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長引く高熱のみの症状、悪性リンパ腫でしょうか?

person 30代/男性 -

37歳男性です。 以前こちらでウイルス性の風邪ではとご指摘頂きましたが、熱が下がらず(目立ったリンパ節腫脹はないものの)症状があまりにも悪性リンパ腫かEBウイルスに酷似しているように思い、再々度お伺いする次第です。 <症状> ・ 10日前よりふらつき、発熱のみ症状あり、途中一時解熱するも、5日目夜から38度台後半-39度台に(現在はカロナール服用で37度台後半-38度台前半) ・ 腹部・下腹部エコー、胸部エックス線、尿検査異常なし ・ 血液検査は肝機能が悪化(GOT、GPTが50、70から約2倍へ、γGTPが正常値から149、LDHは記憶が曖昧ですが300か500近く)、CRP2.0、白血球正常 ・ 咳、咽頭痛、腹痛などの発熱以外の目立った体調不良なし。食欲あり ・ 左下腹部、裏側の腰にたまにシクっとする痛みあり(コリの可能性も) ・ 頸部などにリンパ節の目立った腫脹なし <ご相談> 1. 熱の出方、期間、肝機能の悪化などみるとEBウイルス感染の症状に酷似している気がする一方、目立ったリンパ節の腫脹がありません。EBウイルスの可能性はあるでしょうか? 2. 発熱から悪性リンパ腫を考えた理由として、 1)年始よりずっと微熱(朝と夜は36.5度近辺も、日中37.0-37.5度まで上昇)が続いていたこと 2)乾燥による痒みのある湿疹が背中や腕、脚まで広がったこと 3)年始より動悸・息切れが平常時含め多かったこと です。 妻に触診してもらったところ、目立ったシコリはなさそう(鼠径部の内側、膀胱のあたりには何やらグリグリするのがたくさんありますが、そこはリンパではないはずとのこと)です。 微熱や動悸・息切れはストレスで自律神経が乱れていたからかと思っていましたが、悪性リンパ腫の可能性についてご見解をお聞かせ願えませんでしょうか? なお、血縁では祖母が多発性骨髄腫で他界しております。

11人の医師が回答

冷凍庫作業について 高血圧等がある場合、作業は大丈夫でしょうか?

person 40代/男性 -

食品会社の衛生管理者をしてます。現在は冷凍庫内での作業(冷凍庫作業)で生鮮食品のピッキング業務です。 冷凍庫室(-25度〜-30度)は、1回の作業時間は45分で、その後15分間は採暖室(約25℃)で休憩します。平均すると1日4〜5回入室(Max8回)し、週5日勤務しております。 来月から入社する従業員(50代男性)で、BMI39.0、高血圧(140〜159/90〜100mmHg)と脂質異常症(中性脂肪335mg/dl、LDL-コレステロール194mg/dl )、血糖値(235mg/dl、HbA1c10.2%)、尿糖2+、高尿酸血症(8.6mg/dl)、肝機能障害(GOT90 U/L、GPT85 U/L、r-GTP95 U/L)、それ以外は異常なしの従業員です。 この従業員を冷凍庫作業をさせて良いか不安です。 (1)まずは各々の治療が必要であることを本人に説明はしてますが、本人は以前は血圧、糖尿病、コレステロールの治療薬を内服してましたが、現在は内服をサボり気味のようで、治療に対して消極的です。その場合は、冷凍庫作業はどの様にしたら宜しいのでしょうか? 本人は冷凍庫作業を強く希望されてるようです。 (2)もう1名の同僚(40代男性)も冷凍庫作業をしているのですが、昨年の定期健診で高血圧と心電図異常(頻発性上室性期外収縮、完全右脚ブロック、左軸偏位)を指摘され、近隣の内科で精査しました。降圧剤は不要との事で、運動療法と食事療法を勧められたようです。その後も家庭血圧計で測定しており、125〜139/75〜89mmHg(未治療)の推移です。心電図異常に関しては特に内服薬もなく、本人は動悸や胸痛などの症状もなく経過観察してます。彼も来月から、冷凍庫作業に携わるのですが、大丈夫でしょうか? 当社は50人未満で産業医がいないため、この場を借りてのご質問で申し訳ありません。

6人の医師が回答

肺炎.胸水2ℓ弱.軽度胆嚢炎.肝機能障害.esbl

person 70代以上/男性 -

86歳.父.誤嚥性肺炎.入院中の療養病院から胆嚢の2倍の腫れと胆道閉鎖と肝機能障害の為.先生の強い勧めで.7月31日に救急車で急性期病院に転院.12月から5月迄.3食ゼリームース食完食し.3月には80m歩行できる様になりポート点滴を外して.老人ホームに転院できると言われ.検討中の6月に急変.誤嚥性肺炎..胸水2ℓ.無気肺.痰からesbl検出.7月末に➕1に減ったが.急性期病院でesbl.更にmrsa少量.インフルエンザ菌.グラム陽性球菌等の菌4種が➕3で出て.ゾシン抗生剤やるも.39.9出て血液培養し.異常なし.解熱剤も使用.9日にはmrsa.esbl.インフルエンザは出ず.グラム陽性球菌.グラム陰性桿菌等の3種は少量.好中球.normal floraを検出.急性期で血糖値が245で初めてインシュリンの注射を毎日打ち.肝機能もgot65.gpt130.γgt68.胸水を穿刺.悪性の物はなし.胆嚢も軽い胆嚢炎と胆嚢に砂が少しありと.胸水はやっと利尿剤で少し減り.白血球正常.crp1.37.急性期の先生曰く.高カロリーの輸液のせいでインシュリンや肝機能が高いと.本当に高カロリー輸液だけの影響でしょうか?又.8月15日の嚥下内視鏡検査で大きな誤嚥はないが.咽頭残留が少量〜中等度みられ.50ccの中間トロミ水は良いと昨日許可出たが.ナースが不安を訴え.禁止と変更になる.6月の急変の後の7月の嚥下造影検査でゼリー誤嚥はしたが.柔らかいヨーグルトとプリンと中間トロミ水100ccは誤嚥なく.許可出てた.7月28日か.31日迄.st介助にて昼食のミキサー食の味噌汁とお粥と柔らかいヨーグルトやプリンも食べてたが,,今の急性期では.真緑の痰が多く.stの先生介助のリハ嚥下訓練の中間トロミ水100ccのみと.氷のアイシング棒のみで飲食禁止と。現状では中間トロミ水50ccも無理でしょうか?療養で12月から6月迄3食ゼリームース食を殆ど完食し.ポートを外し.希望あれば.老人ホーム転院も可能迄.快復し.でも.今は中間トロミ水50ccもやはり無理でしょうか?

1人の医師が回答

異形リンパ球等についてお教え下さい。

私は、70歳の男性です。リンパ球やALP染色について質問させて頂きたく存じます。 2007年2月13日の血液検査結果は以下のとおりでした。 (1)検査結果中の“Aty-Lym” とは「異形リンパ球」を指すと知りました。これが白血球中に1.0%存在するということは、何らかの病気の可能性があるということなのでしょうか。ご教示下さいますようお願い申し上げます。 (2)今回(2007/02/13)のALP染色の結果と昨年(2006/08/15)のALP染色の結果(両データ末尾記載)を比較した場合、状態が悪化していると理解すれば良いのでしょうか。I〜Vの5つの型の「割合の変化」が何らかの病気の発生を示唆しているのでしょうか(例えば、IV型が増えれば○○の病気の可能性があるなど)。 以下に、状態が悪化しているのではないかという私の懸念について、もう少し具体的に記します。ALP染色についての解説として「CMLの経過中にNAPスコアの上昇をみた場合は、急性転化や細菌感染の合併を想定する。」という記載を目にしたことがあります。この記載との関係で、昨年夏の103というNAPスコアが139に上昇している点がたいへん気になっているのです。この変化(上昇)は、状態の悪化と理解し得るようなものなのでしょうか。 (3)今年に入ってからリンパ球の割合が漸減しております。 念のため昨年夏以来のデータを記載します。 2006/08/22---自動19% 2006/12/05---自動30.8%、目視20% 2007/01/05---自動23.1% 2007/02/02---自動15.3% (参考)この検査時の白血球数:160.0x10^2/μ 今回2007/02/13---自動19%、目視12% (参考)この検査時の白血球数:148.6x10^2/μ このようなリンパ球の「割合」の漸減は、何らかの病気を示唆するものなのでしょうか。また、医学的な一般的見解として、リンパ球の(「割合」ではなく)「実数」の増加や減少が示唆する特定の病気があるのであれば、お教え頂きたく存じます。 《2月13日血液検査結果》 ・AST(GOT)46IU/L [H] ・ALT(GPT)83IU/L [H] ・ガンマーGTP 90IU/L [H] ・血糖 263mg/dl [H](インスリンを打った上での数値) ・総コレステロール 141mg/dl ・LDLコレステロール 74mg/dl ・中性脂肪 137mg/dl [H] ・CRP 〈0.20mg/dl 【検血一般】 ・白血球数 148.6 x10^2/μ [H] ・赤血球数 501 x10^4/μ ・ヘモグロビン量 15.4 g/dl ・ヘマトクリット値 45.4 % ・MCV 90.6 fl ・MCH 30.7 pg ・MCHC 33.9 % ・血小板数 20.2 x10^4/μ 【白血球分類:自動】 ・Neut 74.1 % [H] ・Lym 19.0 % [L] ・Mono 5.2 % ・Baso 0.2 % ・Eos 1.5 % 【検査技師さんによる白血球の目視検査】 ・Seg 83.0 % ・Lym 12.0 % ・Mono 3.0 % ・Eos 1.0 % ・Aty-Lym 1.0 % 【ALP染色(末血)】 ・O型 39 % ・I型 12 % ・II型 24 % ・III型 21 % ・IV型 4 % ・V型 0 % ・Totalスコア 139 [L] ・比率 Ratio 61% [L] 以上が、今回(2007/02/13)の血液検査の結果です。 《2006年8月15日のALP染色の結果》 ・O型 46 % ・I型 20 % ・II型 20 % ・III型 13 % ・IV型 1 % ・V型 0 % ・Totalスコア 103 [L] ・比率 Ratio 54 % [L] お忙しいところたいへん恐縮ですが、ご考察賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

リンパ球の割合や総数、ALP染色の結果の意味

21日付の私の質問に関して、その一部に対しては早速ご回答を頂戴したのですが、残りの部分に対してはまだご回答を頂けていないように思います(22日付の整形外科の先生のご回答を私が十分理解できていないためにそのように感じるのでようか。もし、そうであれば、その旨ご教示下さい。)ので、改めて新規の質問として投稿させて頂きます。 私は、70歳の男性です。リンパ球やALP染色について質問させて頂きたく存じます。 2007年2月13日の血液検査結果は以下のとおりでした。 (1)今回(2007/02/13)のALP染色の結果と昨年(2006/08/15)のALP染色の結果(両データ末尾記載)を比較した場合、状態が悪化していると理解 すれば良いのでしょうか。I〜Vの5つの型の「割合の変化」が何らかの病気の発生を示唆しているのでしょうか(例えば、IV型が増えれば○○の病気の可能性があるなど)。 以下に、状態が悪化しているのではないかという私の懸念について、もう少し具体的に記します。ALP染色についての解説として「CMLの経過中にNAPスコアの上昇をみた 場合は、急性転化や細菌感染の合併を想定する。」という記載を目にしたことがあります。この記載との関係で、昨年夏の103というNAPスコアが139に上昇している点が たいへん気になっているのです。この変化(上昇)は、状態の悪化と理解し得るようなものなのでしょうか。 (2)今年に入ってからリンパ球の割合が漸減しております。 念のため昨年夏以来のデータを記載します。 2006/08/22---自動19% 2006/12/05---自動30.8%、目視20% 2007/01/05---自動23.1% 2007/02/02---自動15.3% (参考)この検査時の白血球数:160.0x10^2/μ 今回2007/02/13---自動19%、目視12% (参考)この検査時の白血球数:148.6x10^2/μ このようなリンパ球の「割合」の漸減は、何らかの病気を示唆するものなのでしょうか。また、医学的な一般的見解として、リンパ球の(「割合」ではなく)「実数」の増加や減 少が示唆する特定の病気があるのであれば、お教え頂きたく存じます。 《2月13日血液検査結果》 ・AST(GOT)46IU/L [H] ・ALT(GPT)83IU/L [H] ・ガンマーGTP 90IU/L [H] ・血糖 263mg/dl [H](インスリンを打った上での数値) ・総コレステロール 141mg/dl ・LDLコレステロール 74mg/dl ・中性脂肪 137mg/dl [H] ・CRP 〈0.20mg/dl 【検血一般】 ・白血球数 148.6 x10^2/μ [H] ・赤血球数 501 x10^4/μ ・ヘモグロビン量 15.4 g/dl ・ヘマトクリット値 45.4 % ・MCV 90.6 fl ・MCH 30.7 pg ・MCHC 33.9 % ・血小板数 20.2 x10^4/μ 【白血球分類:自動】 ・Neut 74.1 % [H] ・Lym 19.0 % [L] ・Mono 5.2 % ・Baso 0.2 % ・Eos 1.5 % 【検査技師さんによる白血球の目視検査】 ・Seg 83.0 % ・Lym 12.0 % ・Mono 3.0 % ・Eos 1.0 % ・Aty-Lym 1.0 % 【ALP染色(末血)】 ・O型 39 % ・I型 12 % ・II型 24 % ・III型 21 % ・IV型 4 % ・V型 0 % ・Totalスコア 139 [L] ・比率 Ratio 61% [L] 以上が、今回(2007/02/13)の血液検査の結果です。 《2006年8月15日のALP染色の結果》 ・O型 46 % ・I型 20 % ・II型 20 % ・III型 13 % ・IV型 1 % ・V型 0 % ・Totalスコア 103 [L] ・比率 Ratio 54 % [L] お忙しいところたいへん恐縮ですが、ご考察賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

発熱、リンパの腫れ、倦怠感。インフルエンザ、コロナ、溶連菌全て陰性

person 20代/男性 -

26歳の息子の体調の相談をさせてください。 9月初旬〜下旬にかけて高熱、リンパの腫れ、飲み込むのが辛いほどの喉の痛み、倦怠感。喉には白い筋状の膿のようなものがたくさん張り付いていました。 抗生剤は2週間飲みましたがあまり効かず、仕事が休めなかったのもあり、2週間カロナールでなんとか過ごし3週目に少しずつ解熱してきました。 10月は一旦通常に戻りました。 11月4日微熱、左だけリンパの腫れ。ジスロマックを飲み、一旦引いたかに見えましたが11月7日夜、再び発熱。38.7℃になったため夜間診療を訪ねてインフルエンザ、コロナを検査するもいずれも陰性。 11月8日 朝から39℃の熱のため、再び受診。喉に白いものが見られると溶連菌と血液検査。 溶連菌は陰性。 血液検査では CRP 7.0以上 WBC 150.4 NEUT# 111.1 とこれらが標準より高い数値でした。 一方で GGT 17 GOT 26 GPT 34 などは標準値でした。 なにか細菌性のものの感染症と考えるのが一般的、とのことで レボフロキサシンを7日分処方されました。 9月の時は抗生剤は全くと言って良いほど効きませんでした。 今回11月のものも9月の時と非常に似ているのですが、抗生物質が効くことが期待できるのでしょうか? 短期間で似たような症状になり。ぶり返したのではないか?と思いましたが9月とは別物と考えた方が良いのでしょうか?

9人の医師が回答

急いでいます!溶連菌感染症と川崎病の違いについて。

person 乳幼児/女性 -

4歳。四日間鼻水だけで元気。 2月27日15時に39度発熱、二回嘔吐。 3月28日朝、36度台一旦下がる。首と背中に発疹が少し。痒みあり。近くの小児科受診。インフルエンザ陰性。セフニール細粒処方。下痢三回。 帰宅すると38度まで上がる。 発疹範囲が広がり、夜間救急受診。 少し首のリンパが腫れていること、発熱、全身の発疹と、手に手袋型のような赤みのある発疹があるため、川崎病の疑いもあるが、このまま落ち着けばウィルス性発疹症かな、と言われ、抗生剤を飲んで効果があるか3月2日まで様子見と言われる。受診時は37.2度。 3月1日は、36度台で経過。手の赤み腫れてる感じ。手の赤みが引いてきた夕方から、今度は足首から下に赤みと腫れてる感じ。活気あり。 3月2日。36度台。手足の赤みは軽減傾向。咳と鼻水あり。総合病院小児科受診。 解熱しているため、川崎病ではないと言われる。 血液検査結果 白血球6450、血色素11.4、ヘマトクリット33.2、血小板30.6、Eosino9.5、TP5.9、ALB3.8、GOT23、GPT11、γGTP9、ALP413、LDH264、CPK51、BUN8.9、クレアチニン0.22、Na139、K3.8、CL103、CRP0.93 心エコー問題なし。川崎病の心配はなさそうだが、熱の経過をみるよう言われる。 3月3日。36.5度。 足の赤み多少あり。むくみのような感じも落ちついてきている。咳が増える。 同小児科受診。 経過をみて、溶連菌感染症と言われる。溶連菌感染症の検査は抗生剤を内服しているためできない。 手足の赤みと腫れは溶連菌感染症によくあるものだと言われる。 抗生剤を内服継続して、4日後に尿検査のため再度受診となる。メイアクト処方。 以上のような経過はやはり溶連菌感染症なのでしょうか?3名の医師が川崎病を否定しましたが、検査をしていないけれど、溶連菌感染症として経過をみて大丈夫なのでしょうか? 手足の手袋や靴下型に真っ赤に腫れたのがとても気になります。

1人の医師が回答

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