乳がんの肝転移に該当するQ&A

検索結果:309 件

ダトロウェイ治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

いつもお世話になります。 こちらでアドバイス頂ける事、大変感謝申し上げます。 24年乳がんと闘いながら、10年前に骨転移、肺転移をし、4年前に肝転移をしました70歳の母の事です。 様々な治療をして頂き、肺転移は見えないくらい、骨転移も落ちついてはいました。 4年前に肝転移、2cm✖️2つ見つかり、肝生検の結果、悪性度の弱い癌との判断でした。 それから、TS1を服用しましたが、3.8cm位まで大きくなってしまい、CA15-3が60まで上がりました。今までは25位でした。 そこで、2年前にエンハーツに切り替え、2cm✖️2つの大きさまで小さくなりました。 新しく生まれた癌はないのですが、今回のCTで2.6cmと 2.3cmと2つとも増大し、2年間エンハーツを行い、最初よりは小さくなっているものの、今回増大した為にダロドウェイと言う薬剤に変更になりました。 ここまでやって来れた事に感謝しつつも、この状況は覚悟を決めないといけない時なのかと思っております。 CA15-3は45程です。 73と言う母の年齢、癌と共存しながら寿命まで全うできたらと願ってきた為に落ち込んではいますが、こちらに投稿させて頂きました。 この状況はやはり難しい状況でしょうか。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

肝機能から?打っただけで手の関節辺りが内出血で腫れる

person 40代/女性 - 解決済み

まず、持病に、もうすぐ7年目になりますが乳がんがあり、標準治療後、ホルモン治療で経過を診てもらってますのと、 最近肝機能で引っかかったので腹部エコーと血液検査で調べてもらうと、低い数値ですが、原発性胆汁性胆管炎と診断受け、ウルソ服用中です。 質問です。 ここ1年くらい、ちょっとだけ強く?打っただけで、打った場所の関節辺りが直ぐ腫れて青タンができます。 多分手の指だけのようです。 2、3日で治るのですが、よく起こる為持病に関係するものではないかと不安です。 携帯で調べるとアッヘンバッハ症候群?か加齢か、肝機能とでました。 〇これがもし肝機能でなっていたとするなら、ウルソを2週間近く飲んでるのに全く効いていないと言う事でしょうか? 〇持病に長年過食嘔吐もあり、過食嘔吐が夜ご飯の時にある為、吐いた後に軽く食べてウルソを服用しています。これでは効果は薄れますでしょうか? (過食嘔吐をしなければ良い話ですが、お察し下さい) 〇肝機能以外何が考えられますでしょうか? 〇実は乳がん転移とかの症状だったりするのでしょうか? 回答よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

人間ドック 肝外胆管拡張 軽度異常

person 50代/女性 -

先日の人間ドックの腹部超音波結果、肝外胆管拡張 軽度な異常 あり、日常生活に注意を要し1年後再検査を必要とする。と書いてありました。具体的に何mmなどの記載はありませんでした。 また、毎年、腹部超音波異常なしでした。 私は5年前乳がん既往あり、半年毎リュープリン注射と毎朝アロマシン内服しております。 ステージ2a遠隔転移なし。 ALP 昨年127 今年 149 リュープリン開始して高くなりだしました。副作用にALPが上がるようなことがあるみたいです。ほか肝機能異常数値なし。 ガンマーGTP 昨年47 今年48 こちらもリュープリンで高くなりだしました。 お酒は週6で缶ビール350を3から4本飲みます。 総ビリルビン0,7 3年間同じ数値 血糖値が昨年108 今年113 Hba1c 昨年5.7 今年5.6 実兄と叔父が糖尿病、 母が胆嚢癌で64歳で他界しています。 このような情報ですが、肝外胆管拡張軽度異常、日常生活に注意し1年後再検査をどう捉えればいいですか。 さほど心配しなくてよいという解釈でいいと捉えていいような気もしますが、 今後母のように胆嚢癌のリスクは高いのでしょうか。 日常生活に注意とは、やはりお酒ですか? よろしくお願いします。

3人の医師が回答

浸潤性小葉癌(ルミナルB)/子宮疾患あり/今後の治療についての相談

person 40代/女性 - 解決済み

子宮内膜症と子宮筋腫があり40~44歳までジェノゲスト服用。 現在44歳で、浸潤性小葉癌の左胸全摘。 浸潤型11mm 核グレード1 pN0(SNL0/3)、脈管侵襲なし、ly0、v0 断片陰性、背側3mm、 ER72.3%、PgR95.3% HER2 ultralow ki67 32.4% ステージ1A ルミナルB (ホルモンレセプターとki-67については針生検の検査結果のまま) BRCA遺伝子検査 陰性 オンコタイプDXの結果は、 RS20、10年遠隔再発率7%、化学療法上乗せ1%未満 今後の治療内容はタモキシフェンと閉経後アロマターゼ阻害薬のトータル10年となりました。 ジェノゲストの服用を中止し、タモキシフェンのみで開始して、現在服薬2週間目です。 乳腺外科、婦人科、それぞれの担当医に確認しましたが、「ジエノゲストとタモキシフェンの併用は大丈夫です!」とのことでしたが、タモキシフェン服薬してから1ヶ月後に採血があるので、一応タモキシフェン単独の肝機能なども確認したいので、ジエノゲストは中止しました。 また、閉経前のホルモン陽性乳がんの方は、多くの方がタモキシフェンに加えてリュープリンも追加して治療しているように思います。 乳腺外科の主治医に相談したら、 「注射薬は、抗がん剤治療をするような高リスクな方には効果が高いから勧めるけど、低リスクな人には積極的には勧めない。でも、オンコタイプで再発リスクが20で不安なら希望があれば3ヶ月製剤でしましょう。」 とのことで、私自身とても不安が強いのでリュープリンも追加希望しました。 ここで相談ですが、 1、リュープリンを始めると卵巣機能抑制されるので、子宮疾患も改善方向に進むような気がしますが、私のオンコタイプの結果も踏まえて、リュープリン追加希望は大丈夫でしょうか? 2、オンコタイプで50歳以下RS16~20で低臨床リスク患者の化学療法上乗せ率は1%未満だと記載があります。RS21~25になると、化学療法上乗せ率が6.5%に上がってくるとのことですが、私の場合はギリギリRS20で、その辺りをどのように解釈すれば良いのか悩んでいます。いきなり6.5%に上がるのでは無く、なだらかに上がるイメージで考えていますが、ステージ1の転移無しRS20以下の方でも点滴の抗がん剤治療やTS-1をされている方も居るので、ホルモン療法だけで大丈夫なのかな?と気になります。補助的にTS-1もした方が良いか教えて欲しいです。 3、万が一リュープリンの副作用が辛くて続けるのが難しくなった場合は、タモキシフェンとジエノゲストと併用しても、主軸の乳がん治療的には大丈夫なのでしょうか? 長文失礼致します。 どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳がんステージ4、ホルモン耐性後の治療法について

person 40代/女性 -

40代前半で、初発乳がんステージ4、両側乳がん、ホルモン受容体陽性、ハーツー陰性で、肺転移、骨転移をしている為ホルモン治療を実施。イブランス、リュープリン、フェソロデックス、ランマークで治療開始。2年ちょっと効いていましたが、3ヶ月前から肝転移、肺転移が肥大してしまいました。イブランスをベージニオに変更し、3ヶ月後のctをしましたが、再び肥大してしまい、薬を変更。いくつか提案をされ、点滴抗がん剤を受けた方が良いのかもしれないですが、少しでも元気に動ける時間が欲しくts1をまずは1ヶ月使用する事にしました。その間にコンパニオン診断を受け、使用可能ならトルカプを使う予定にしております。順番として、ts1、トルカプ、効かなくなったらアバスチンパクリタキセルという順番でも宜しいのでしょうか。BRCAは変異はありませんでした。他に治療法はありますでしょうか。また、アバスチンパクリタキセルが始まると抗がん剤を打ち続ける形でどのぐらい余命があるのかも知りたいです。主治医にも余命については聞けてないです。主治医には言われていませんが、アフィニトール、アロマシン、プロセキソールの使用も聞いてみた方が宜しいでしょうか?丸山ワクチンも効果はありますか?子供も小さく少しでも長生きをできればと思っております。アドバイス頂けますと幸いです。

2人の医師が回答

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