好酸球性喘息に該当するQ&A

検索結果:393 件

好酸球性副鼻腔炎、好酸球性中耳炎、EGPAについて

person 30代/女性 -

4年ほど前から副鼻腔炎と咳喘息症状が現れました。 副鼻腔炎は、風邪などにより悪化した際は抗生剤により症状が改善するものの、 慢性的な症状はあまり改善されませんでした。 特に篩骨洞に強く症状が出ているとのことです。 咳喘息については、きちんと検査をしたわけではなく 画像診断等で問題がなく、吸入ステロイドが効いたため そのような診断に至りました。 昨年末、右耳に中耳炎を発症しました。 抗生剤をしばらく試しましたが効果が現れず、 試しにステロイドを内服したところ症状の改善が見られたため、 好酸球性中耳炎を疑われました。 先日、大きめの病院の耳鼻科でCT検査と鼓膜切開、血液検査を受け 現在結果を待っているところです。 自覚はないものの、左側も中耳炎を発症しているとのことでした。 鼓膜を切開して取り出した検体は現在検査中です。 血液検査の項目から、EGPAの可能性も疑われているようなのですが、 EGPAでなくても、重症の好酸球性副鼻腔炎として大学病院等に紹介されることになりそうです。 相談させていただきたい内容は以下通りです。 1.EGPAに移行する場合は喘息発症から3年程度だそうですが、 この期間にはどの程度ばらつきがあるのでしょうか。 2. 現段階ではEGPAではなくても、今後EGPAを発症することを見越して 膠原病、リウマチ等の科が充実している病院を選ぶべきでしょうか。 あるいは鼻と耳の治療に強い病院を選ぶべきでしょうか。 3. インターネット検索の範囲では、なかなかEGPAを得意とする病院の検討がつきません。 治療実績があったり、専門家の先生がいらっしゃる病院をご存知でしたら お知らせいただけますと嬉しいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

繰り返しのひどい蓄膿を改善したい

person 50代/女性 - 解決済み

好酸球性副鼻腔炎、気管支喘息、アスピリン不耐性があります 昨年末にひどい蓄膿になり抗生物質の発疹でこちらで相談しました その後薬を変えてしばらくよかったのですが昨日からまた同じような症状です 特に痛みが強く、おでこやほほや奥歯が痛んで眠れなかったり鼻をかむのも激痛です 前回のレントゲンでは膿が溜まるところ全てが真っ白で医師に「うちの病院で一番だよ…」と言われました かかりつけの耳鼻科では月に1度ポリープをつぶしてもらっているのですが 1か月でまたポリープができて鼻閉になります 鼻閉を改善するトラマゾリン点鼻薬を処方されているのですがあまりすっきりしないため ダメだと分かっているのですが市販薬のナシビンMスプレーを年末から朝1回使用しています また、7年ほど前ステロイドを服用していたのですが左右の手首を骨折したため今は服用していません それと、大変申し訳ないのですが喫煙者ですこれが悪化の原因かと思っています 現在服用している薬は以下の通りです ベポタスチンベシル酸塩錠10mg アンブロキソール塩酸塩錠15mg モンテルカスト錠10mg トラマゾリン点鼻薬0.1 [市販薬]ナシビンMスプレー 好酸球性副鼻腔炎の完治は難しいのでせめてこの激痛を伴う蓄膿を改善できませんか

3人の医師が回答

好酸球性副鼻腔炎ありの乳がん。術前化学療法と手術、どちらを優先させるべきか。

person 40代/女性 -

1か月前に乳がんと診断されました。40代後半で食欲、体調などは良好です。 右乳がん(乳輪部)1.5cm、閉経前 リンパの腫れからもがん細胞検出 ホルモン感受性あり、HER2陰性 細胞診では悪性の可能性5 CTで膵臓に9mmの嚢胞があり、膵臓の方の医師にも確認するとのこと MRIはぜんそくのため未実施 持病:10年ほど前に咳喘息と、好酸球性副鼻腔炎を発症。この2年程はサンベタゾンやベタメタゾンなどの点鼻薬を常用、症状がひどい時にはセレスタミンなどのステロイドを服用。 次の診察までに、 ・術前化学療法と手術のどちらを先するか ・部分切除か、全摘か ・乳首を残したいか を決めてくるよう言われました。 抗がん剤が先の場合、 ・抗がん剤の効き目が分かりやすく、再発した時にその抗がん剤が使える ・乳首を残せる可能性が増える 手術が先の場合、 ・抗がん剤が効かなかった時に、時間を無駄にしなくて済む ・手術まで1か月ほどある などが考えられるかと思います。 質問 1 どちらを優先させるか、ほかにメリットデメリットはありますか? 2 抗がん剤を先にした場合、弱った体に手術をして回復しにくいことはありますか? 3 もともと胸のサイズが小さく、温存してもそれほど全摘と変わらない場合、最初から全摘した方がいいでしょうか? 4 全摘の場合、放射線療法は省略して問題ありませんか? 5 ステロイド使用で免疫力が落ちているのではないかと心配です。最近、好酸球性副鼻腔炎をデュピクセントという薬で治療できるようになったそうですが、がんの治療と並行して進めることは可能ですか? 6 咳喘息で、ヒューヒューするような音はしないタイプですが、やはり造影剤は使えませんか? 質問が多くてすみませんが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

嗅覚異常におけるリンデロン点鼻薬の長期使用について

person 50代/女性 - 解決済み

アレルギー性鼻炎、喘息、好酸球性胃腸炎の治療中です。今は胃腸炎は症状は出ていません。喘息も典型症状は経験がありませんが、呼気Noの数値が100以上出ます。薬はテリルジー、ザイザル、キプレス、バイオ製剤のファセンラを注射しています。 2年程前から嗅覚が鈍くなり、全く匂いを感じなくなることもありました。コロナでもなく、好酸球性副鼻腔炎でもなく(医療機関で検査済み)ただの副鼻腔炎のために嗅覚異常になっているようだとの医師の見立てです。 そこで耳鼻科医よりリンデロン点鼻を処方され、1日2回点鼻をし、1本終わる頃に嗅覚が戻ってきました。 リンデロンをやめて暫くは嗅覚は普通で、また暫くすると嗅覚が鈍くなり、リンデロン点鼻を…のループです。 嗅覚を維持するため、今度はリンデロンを1日1回にしたり、1日おきに1回にしたり、何となく1ヶ月に1本を使う感覚で2年が経ちました。 主治医の耳鼻科医はその使い方で良いと言っています。 しかし、リンデロンはステロイドであり、長期使用はよくないと気になります。私はアロマなどが好きで、また食事の時の匂いが一切ないのは耐えられないので、ついつい使ってしまいます。 根本治療は出来ないとの事なので、こんな感じで付き合っていくしか無いのでしょうか?リンデロン点鼻の長期使用がどのような影響を及ぼすのか気になります。どうするのがベストでしょうか? また、1度だけセレスタミンを1週間服用した事があり、その時は劇的に嗅覚は復活しましたが、やはり暫くしたら効力はなくなってしまいました。 どのようにしていくのが良いか、アドバイスをお願いいたします。

3人の医師が回答

机にぶつけてできた膝のアザと、それに伴う違和感・鈍痛などの症状について

person 30代/女性 -

1週間半前(もっと前の可能性もあり)から木の厚みのある机にぶつけたと思われる膝のアザがあります。 (ぶつけてすぐは青紫色だったと思いますが、最近は赤色で、小さいアザ) 現在の症状は、症状が気にならない時もあるのですが、体調や気候の影響か症状が若干ぶり返すことがあります。 膝小僧の内出血自体は痛くありませんが、少しアザができたお肉の部分をどかして、奥の方を押すと鈍痛がするようの感じがします。 歩いていても、なんとなく膝中心に力が入っていないような気持ち悪い感じです。 このあたりを押したら触ったりすると、足のつま先のほうまでなんとなく痺れや違和感があるような感じもします。 このまま様子見で軽快していくのであれば、耐えられない症状ではないですが、受診が必要でしょうか? このアザが関係した症状かもと気づく前段階として、1週間半前に左半身(顔・頭・首・腕・手・太もも・膝・足・つま先)の違和感(具体的には、浮腫み、時々痺れ、力が入れづらい)があり、一進一退を繰り返しながらも、日に日に症状は改善しつつありますが、足中心に未だに症状が少し残っています。 喘息や痒みの症状も一時期あったのと、無排卵月経の治療で4月前半にミニピルを服薬していたので、まずアレルギー科を受診、血液検査でアレルギーによる好酸球増加などの異常はないことを確認していただきました。 その後、脳神経外科・神経内科を受診し、頭部MRI、末梢神経の神経伝達速度検査、血液検査(ビタミン、葉酸、血栓など)異常なしも確認。 結局左半身の違和感の原因はわからなかったのですが、低血圧による血流低下の影響の可能性もあるかもとの結論で、一連の受診終了。 次に受診するとなると、整形外科だと思うのですが、膝小僧の打ち身(内出血)が原因で、左半身全体に浮腫みや痺れなどの症状がでることはありえますか?

5人の医師が回答

気管支拡張症で咳に悩むも特効薬は無いといわれ困っています

person 60代/男性 - 解決済み

61歳男性。2014年ころ、長引く咳に対してマクロライド系を処方されるも改善無し。2018年に呼吸器内科医Aより気管支拡張症と診断を受けオルベスコを処方されて昨年12月まで処方されました。症状は一進一退。2021年オルベスコの副作用で声枯れが酷くなって仕事にも支障が出たので医師Aの指示でオルベスコ吸入一旦中止。「QOLを考えると打つ手なし」と言われ半年後まで様子見るとのこと。このままでは改善の可能性なしと思い、ネット検索で呼吸器専門医Bを尋ねる。顔を見るなり「咳喘息」と診断されレルベアを処方。2か月経ち、声が出なくなり、これまで経験のない発作のような咳が続いたのに改善策も無いので通院中止。再び医師Aを尋ねたところ、当該医師の常勤先病院へ来るように勧められる。5年ほどのX線やCTの撮影記録はあります。肺の上葉部が縮小しており、横隔膜も上部に引っ張られているとのこと。血液検査8本と呼吸器系の検査も受ける。好酸球が高め。「PPFE(但し、間質性肺炎ではないとのこと)」と診断を受けるが、近い将来に一週間の検査入院が必要であると言われるが、どんな仮説のもと何を検査するための入院かを尋ねても返答なし。医師である幼なじみに相談すると都内大学病院専門医Cの受診を勧められました。CT等読影より、「胸膜の病変。その結果としての気管支拡張症」「対処療法としての薬はあるが特効薬はない」「半年後の検査まで、栄養を付けて痩せない様に」と言われ病院を出ました。オルベスコ吸入は意味がないとのこと。肺が縮み続け、咳にも悩まされているのに、何の処方薬も無くこのまま打つ手なく過ごしていて宜しいものでしょうか。お助け下さい。

4人の医師が回答

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