乳酸カルシウム<ハチ>に該当するQ&A

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妊娠14週の酸化マグネシウム摂取による吐き気・下痢の可能性について

person 20代/女性 -

現在妊娠14週です。
便秘のため、処方された1錠250mgの酸化マグネシウムを1回1錠飲んでいます。

昨晩(21時頃)夕飯に牛肉の料理1人前等を食べた後、便秘気味であったため酸化マグネシウム2錠・葉酸(葉酸以外の成分もあり)サプリ2錠を飲みました。
今朝(7時頃)は朝食に納豆1パック・カップヨーグルト1個・冷凍ほうれん草小皿1杯を食べ、乳酸飲料112ml1本・牛乳コップ1杯を飲んだ後、葉酸サプリ1錠を飲みました。

朝食を食べた3時間後(10時頃)に、下痢の症状が出ました。
その5時間後(15時頃)には38℃の発熱がありました。※電気毛布を使用していたため熱が高く出てしまった可能性がありますが、その後布団から出て30分間椅子に座った後計ってみたところ37.6℃でした。

かかりつけの産科の助産師へ下痢の症状と発熱の症状について相談したところ、自宅に以前処方されたカロナールがあったため、カロナールを飲んで様子を見るよう指示がありました。また、熱が上がった場合はかかりつけの内科を受診するよう言われました。※助産師には酸化マグネシウムを飲んだことだけ伝えており、食事や他のサプリについては伝え忘れてしまいました。

カロナールを飲むにあたり、昼食を食べていなかったため、16時頃にバナナ1本・カップヨーグルト1個・ゼリー飲料半分を食べ、カロナールを2錠飲みました。

遅めの昼食を食べ、安静にしていたのですが、19時頃急に吐き気の症状があり嘔吐をしました。

19時〜現在(23時)までに下痢・嘔吐の症状はないのですが、倦怠感の症状があります。
このような場合かかりつけの内科で受診したほうがよいか、様子見で差し支えないか、ご教示いただきたいです。(高カルシウム血症の可能性があるのか、不安に感じております。)
よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

止瀉薬の抗コリン薬以外の選択について

person 30代/男性 - 解決済み

慢性的な下痢がひどく、止瀉薬を選びたいのですが、 抗コリン薬の影響が蓄積して認知機能障害のリスクが上がるという情報も多く、極力抗コリン作用が無い止瀉薬を選びたいです。 ロペラミド塩酸塩、ロートエキス、ベルベリン、タンニン酸アルブミン、炭酸カルシウム、木クレオソートなど主な成分はほとんど試しましたが、 蠕動運動を抑制するタイプのものしか効果がありませんでした。 そのため、 1.蠕動運動を抑制するタイプでかつ抗コリン薬でないものを知りたいです。 また、上記に加え、ベルベリンについて、腸管平滑筋の収縮、蠕動運動を抑制する作用があるとのことですが、 2.ベルベリンに抗コリン作用は無いのでしょうか? ベルベリンについて、幅広く抗菌活性を示すが乳酸桿菌には抗生物質ほどの効果はないとのことですが、 3.本当に善玉菌には効果が弱く、悪玉菌にだけ強い効果を発揮するのでしょうか? 乳酸菌とビフィズス菌製剤を服用しているため、それら数種類の菌まで影響を及ぼすのかも併せて知りたいです。 4.木クレオソートも同様に殺菌作用があるとのことですが、乳酸菌製剤と同時に服用した場合、乳酸菌を殺すものなのでしょうか? 検索しても同じソースを元にした同じような情報しか見つからず、知恵をお借りしたいです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

止瀉薬の抗コリン薬以外の選択について

person 30代/男性 - 解決済み

質問が4点あるので、1~4それぞれの質問にのみ答えていただきたいです。 止瀉薬を選ぶ際、 抗コリン薬の影響が蓄積して認知機能障害のリスクが上がるという情報も多く、極力抗コリン作用が無い止瀉薬を選びたいです。 ロペラミド塩酸塩、ロートエキス、ベルベリン、タンニン酸アルブミン、炭酸カルシウム、木クレオソートなど主な成分はほとんど試しましたが、 蠕動運動を抑制するタイプのものしか効果がありませんでした。 そのため、 1.蠕動運動を抑制するタイプでかつ抗コリン薬でないものを知りたいです。 また、上記に加え、ベルベリンについて、腸管平滑筋の収縮、蠕動運動を抑制する作用があるとのことですが、 2.ベルベリンに抗コリン作用は無いのでしょうか? ベルベリンについて、幅広く抗菌活性を示すが乳酸桿菌には抗生物質ほどの効果はないとのことですが、 3.本当に善玉菌には効果が弱く、悪玉菌にだけ強い効果を発揮するのでしょうか? 乳酸菌とビフィズス菌製剤を服用しているため、それら数種類の菌まで影響を及ぼすのかも併せて知りたいです。 4.木クレオソートも同様に殺菌作用があるとのことですが、乳酸菌製剤と同時に服用した場合、乳酸菌を殺すものなのでしょうか? 以上、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

妊娠後期のポリフェノール摂取について

person 20代/女性 -

【基本情報】 - 明日から妊娠36週になる妊婦です。 - これまでの検診では特に問題なく、胎動も毎日感じています。 【経緯・現在の状況】 - 妊娠後期に入ってから、妊娠中でも問題なく飲用できる旨が記載されていたカカオ味のプロテイン(ノンカフェイン)を1日1杯飲むようになりました。 - ここ最近はコンビニで売っているティーソーダ(500ml)を毎日飲んでます。 - ポリフェノールの摂取量が多くなってしまっているのでは、と不安になってしまいました。 【プロテインの成分表】 大豆たんぱく(大豆を含む(国内製造))、乳清たんぱく(乳成分を含む)、ココアパウダー、海藻カルシウム、オリゴ糖、食用酵母抽出物、りんごファイバー(りんごを含む)、グルコマンナン、コラーゲンペプチド(鮭由来ゼラチン)、赤ワインエキス末、アサイー末、カカオエキス末、乳酸菌(還元澱粉糖化物、乳酸菌)/ビタミンC、クエン酸、酸化マグネシウム、甘味料(羅漢果抽出物)、ヘム鉄、香料、ナイアシン、コエンザイムQ10、ヒアルロン酸、グルコン酸亜鉛、ビタミンE、パントテン酸カルシウム、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンA、葉酸、ビタミンD3、ビタミンB12 【相談したいこと】 1. 妊娠後期におけるポリフェノールの上限量がネットではあまり出てこないのですが、どれくらいからが過剰摂取になるのでしょうか。 2. 明日妊婦検診があるのですが、医師に本件を相談して、エコー等で胎児への影響がないか確認はできるものなのでしょうか。

3人の医師が回答

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