頚椎症してはいけないことに該当するQ&A

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古傷だと思います

person 40代/女性 -

10代のときにバック転で頭から落ち、酷く痛みましたが怖くて病院に行きませんでした。21歳頃、頚椎のレントゲンを見てくださった医師に「将来手術することになるかも知れないよ」と言われました。32歳頃、酷いムチ打ちに合い、あとから「神経がおかしかった」と言われました。 最近、頸の辺りが重いです。たまに、頸がムチ打ちのときと同じ様に痛くなり、動かせなくなります。そのときは頭痛もして、酷く肩が凝り、たまに右手の指が痺れます。たまの症状ですが、病院には行った方が良いのでしょうか?ちなみに、2年程前には別の件で整形外科に行き、胸郭出口症候群と言われました。また、メンタルの病気もあります。 10年ぐらい前に、頚椎、胸椎、腰椎に、軽いのも合わせて全部で13個のヘルニアがあると言われました。胸椎のヘルニアの反対側には、黄色靭帯骨化症(?)もあると言われました。大変珍しいとのことでした。頸の痛みと関係ありますか? 最近、頸の重さが取れません。痛む回数が増えたので抑えたいのですが、どうしたら良いでしょうか?頭痛薬が効かなくて、痛み出すと1週間程辛いです。対処方法を教えて下さい。宜しくお願いします。

1人の医師が回答

頚椎をがあるのに、イスから落ちました

person 40代/女性 -

何度かご相談しています。MRIの輪切り画像です。8年前から、頸椎ヘルニア、変形性頸椎症があり保存療法で経過観察中でしたが、2月に氷割りをした後から、首の痛みと、右腕の激痛が生じ、、MRIの結果、C4-5、特にC5-6の状態が悪化して巨大なヘルニアと骨の変形、骨棘があります。トラムセット、リリカ、メチコバールなどの薬と頸椎カラーで経過をみているところです。右腕の激痛は薬で落ち着いています。仕事にも行っており歩行もできていますが、右腕の脱力感、右手首、親指の動きが悪い、右親指のしびれ、左足裏のピクピク感、左足ふくらはぎ、尿の勢いがない感じなどがでることがあり、手術は、本人の困り次第と言われています。ただ、薬はよく効くのですが、ふらつきがひどく、あちこちにぶつかってしまうし、座ったりリラックスすると、すぐに記憶がなくなって寝てしまいます。ストーブの前でうたた寝して、足を低温やけどしたり、先ほど、職場のデスクの回転イスにすわっいて、居眠りしてしまい、訳が分からず起きたときに、尻餅をついてしまいました。ソフト頚椎カラーはしていて、頭や首は打っていませんが四肢麻痺になるのではと不安です。大丈夫でしょうか?このふらつきは、薬なのか、脊椎症状なのかも心配です。よろしくお願いします。

8人の医師が回答

頚椎症性脊髄症で手術を勧められています

person 70代以上/男性 -

70歳男性です。左上肢痺れ、両下肢裏側筋肉痛、左手の3本の指の皮膚にしもやけに罹ったような違和感があり、整形外科でX線、CT、MRI検査を元に頚椎症性脊髄症と診断され、1月ほどビタミンEを服用しましたが全く改善されないことから、また、徐々に症状が重くなり部位も拡大していくことが予想され、頚椎内視鏡下椎弓切除術を勧められています。 最初は20年ほど前に左上肢の痺れと背中痛のために同じ整形外科を受診し、その際には牽引、低周波治療、温め、マッサージ、内服薬(ビタミン剤?)を、症状に応じて、受診したり、やめたりしていましたが、症状がなくなったので放置していました。今回、11年ぶりで上記症状のために受診しました。今回の初診では牽引などの物理療法は提案されず、ビタミンEを処方されただけでした。 11年前と現在のMRI像を比べると、6番と7番の頚椎の神経がさらに細くなり、断面が三角形になっています。 この整形外科は県内でこの種の手術を最大数行なっており、担当医によると、この手術のリスクはほとんどないとのことですので、手術を受ける予定になっています。入院日数は保険診療だと約8日間で、200万円の自由診療だと約2日間と言われています。 こういう場合に一般的に手術が適用になるのかということと、この手術のリスクと自由診療と保険診療で何が違うのかを教えていただきたいと思います。

6人の医師が回答

頚椎症性脊髄症の進行について

person 50代/女性 -

20日ほど前より、ひどい肩こり、腕のいたみとだるさ、左背中の肩甲骨あたりのいたみ、左の指のしびれ(中指、薬指)の症状があり、先日、脊椎専門の整形外科を受診しました。 MRIとレントゲン、腱反射の結果、頚椎症性脊髄症だろうと診断されました。 前もって調べて神経根症ではないかと思っていたのですが、より厳しい結果です。 まず2週間、薬で様子をみましょうとのことでしたが、手術の必要性を問うと さらっと話されましたものの、ショックもあり詳しく聞けませんでした。 今はひどかった肩のこりがおさまりつつあり、左肩甲骨まわりのいたみと 首のまわしづらさ、時折、左手の指の2本のかるいしびれ、くらいの症状です。 (左足の指先も、時々ぴりぴりするようにも感じますが寒さのせいかと考えたりしています。神経過敏にもなっています。) そこで質問させてください。 1. 症状が憎悪していくのは個人差があると思いますが、一般的に手術が必要に なるのは、どのような症状がでた時で、これから約どれくらいの先でしょうか? 2. 今のところ左のほうに症状が偏っているような気がしますが、それでも MRIを撮った以上は、やはり頚椎症性脊髄症で間違いないでしょうか? 3. 手術がとても怖いのですが、(術後よくなったという症例をあまりみかけない) 58才女性で、手術をした経過としては希望がありますか? 宜しくお願い致します。

6人の医師が回答

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