癌脳転移どうなるに該当するQ&A

検索結果:335 件

転移性肺ガンへのサイバーナイフ

person 50代/男性 -

腎臓ガンから肺、脳への転移で先日脳へのサイバーナイフで相談したものです。脳はすべて2センチ未満なので浮腫の強い1ケ所を7日に摘出したあと残り数ケ所にサイバーナイフをします。 先(2月)に転移のあった肺なのですが、1つは1センチちょっとあるのですがあと12個は非常に小さく肺の症状は何も出ていません。しかし極めて悪性で薬は効かないだろうと言われています。そこで、脳と同時に肺のサイバーナイフをしてはどうかと主治医に相談したのですがサイバーナイフは標準治療ではなく経験ないから分からないのでサイバーナイフのとこで聞いてみてと言われました。肺にそんなに負担がかからないずこの数でもやってもらえるならぜひやってもらったらと言われました。そこでお伺いしたいのですが、 1)(数だけで見た場合)肺へのサイバーナイフは多発(見えるだけで13個)した転移にも適応でしょうか? 2)呼吸への影響はどうでしょうか? 3)適応の場合ですが、先生が脳の予約してくれる病院は脳神経外科病院で肺は7症例しかやっておらず、もう一ケ所近くにある大学病院は初回の方だけでも95症例の経験があるのですが脳と違う病院になってしまっても経験の多いとこの方が安心でしょうか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

嚥下障害の原因が分かりません

person 60代/女性 -

69歳の母についてです。 嚥下障害で2ヶ月近く何も摂取できていません。構音障害もひどいです。 かかりつけの病院に1ヶ月ほど入院しており、脳・神経・耳鼻咽喉系の検査をしても異常なし、原因不明の状況です。 もうどうにもならないのでしょうか。打つ手はないのでしょうか。 藁にもすがる思いで書き込みました。よろしくお願いいたします。 ■一昨年緊急入院 ステージ4の膀胱がんの診断(リンパ浸潤あり) 抗がん剤投与後膀胱全摘→人工膀胱造設(2箇所) ■手術後2ヶ月 肺への転移→外来で抗がん剤点滴約1年間→服用薬(UFT)に移行 ■UFT服用後約4ヶ月(本年7月下旬) かゆみ、浮腫などの副作用発現→度重なる医師への訴えでようやく皮膚科へ回され、薬診(紫外線に反応)と診断→UFT服用中止 この頃から、飲み込みにくい、耳が聞こえにくいとの訴えあり、医師はスルー ■8月初旬 腎盂腎炎で一週間入院、点滴で快復 嚥下障害徐々に進行、構音障害出始め、首の浮腫?(何なのかよく分からない)が顕著に ■8月下旬 ・水分不足により腎機能低下→外来で点滴一週間通うも大きくは改善せず→9月初旬入院 ・嚥下障害と首の浮腫?について再三訴えるも、耳鼻咽喉科で診てもらえの一点張り→やっと紹介状を書いてもらい泌尿器科併設の総合病院の耳鼻咽喉科を受診 ・浸出性中耳炎との診断、全身状態を考慮しまず左耳のみ水抜き。だが嚥下障害については耳鼻咽喉科での所見は無し(腎機能低下のため造影剤なしのCT) ■誤嚥が多くなってきている(肺炎は一度発症したが現在は落ち着いている) ■嚥下の反射自体がなく、アイスバーでの嚥下促進もほとんど効果なし(言語聴覚士立会い) ■私の希望で、構音訓練を開始したばかりだが毎日はやってくれない ■現在は高カロリー輸液の常時点滴と、適宜がんの痛み止めの点滴のみ(右脚静脈より)

1人の医師が回答

腎臓ガンから肺、脳転移

person 50代/男性 -

59才の父です。去年12月に胃ケイシツでCTを撮ったらたまたままだかなり初期の腎臓ガンが見つかりました。まだ初期だし転移してないし取れば大丈夫と1月に全摘出したのですが組織を調べると非常に悪性で転移が心配と言われ、言っていた通りその1ケ月健診で肺への転移が見つかりました。 小さいのがたくさんあったためインターフェロンの治療を3ケ月したら少し小さくなったのですがその1ケ月後に行くと小さくなってるのもあれば大きくなってるのもあるとのことで結局8/23にスーテントに変わりました。 スーテント4週の周期が終わる頃歩行障害や視力障害が出始め昨日健診に行くと副作用ではなく脳に転移が2、3個見つかりました。1つは2センチほど。 CTをとると脳浮腫が起きていてとりあえず土日をはさむので今は浮腫を取り除く点滴をしているのですが、今日は昨日よりは楽に歩けるようです。しかし点滴を止めればまたむくみ昏睡状態になる可能性もあるとのことで来週月曜にはMRIを取ってすぐ手術で取り除くとのことです。 いろいろ調べると3センチくらいまでは放射線治療がよいと書いてあるののもあるのですがどうなのでしょうかどちらにするかの見極めはどのように決めているのでしょうか? 今は大学病院です。ガン専門病院に行って相談した方がよいのでしょうか? 月曜に昨日ちょっとだけ話をした脳外科の先生から詳しい説明があるようですが、30代くらいの先生で威圧的で親身に話を聞いてくれる感じではないとのことで母も完全に病院に任せておけばよいのか迷っています。 また、予後はどう考えればよいのでしょうか? よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

小細胞肺がんの原発巣再燃時の治療法

person 60代/男性 -

主人が、小細胞肺がんのステージ2、限局型で、手術ができず、放射線治療(1日2回、計30回、1回1.5グレイ、計45グレイ)と抗がん剤治療(エトポシド+シスプラチン)4クールを終えたところです。胸部、及び腹部のCT検査、頭部MRI検査の結果、転移は無いものの、肺の原発巣が、小さくはなったが、15mmぼどの大きさで、残っていることが分かりました。主治医からは、この15mmの中にガンが残っているかどうかはわからない、経過観察に入ると言われましたが、原発巣がまた大きくならないか心配です。 1)原発巣が再燃した場合、原発巣が小さいうちに、手術で取り除いたり、又は、追加で放射線治療をしたりすることは、出来ないのでしょうか。 2)また、主治医から、予防的全脳照射をするかどうか、問われています。予防的全脳照射は、脳転移の予防効果があることは分かっていますが、認知機能低下などの可能性があると聞きます。主人の場合、前頭葉に脳梗塞の跡(いつ発症したか不明、後遺症無し)があり、それがどのように影響するかも心配です。全脳照射はすべきでしょうか、しない方がいいでしょうか。 ご教示下さい。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)