直腸がんステージ1に該当するQ&A

検索結果:571 件

多発肝転移の所見から二年半、3つの質問

person 40代/女性 - 解決済み

5年3ヶ月前に直腸がんステージ2で手術。今から約二年半前に転院先の病院で造影剤CTおよびMRI検査の結、多発肝転移の疑い(10ミリ未満が数個)の所見。オキサリプラチン、アバスチンとTS1の抗がん剤治療を始める。オキサリプラチンの副作用がキツく、3ヶ月以降は主治医の判断でアバスチンとTS1のみに。その後、定期検査で腫瘍の変化はなくアバスチンもやめてこの1年はTS1の服用のみ。本日、造影剤でのCT.MRI検査の結果でも当初からと比較して腫瘍の増大、新たな病変なし。腫瘍マーカーも毎月、基準値以内で推移しております。PET-CTも映らず。直腸がん手術から5年以上経過し、多発肝転移の疑いから抗がん剤を始めて(この1年間はTS1のみ)2年半が経過し、病変は変わりません。主治医からは抗がん剤を止めて経過観察にしても良いが決まりは無いとの事。主治医も転移の疑いでガンの可能性がある以上は抗がん剤を止めても大丈夫という確定診断はどうしても医者としては出来ないようです。 教えて下さい。 ➡1.良性の可能性はどれくらいあるのでしょうか? 2.TS1の服用を止めて経過観察しても良い時期でしょうか? 3.抗がん剤は耐性の関係で2年半も効くものでしょうか?通常は18ヶ月~20ヶ月と聞いています。 宜しくお願いします。

4人の医師が回答

多発肝転移の所見から二年半、3つの質問

person 40代/女性 - 解決済み

5年3ヶ月前に直腸がんステージ2で手術。今から約二年半前に転院先の病院で造影剤CTおよびMRI検査の結、多発肝転移の疑い(10ミリ未満が数個)の所見。オキサリプラチン、アバスチンとTS1の抗がん剤治療を始める。オキサリプラチンの副作用がキツく、3ヶ月以降は主治医の判断でアバスチンとTS1のみに。その後、定期検査で腫瘍の変化はなくアバスチンもやめてこの1年はTS1の服用のみ。本日、造影剤でのCT.MRI検査の結果でも当初からと比較して腫瘍の増大、新たな病変なし。腫瘍マーカーも毎月、基準値以内で推移しております。PET-CTも映らず。直腸がん手術から5年以上経過し、多発肝転移の疑いから抗がん剤を始めて(この1年間はTS1のみ)2年半が経過し、病変は変わりません。主治医からは抗がん剤を止めて経過観察にしても良いが決まりは無いとの事。主治医も転移の疑いでガンの可能性がある以上は抗がん剤を止めても大丈夫という確定診断はどうしても医者としては出来ないようです。 教えて下さい。 ➡1.良性の可能性はどれくらいあるのでしょうか? 2.TS1の服用を止めて経過観察しても良い時期でしょうか? 3.抗がん剤は耐性の関係で2年半も効くものでしょうか?通常は18ヶ月~20ヶ月と聞いています。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

転移性肺腫瘍について

person 70代以上/男性 - 解決済み

86歳の父の事です。 昨年11月に直腸がんの手術をしました。 ステージ2 再発は20% 人口肛門を嫌がり無理矢理に近い状態ですが縫合したので、縫合不全で3ヶ月入院しました。 退院後の回復力は凄まじく、いまは趣味のスポーツに興じています。 しかし、5月の定期検査で肺に米粒大くらいの腫瘍がみつかり先日の定期検査では一回り大きくなり、さらにもう一箇所にも米粒大のものがありました。 腫瘍マーカーは上がっていません。 リンパに転移は無かったため、血行性の転移だと思います。 主治医には 数ヶ月後には身体症状がでてくる 咳たんなど 高齢なので抗がん剤は勧めにくい 放射線はあちらもこちらもと肺全体に当てることになるのでできない このまま共存していくのか 再来週まで決めてくるようにと言われました。 以下、質問になります。 ●低量または高齢者むけの抗がん剤のいま時点での有効性 (86にみえないほど心身ともに若いです) ●なぜ進行を遅らせるための放射線治療ができないのか? (進行癌で手遅れなのが本当のところなのか?) ●いまのステージと、このようなケースでの一般的な余命 (父の前なので主治医には聞けませんでした ●趣味のスポーツはいつまでできそうですか? 呼吸に関わることなので…他の癌よりは 厳しくなるのではと思いますが… ●最善と思われる選択肢 何卒よろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

「便に鮮血 直腸癌ステージ2の術後について」その後

person 70代以上/男性 -

月初に「便に鮮血 直腸癌ステージ2の術後について」相談させて頂きました。 術後2日程発熱しましたが、合併症もなく無事に退院できました。 術後約1週間後に説明がありました。 添付した画像の書類を頂きました。 (一番下の画像は術後こちらが撮ったものです) ステージ1であった事と、退院後は定期的な検査をして再発してないかなど見ていきましょうとのお話でした。 服薬のお話はありませんでした。 添付画像の「深部に粘液癌の像を混じています。辺縁には腺腫相当の病変もみられます」 というのは、「深いところに悪性度の高いものが見られ、周りは良性の腫瘍がある」という事でしょうか? ↓ 見える病変は切除したが、深部に悪性度の高いものが見られたので近辺に浸潤している。という可能性がありますか? 術前の見立てがステージ2でしたので、深めに切り取ったので可能性は0ではないが低いという事はありますか? 書類は頂きましたがチンプンカンプンなので嫌な想像をしてしまいます。 お酒の事も教えて下さい。 父は毎日焼酎や日本酒1~2杯の晩酌をしていました。 父はほどほどならいいと言い、23日退院し25日から赤ワインを少量飲んでます。 縫合部分に影響してしまうんじゃないかと心配で病院に確認をしましたが「なるべくなら次の検診までは飲まない方が…」と、強くは言えない様子で、それを父が都合の良い解釈をしてしまったのではないかと思いました。 心配なだけで責めるつもりはありません。 コップ1杯に満たない飲酒ならば大丈夫でしょうか? また飲むとしたら避けた方がよいお酒はありますか?

2人の医師が回答

癌の再発転移のステージに、高濃度ビタミンC点滴50g、週2回3か月~半年で効果は期待できるか

person 60代/男性 - 解決済み

2006年頃から米国では、効果の裏付けが発表されはじめ、多くの病院でも使用がみられるようになったとのこと。「ビタミンCが癌細胞を殺す」で紹介される。 処方の仕方として、血中ビタミンC濃度が400mg以上になる量のビタミンC点滴を投与すれば、ステージ4でも癌細胞が壊れるとの報告がなされております。大概は40~60g点滴が必要になるとのことですが、ガンのステージによっては、400mg以下でも、週2の3~4か月で効果が期待できるという。軽ければ週1でもと言いますが、投与の量で決まるとすれば、倍の期間がかかるでしょうか。 体には悪影響はないとしても、効果が得られるまでの最低3か月として、 1.8x24回=43.2万円からの費用、1回2時間の点滴、通う時間を考えますと、生活のなかで最優先することになります。 プラセボというわけにいかず、 Double blind testはなされていないという。仮にテスト実績があるといっても、30%に効果の違いがでたという結果をもって、果たしてエビデンスがあるというのであれば、自分が7割に入るかもしれない。統計的な確率はともかく、自分に効くか効かないかしかありません。 ステージ1直腸癌だった私は、手術1年後に再発・肺転移して、放射線+抗がん剤治療をしたとき、その緩和のため、生薬薬草で日に100gに加えて、ビタミンC点滴25g+アンサーを週1で3か月以上続けましたが、後者の効果はわかりません。放射線+抗がん剤でも全く元気で食欲旺盛だったことは確かです。 さて、50g点滴を3か月するかどうか、専門のご意見を伺いたい。

3人の医師が回答

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