意見賜れば幸いです。

2人の医師が回答

前立腺癌、骨転移箇所の痛みと放射線治療について

person 50代/男性 - 解決済み

59歳、男性、前立腺癌ステージ4、グリソンスコア10のパートナーについての相談です。
 腸骨、リンパ節、肺に転移もあります。 癌発見時点でステージ4のため、手術や放射線治療ができず、ホルモン療法を1年半近く行なっておりました。 2025年9月時点でのPSA値は1.98でした。 9月時点での骨シンチでは、肺やリンパ節の転移部分の拡大は無いものの、腸骨部分の癌が少し大きくなってきているため、10月から放射線治療を開始する予定でしたが、諸事情があり、12月上旬開始に延期となりました。 (泌尿器科の主治医、放射線科の医師共に「9月の画像と、10月のCT画像を比較しても特に癌の大きさに変化は見られないため、1〜2ヶ月程度なら放射線治療を先延ばしにしても問題ない」との判断で延期になりました) ただ、延期が決定してから、放射線治療予定箇所の腸骨に痛みが出てきてしまいました。 ホルモン治療開始当初から腸骨部分に転移はあったのですが、今まではホルモン療法が効いていたおかげか、腸骨部分に痛みは感じたことがなかったそうです。 しかし、1週間前から腸骨部分に違和感を感じだし、数日前から鈍痛に変わったとのこと。 ズキズキ痛いとか、仕事ができない、眠れないくらい痛いというわけではないですが、体勢を変えても鈍痛は常にあるとのことで、癌部分が痛み出したというのは確実なのかなと思います。 (靴下の脱ぎ履きでしゃがんだりしても、イテテテと言っています) 質問1 一般的に、骨の痛みが出てからの放射線治療開始でも間に合うのでしょうか? 放射線科の医師いわく「腸骨から更に別箇所に転移し始めたら今回の放射線治療自体意味をなさなくなるので実施不可になる」と言っていましたが、痛みがあっても転移していないなら放射線治療は間に合うでしょうか? グリソンスコア10で進行度が早いと思うですが、医師の見立てよりも早く進行してしまって放射線治療ができなくなると困る、と焦っているのですが、主治医の指示通り待機で大丈夫なのでしょうか? 質問2 現時点で激痛ではないようなので様子見をしていますが、この先、放射線治療開始前にどのくらいの異変があれば主治医等に前倒しで相談すべきでしょうか? 痛みの強さが変わらなければ1ヶ月先の放射線治療開始まで予定通り待機で良いのか? それとも今の段階で一度相談すべきか判断がつきません。 癌治療を開始してから癌の痛みとおぼしき症状が発現したのは今回が初めてなので、よくわからず不安です。 加えて、最近は頻尿や残尿感も出てきているので、癌が進行しているのかな、と心配しています。 (頻尿の件は12月の受診時に診るから大丈夫、と主治医には言われています) お手数ですが、ご回答いただけると幸いです。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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