骨粗鬆症の治療 イベニティの使用について
person30代/女性 -
骨粗鬆症でカルシトリオールと乳酸カルシウムを15年以上服用しています。
今後の治療方針について悩んでいます。
骨粗鬆症になった原因は、16歳の時に白血病になりその後、治療後、数年間生理が来ず、ホルモン剤も飲んでいなかった事と思われます。20歳の時、婦人科の医者に相談した際に、骨粗鬆症になっているかもと検査をしたから、骨密度が58%でした。その後、ホルモン剤とカルシトリオールと乳酸カルシウム、リカルボンを飲みはじめ、一時64%まで増えましたが、2022年に整形外科でも骨粗鬆症について診てもらったら先生からリカルボンは何年も飲んでいると骨が硬くなって逆に骨折のリスクが高くなるから一度やめた方が良いと言われ、その後は飲んでいませんが、骨密度は64%前後をずっと維持していたため、その後他の薬は追加せず現在に至っていました。
先日担当の整形外科の先生が変更になった所、その先生から、この年齢でこの骨密度であれば、1番強い注射のイベニティをした方が良いと言われました。今年3月の骨密度は大腿骨が0.553g/平方センチメートル、若い人との比較63%、腰椎が0.640g/平方センチメートル、若い人との比較63%です。
先生はイベニティは、特に副作用もなくおばちゃんはみんなよくしてる治療だと言っていましたが、調べると、化学療法や放射線治療をしたことがある人は顎骨壊死のリスク、他に心筋梗塞や脳梗塞のリスクもあるとなっていました。
今後すぐにイベニティ注射をした方が良いのか、今までの薬のままで骨密度が下がったら他の治療も追加した方が良いか悩んでいます。
ご意見いただきたいです。
整形外科分野、他 に限定して相談しました
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