療養型病院転院に該当するQ&A

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昨日より誤嚥性肺炎で呼吸不全になりました。

person 70代以上/男性 -

2月18日、グループホームで誤嚥により肺炎を起こしまして急性呼吸不全になり急性期の病院に入院しました。嚥下機能の低下があり経口摂取が困難な事より、肺炎の治療が落ちついてから胃ろうを造設し3月末の段階でかなり落ち着きました。この段階でベッドに寝たきりになりました。4月4日に療養型の病院に転院させられ、1週間も経たないうちに状態が悪くなり、再び誤嚥性肺炎で呼吸不全になりました。昨日より抗菌剤の点滴と酸素マスクをしています。昨日も今日も病院に夜泊まるかと確認されました。熱は昨日は39℃代でしたが、今日は平熱に下がりました。呼吸は昨日より上半身全体を使っています。尿量も減ってきて、手がむくんでいます。酸素飽和度や血圧は問題ないのですが、脈拍数は多いです。今日は痰の量も減ってきています。意識はあまりなく、吸痰時に眉間にシワを寄せたり、手や足が少し動きました。でも、声をかけても手を握っても肩を叩いても反応はありません。このような状態ですが面会は14時〜20時に限られています。主治医が非常勤の外科で水曜にならないと診てもらえません。看護師も日中で15対1ですから、夜間は殆どケアーをしてもらえていません。終末期であと何時間持つのかなと思っています。

3人の医師が回答

転院について

person 70代以上/女性 -

73歳になる母親は、 自己免疫肝炎~肝硬変と胃・食道静脈瘤・心臓肥大の疾患を持っています。 今年の5月、右足の浮腫と腰の激痛に伴う歩行困難で、救急車で総合病院に入院しました。 高カリウム血症・第3腰椎圧迫骨折と診断されました。 高カリウム血症が、重篤だった為に内科的治療を優先し内科は退院出来るレベルまで改善しました。 後は、整形外科的治療を進める予定でしたが、利尿剤の影響で低酸素血症に陥り、腎臓機能も低下した事により肝腎症候群と告げられました。 人工透析は、年齢的及び データの数値もChild-Pugh 10点 『grade C』なので、人工透析は、リスクを考慮して断念しました。 余命も数ケ月単位で考えてほしいと言われました。 緩和治療も進められました。 保守的治療で、アルブミン点滴の投与とサムスカを行った事で、功を奏して奇跡的に改善し、ました。 今の母親の状態は、 『Child-Pugh 8点 gradeB'(C)』です。 1.汎血球減少 (出血傾向・貧血・血小板低下) 2.低Alb血症 3.腹水・手足の浮腫 4.肝硬変は、小康状態 5.腎臓機能は、人工透析適応なし 6.腰椎圧迫骨折は、疼痛コントロールをしている。 7.歩行は困難の為、自力での体動・坐位保持のリバビリ中 8.中心静脈栄養法と尿管に管が入っている。 この総合病院は急性期病院として、急盛期治療をしています。 そのため急盛期治療が終了した段階で退院となります。 母親も症状が、改善され療養型の転院を進められました。 今の母親の病状で、転院する場合どのような病院を選択すれば良いのでしょうか?

1人の医師が回答

退院後のリハビリについていく体力について

person 60代/女性 -

パーキンソン病で、足元がおぼつかなくなっていた母(69歳)が、 ・10月 大腿骨転子部骨折 ・11月 回復リハ病院へ転院 →リハビリ中は、歩行器歩行ができるまでに回復(病棟生活は車椅子) ただし、もともと痩せていた上に栄養状態が悪化し、150センチ30キロ程度に。 ・12月頭 低血糖で意識混濁。 →すぐに戻ったものの、数日安静。この間に、立ち上がりができなくなる。 ・12月半ば 全身状態悪化により、急性期病院へ転院 →衰弱していき、食事もほとんど取らず(経鼻栄養開始)、寝たきり状態に。 ・年末 誤嚥性肺炎疑いの炎症、たこつぼ型心筋症をおこす →いつ何が起こってもおかしくないと言われる。 絶食となり、中心静脈栄養に。ヘモグロビン低下(6台)により、輸血。 アルブミンの極端な低下(1.5)により、アルブミン製剤も輸血。 ・年始以降 見違えて元気になってくる。食欲も出てきて(ミキサー食)、2割~半分食べれるように。ヘモグロビン、アルブミンも正常値ではないが改善傾向。 ただし、中心静脈栄養は継続なのと廃用もあり寝返りも打てず、座位も保てない状態。体重も20キロ半ばまで落ちているよう。 現在、退院後のことを入院先の病院と相談しています。 主治医は、こう言っています。 ・またいつ突発の病が起こってもおかしくないが、起こらない限りはしばらく暮らしていけるだろう(数ヶ月か、数年かは何とも) ・今の体力は回復期リハの適応ではない ・在宅か、療養病院を勧める 本人に話すと(自分が元気になってきた自覚があるのもあり)、回復期リハに戻れると思っていた、リハビリしたい。と言います。 家族から見ても回復期リハは無謀だと思うのですが、地域包括病棟のリハビリには適応と思いますか? 難しい場合、在宅にて訪問リハ(週3回)かなと思っています。

6人の医師が回答

高齢で透析患者の父の強制退院について

person 70代以上/男性 -

同居している81歳の父ですが、一昨年から急性腎不全のため、透析をしております。去年10月にコロナのために、透析で通院していた病院に入院しました。敗血症や軽い脳梗塞などを発症し、入院継続中です。自力歩行はできますが、杖をついてもフラフラしている状態で介助が必要です。入院前よりは、歩行する能力や認知知能が大きく低下しています。 入院以前より、精神状態がおかしく、今回の入院でも発達障害のようだと精神科の先生に診断されました。帰りたいという意思やこだわりが強く、看護師に暴言暴力を行うため、本日、強制退院を言い渡されました。しかし、暴言暴力は、認知機能が下がる以前から家族に対しても日常的に行っており、このまま退院すれば、家族間での傷害事件が起きてもおかしくない状態であるということは、強制退院を言い渡される前から、主治医に以前から伝えていました。 母も高齢、私も仕事をしているので、自宅介護は無理であるということで、系列の療養型病院への転院を申し込んでいる状態です。 昨日の主治医の話では、「不穏な状態は続いていますが、転院まではなんとか様子を見ましょう」ということだってのですが、本日になると「家庭での介護の対応が整っていないですけど、強制退院してください」という話をされました。多分、昨夜の不穏行動がいつもより激しかったためだと思います。家族との電話でも、認知知能が著しく低下しているのがわかりました。 しかし、介護の設備やサービスを整えたとしても、本人の転倒のリスクも高く、私が離職をしないと対応できません。また、たとえ自宅に帰っても本人の暴言暴力は収まるとは考えられません。 病院に対しては、以前から薬や身体拘束による抑制をお願いしていたのですが、受け入れてもらえません。強制退院については、とりあえず拒否の返答をしましたが、どうして、病院は身体拘束をしてくれないのでしょうか。

3人の医師が回答

「朝起きる時に腰の少し上の痛みがあって、立ったり歩くと痛い」の追加相談

person 70代以上/女性 - 解決済み

追加の質問となります。この問い合わせ後、診察により第12胸椎圧迫骨折との診断(10/6)で痛み止め(アセトアミノフェン)と専用コルセットで受取り迄の1週間(明日自宅療養の診断。自宅で手持ちのコルセットをして1週間経ちましたが、日に日に痛みが増す様です。診察に行った際のレントゲンとMRIでの体勢を強引に動かされたようで、診察で行く前より痛みが増しました。ともかく起床時が一番痛く、何とか起き上がっても、起床時の痛さが怖く横になるのを嫌がり昼間はトイレ行く以外はなるべく座ってましたが、4日目の日曜日(10/9)起きてからも痛みがなかなか引かず、救急外来で診察してもらうことになり、住まいがエレベーターの無い3階で、やっと降りて行きました。(介護タクシーはいっぱいで使えませんでした)診察結果は、痛みの原因が骨折とはっきりしている以上、やはりコルセット着用の療養しかなく最初に処方されたアセトアミノフェンに追加して”ロキソプロフェン”と”座薬”を処方してもらいました。ただ、座薬は強いので出来れば、どうしてもと言う時にと説明を受け10日と12日の朝型使用しました。入院も相談しましたが入院してしまうと療養は出来るが寝たきり防止など筋力低下の恐れもあるので、当初、母は杖を突いて部屋の中を歩けてたので自宅の方を進められ、もし入院ならそこの病院は無理なので転院となるそうです。本人も今は入院でもいいけど二度と帰ってこれなくなるかも・・と不安がっててここ2~3日は何とか起きてもその後の疲労が強く段々弱ったような気がします。発症から10日経ちますが、薬服用しててもこんなに痛みが増していくものでしょうか?専用コルセットを付けるだけで、今の痛みは緩和されるのでしょうか。自宅用のリクライニングベッドなど役所の介護等の利用も考えてます。

5人の医師が回答

中心静脈栄養という選択肢が正しいのか

person 70代以上/男性 -

90歳のおじいちゃん、1ヵ月ほど前に好酸球性肺炎になり入院。肺炎完治し退院決まっていたものの、入院してきた同室者にコロナうつされ熱が上がったり下がったりを繰り返し1ヶ月が経ちました。コロナになってからできることがどんどん減っていき肺炎になる前は独居だったのに、今では歩いたりご飯を食べたり、痰を自分で出すこともできなくなりました。なぜコロナの人を同室にしたのか悔しくてなりません。本人は意識があり、お話もでき一見元気なようですが、食事が取れないということで、中心静脈栄養と療養型の病院への転院を勧められています。少しの間面会を許してもらい、本人に会った時はとても元気そうだったのでできればまだまだ生きていて欲しいと言う気持ちでいっぱいです。果たして中心静脈栄養と言う選択肢が正しいのか、胃瘻のほうがいいのか、リハビリをしてほしいと言ったほうがいいのか等、どうしたら少しでも長く元気に生きていてもらえるのでしょうか?やはりご飯が食べれないのであればそこからの回復は難しいのでしょうか。また、中心静脈栄養や胃瘻の場合余命はどのくらいなのでしょうか。どの選択肢が一番いいのか少しでも参考にさせていただければ幸いです。

4人の医師が回答

脳梗塞と誤嚥性肺炎、発熱

person 40代/女性 -

49歳女性のことです。家族です。 脳梗塞で倒れて丁度2年になる所です。今療養型病院で過ごしています。 話しかけると多少の反応はあります。でも、胃瘻使用で、寝たきりです。 最近1カ月くらい、熱が37-38度を行き来しているとのことで 「いくつか検査をしてけれど、原因がみあたらず、 胃瘻から逆流して誤嚥性肺炎を繰り返している可能性が あるので、胃瘻を中止して鼠蹊部からの点滴で栄養を入れる」 事を提案されました。まだ同意をしておりません。 質問は、 1.胃瘻の方が栄養を吸収しやすく、長い目で見て有利ではないか? 2.点滴から胃瘻使用に戻すことは現実的に可能ですか?頼めば そうしてもらえるでしょうか? 3.転院してみることは効果がありますか? です。原因不明の熱は、実は倒れてから半年以上続いていました。 脳梗塞で倒れたというよりは、甲状腺機能亢進症から始まった体調不良 でありました。当時も呼吸が荒く、走ってきた人のような呼吸で 何日も経過し、熱も下がりませんでした。ですので、発熱は彼女には 常にあることだと感じます。 4. 誤嚥性肺炎か否かははっきりと判断できないのでしょうか。

5人の医師が回答

重症右脳皮質下出血後の予測につきまして

person 70代以上/女性 -

現在74才の母が6月中旬、夕方外出中に脳出血を起こし、緊急搬送され手術しました。 元々高血圧でしたが脳出血は初めてになります。 今回右脳の皮質下出血との事。 私が画像を見た限りでは、右脳半分位が白く映り、手術担当医師からも、発見は早かったものの、出血量多く重症と聞いております。 手術はしたものの、取りきれなかったとも聞いております。 その後脳の腫れも酷くなく、一命は取り留めました。既にICUから療養型病院へ転院しています。 軽度ではありますが、元々喘息持ちの為気管切開し、意識戻る事なく1カ月半がたちました。 こちらのサイトでも、意識戻らない期間が3週間以上続くと意識回復は難しいとあり、その上で覚悟していますが、この状態であと何年位存命するものか、伺いたい次第です。 元々膝が悪く、要支援2であったのでケアマネさんに伺った所では、ご経験上での回答は約3年との事です。 命に関わる事で数値化するのは難しいとは理解しています。 あくまで先生方のご経験上での話で構いませんので、亡くなる迄、平均年数と最長年数を伺いたいです。 何卒宜しくお願い申し上げます。

7人の医師が回答

小脳出血後 意識障害

person 50代/女性 -

4/21に家族が小脳からの出血で病院に運ばれ、検査中に瞳孔が開いていたため少ない可能性に賭けて手術をしました。 小脳からの出血を止める手術は成功し、今は自発呼吸は戻り始めていますが意識は戻りません。 脳への治療は出血を止めたところで病院側としては出来ることは終わり、現在はどれだけ患者に機能が残っているかを体の状態をバランスを取りながら見ている状態で、おおむね植物状態といった状況です。 病院からは脳のダメージの不可逆性の説明を受け、回復するという物では無く現状どれだけの機能が患者に残っているかということなのでここからの積極的治療のしようが無いというのが現在の病院の見解で、それについては理解はしていて、なので今は出来るだけ面会に行って話しかけたり音楽プレーヤーを置かせてもらって患者への家族らのメッセージや好きだった音楽などを流すなど出来ることをしています。ここから2週間ほどすると地域の療養型医療施設に転院をするようになる流れになっています。しかしやはりあきらめがつかず、なんとかここから意識を覚ましてあげられるように積極的に出来ることは無いかと調べているのですが思うようにそのような状態の患者への効果的なケアやお医者さんや病院を見つけられません。それらが知りたいです。もしくはそれらの調べ方を知りたいです。もちろんかかりつけの医師とは話したうえでそこで出てこない情報について知りたくてここにも質問していますので詳しくはかかりつけの医師にきいて下さいという返答は申し訳ありませんが無しでお願いします。

5人の医師が回答

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