癌骨に転移したらに該当するQ&A

検索結果:3,652 件

高リスクの前立腺がんの治療方法で放射線か手術かで悩んでいます。

person 70代以上/男性 -

70代男性です。2022年7月PSA検査で19.938をマーク、8月に生検を実施したところ、12か所の内3か所にがんが発見され、1か所はグリーソンスコアが4+5=9の高リスクがんが見つかりました。リンパ、骨等には転移はありませんでした。担当医から治療方法として放射線か手術のどちらか選択するように言われ手術を選択しましたが、その医院にはロボット支援による手術の設備、即ちダビンチ設備が導入されておらず、ダビンチ設備のある医院を紹介して貰うことになり、10月に紹介された医院で診察を受け、当日から治療開始する旨告げられ、まず前立腺が肥大しているので肥大を抑えるため、ホルモン療法を行うとしてリュープリン注射(6か月分)と飲み薬ビカルタミド(1日1錠)を続けてました。11月にPSAの検査で、10月の時点で25だった数値が4.4となり、また以前から前立腺肥大による尿の出が悪かったのですが、それも改善し通常に戻った気がします。担当医からはもう少し様子を見ましょうということでホルモン療法を続けています。次回の診察は2月の予定ですが、その時MRIの検査を行うことになっており、多分その時に手術の日程を打ち合わせることになろうかと思います。しかし、最近、当該相談コーナーで高リスク前立腺がんには前立腺全摘除手術より手術後の尿漏れ等副作用が発生することを考えると放射線の方が良いし、治療後結果もほぼ同等との先生の回答を見ると手術を止めて放射線治療に変更した方がよいのかと悩んでいます。紹介された医院の担当医は手術の方向で考えておられると思いますが、今更手術を止めて放射線に替えることを担当医に伝えることにも躊躇してしまいます。何か良いアドヴァイスを頂けたらありがたいと思います。

1人の医師が回答

左腿の痛み

person 30代/女性 -

数年前から左腿の外側の一部が、つーんとするような、チクーンとするような痛みが度々あります。 支障をきたすほど強い痛みではなく、気にしすぎかなと思うくらいの程度です。 ただ最近頻繁になってきたのと、同じ痛みが、同じ左腿外側の他の部分でも出てきました。 痛みの場所は、私の感覚では骨ではなく、皮膚から1〜2センチ位下の一箇所です。筋肉でもないような、、、。 先日ある場所でたまたま隣り合わせて話しをした方が、以前私と同じ表現ができる痛みを乳房に感じ、画像などの検査をしても異常なく、他にやるべき検査はないと嫌がる医師に頼みこんで更に検査を続けたら、とてもたちの悪い乳がんでリンパまで転移していたと聞いて、とても怖くなりました。 ・私の痛みの原因も、がんなどの可能性があるのでしょうか。・病気の可能性は低く経過をみていて大丈夫なものでしょうか。・受診科する場合は外科でいいですか。・どのような検査になりますか。・母乳以外全く受け付けない0歳のこどもがおりますが、授乳を中断しなければならないような検査もありますか。 2年くらい前気になって受診したら、検査はなく気のせいでは、といった感じで、ボルタレンを処方されましたが効果は感じませんでした。 この程度で受診するのはやはりおかしいのでしょうか、、。 質問ばかりで申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

乳癌のステージIと思われる症例について、術前の全身検索はどこまで必要ですか?

person 60代/女性 -

お世話になります。66歳女性です。三月末、体重減少(一年で8Kg)を主訴に内科受診しました。血液検査・胸腹部CT(P+E)・上部内視鏡検査では、内科的には問題ありませんでした。但し、CTにて左乳房に造影結節を2個認め、(径1.6mm、3mm)外科紹介受診。生検の結果、浸潤性乳管癌と診断され、4月19日左乳房全摘手術を受けました。  病理診断:大きさ1.6*1.2cm、ER 90%, PgR 40%, Her2 (+1) 陰性、Grade III 、Ki67   30%以上、センチネルリンパ陰性、リンパ、脈管浸潤なし   StageI,ルミナルBと考えられ、ホルモン療法に化学療法追加するかどうかは、現在オンコタイプの遺伝子検査を提出中です。  本日の相談は、本当に最初からステージ1と考えてよかったのかということです。術前検査にPET-CTを何回もお願いしましたが、主治医は、「手術が終わってから」と。術後の病理組織の結果が、術前の生検の結果よりグレードが悪かったこともあり、拝み倒して先日やっとPETCTの予約を入れてくださいました。  勿論ガイドラインでは、ステージIと考えられる場合、全身検索は、費用対効果は極めて低いため、推奨はされていません。でも、ステージ1と診断されていても、400人に1~2人は、遠隔転移があることがあるそうです。それが乳癌の怖さです!?  特に私の場合、腰痛(腰椎圧迫骨折の既往あり)、体重減少があります(いまだに原因不明です。介護疲れ??) 。最近右肋骨の圧痛も出現。    要するに骨転移が心配です。胸腹部CTでは、分からないですよね。。   そんなことを色々考えると、最近depression 気味です。 私の場合、主治医の考えようにPET-CTは、必要ないのでしょうか?              

1人の医師が回答

小細胞肺癌、骨転移あり。今後の治療方針についてお伺いしたいです。

person 60代/男性 -

66歳の父が昨年10月に小細胞肺癌と診断されました。 PET検査で腰骨背骨大腿骨に転移があり、ステージ4と診断されています。 余命は1年程と宣告されました。 少し間質性肺炎があるが治療するほどではないと言われています。 他はリウマチ持ちです。 確定診断後すぐに抗がん剤治療が始まり、ちらっと見ただけで薬の名前が定かではないのですが、おそらくシスプラチンとエトポシドだと思われます。 今4クール目が終わりました。 今はレントゲンでは癌はすごく小さくなっており、腫瘍マーカーProGRPは発覚後9000台だったのが今900程だそうです。 医師からは今後は月1程度で経過観察を行い、再発したら違う抗がん剤の治療を開始すると言われています。 そこで質問なのですが、素人から見れば副作用もなく今元気で体力もあって腫瘍マーカーがどんどん下がっているのに、なぜ5クール6クールはやらないのでしょうか? 医師に聞いたところ普通は4クールで皆さん4クールですとしか言われていません。 多少のリスクをとってでもやってほしいと思ってしまいます。 放射線に関しては痛みもないのでやる必要はないと言われました。 免疫療法は間質性肺炎が悪化する可能性があるのでやらないと言われました。 再発すると抗がん剤があまり効かないと言われているので、できることはなんでもしてほしいのですが何もないのでしょうか?

2人の医師が回答

喉の違和感、首と背中の熱が不定期に1週間以上続き睡眠不足です。

person 30代/女性 -

熱がない状態で喉の違和感(異物感?)と顔のほてり、寝転がったら首と背中がカッと熱くなる感覚があり病院に行き喉の薬をもらって帰宅したんですが5日程たち喉のいがいがした感じは収まったんですが喉の違和感はまだ少しあり、気管支喘息持ちなのでまた悪くなって呼吸がしづらくなったらどうしようと言う不安から唾を飲み込む回数が増え呑気症気味です。 くわえて横になると首後ろの熱と背中の熱(痛みはない)、顔のほてりが不安を煽り寝てもすぐ目が覚めてしまいなかなかぐっすり眠れず倦怠感で仕事が進みません。 デスクワークにより姿勢も悪く肥満気味で逆流性食道炎、自律神経失調症なのかもしれないと思ってます。 食べれなくはないですが不安で口も乾き食欲もあまりなく以前の半分も食べられません。 今の症状は喉仏あたりの違和感。 睡眠時の首、背中、左膝の熱。 腕が重い(少しでも寝たら緩和する) 倦怠感、睡眠不足、食欲不信くらいなのですがもう一度病院に行ったほうがいいでしょうか。 どこも痛みはない症状なのですが症状で検索をかけたら癌のリンパ、骨転移などがひっかかり心配しすぎかと思うのですが不安です。 また、病院は近くの内科、循環器科に行ったのですがほかの科の方がいいでしょうか。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

すい臓癌術後の白血球・赤血球・血小板の減少について

person 60代/男性 -

60代の父の件で質問です。 これまでの経過は以下の通りです。 5年前に患った重症急性膵炎の治療中に、膵頭部にステージ1の癌が見つかり、4年前に手術を行いました。1年後に肝臓に転移が見つかりラジオ波焼却療法を行い、その後は再発せず現在手術から丸4年が経過しました。抗がん剤は嘔気や倦怠感が強く、再発も認めないことから2年で中止しました。 しかし、今年に入り38~39℃台の発熱を繰り返すなど体調不良が続いています。血液検査では、赤血球・白血球・血小板が減少しており、近日中に骨髄検査を受ける予定です。 直近の血液データで主な異常値のみ記載します。 基準値超え:GOT(44)、血糖(129)、CRP(0.42)、ヘモグロビンA1c(6.5) 基準値以下:赤血球(374万)、白血球(2600)、血小板(7.1万) そこで質問です。 1,白血病など骨転位をしている可能性はありますか? 2,ここ数日発熱が39℃台になることもあります。あと数日で骨髄検査ですが、すぐにでも受診すべきですか? 3,筋肉が突っ張るとも言っています。上記の症状と何か関連がありますか? 細かい質問ですみません。ご教示いただければ幸いです。 宜しくお願いいたします。

8人の医師が回答

前立腺癌と7月末に診断、左肩の骨、骨盤リンパ節に転移。今後の治療法は?

person 70代以上/男性 -

70歳男性(質問者は患者の息子)。7月末に前立腺がんと診断を受ける。グリソンスコア5+4=9。左肩の骨、骨盤リンパ節に転移がみられる。 それまでは自覚症状はなく、夜間の頻尿が気になって診察を受けて判明。 治療としては、ホルモン治療をメインに進めていく方向で8月に1回目の治療を開始。←ゴメックス皮下注用120mgを注射し、投薬(ビカルダミドOD錠80mg「DSEP」)を開始。 9月に2回目のホルモン治療を予定していますが、1回目の治療の際、主治医からは抗がん剤も使う3剤併用での治療を進められる。 本人は、ホルモン治療での副作用があるらしく体調が優れない中で抗がん剤も使った治療に難色を示していますが、私としては、主治医が必要な治療だと判断したために3剤併用を提案されていると思うので提案を受け入れるべきだと考えています。 先生方は、この提案をどのように見ますか? なるべく本人の意向を尊重したいと考えていますが、有効な治療があるなら、なるべく早くそれを始めてほしいというのが私の願いでもあります。 どうか、多くのご意見と、出来ることならその根拠も教えて頂ければと思います。 何卒、宜しくお願い致します。 足らない情報があれば追記いたします。

2人の医師が回答

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