喉痛くて眠れないに該当するQ&A

検索結果:7,258 件

レキソタン減薬の離脱症状ついてご意見を伺いたいです

person 50代/男性 - 解決済み

20代の頃に不安神経症と診断され抗不安薬を処方され続けてます。 去年ADHDという診断がおり、アトモキセチンを服用し始めました。 効果はありましたが、副作用も多く、口渇や性機能障害がでました。 口渇は、睡眠時無呼吸症候群のためCPAPをして寝てるので、朝は口内がカラカラで乾いてて、起きたら溜まってた喉の痰を洗面所で吐くのが習慣になってました。でも、朝食食べたりした後は口渇と起きてませんでした。アトモキセチン服用後にずっと口が渇いてます。 2ヶ月ほど前に舌に白いできものができて、口内全体が痛いので2つの耳鼻咽喉科に行きそれぞれ「アレルギー」「亜鉛不足」と診断され薬を飲みましたが痛みは引きません。AIに口内の写真を添付し質問したら口内カンジタではないかという回答だったで耳鼻咽喉科で検査していただきました。結果、菌は見つからないので違うとのこと。口腔外科の紹介状を出してくれて大病院の口腔外科を受診。口腔外科の先生は精神薬とCPAPによる口内乾燥+舌が歯に当たって傷が付いている(慢性的)とのことです。 さて、性機能障害はともかく、口渇による口の痛みは困りましたので、かかりつけの心療内科の先生に相談し、アトモキセチンを断薬。そのときに、抗不安薬(レキソタン)の方が口渇の副作用が強いですよ、と言われ、今は不安神経症の症状が消えているので以前からレキソタン服用するのに疑問を覚えていて、この機会に減薬することにしました。 アトモキセチン断薬で性機能障害はなくなりました。口渇は残ってます。どうやら、レキソタン減薬の離脱症状で口渇が起きていて口が痛いのが続いている模様です。 CPAPの方は湿度調整で週1本以内で収まっていた水の消費量が週4本必要になってるレベルになってます。 レキソタンは長年服用してて口渇の副作用とかなく(身体が慣れてしまっていた様子)、それを減薬してしまったため口渇が起きたので、減薬して良かったのだろうかと思いました。ただ、不安症状がない現状で、服用し続ける意味も感じず(薬が効いているからという可能性もありますが、減薬しても不安を感じないです)。 この状態でレキソタンを減薬していって良いものか、それとも元に戻すべきなのか。口が痛い症状はなんとかしたいですが、口渇が収まるまでの話です。短期的な問題なので、長期的に見ればレキソタンを減薬→中止にすべきなのかご意見を伺いたいです。 なお、私の環境ですが、ITエンジニアでここ5年在宅で仕事してました。ADHDも二次症状と思われる不安障害も、今回、マイクロ法人を起業し、お客さんとはオンラインでやりとりするように設計しております。ADHDは不注意が強く出ててそれは、細かい仕事はせず代行業者に丸投げすることしてます。なので、社会生活に影響はほぼない状態です。

3人の医師が回答

酷い倦怠感と背部痛、背中反らしで意識が飛びかけた ベーチェット病との関係あるのか

person 30代/女性 - 解決済み

現在不全型のベーチェット病にてレミケード点滴治療をしている者です。最終点滴日(9/30) 時系列順に書いていくと、 10/20くらいから ・体の倦怠感が異常でレベル10(MAX10とする) ・身体痛い(背中中心の身体の後ろ側)レベル7 ・熱はない(35度台〜36度前半のいつもと同じくらい) ・頭痛(ズキズキ、ガンガン?)レベル6 ・右脚が痛い(特に足首)レベル5 ・土日も動けない(気力すら起きない) →やる気が出ないとかではなく、どうにか動こうとするが身体がついてこない ・体力が半日ももたない(4時間くらい?で無理) ・右の膝痛、両腕の肘、両手首の関節痛、両手の指の付け根の関節痛 ・首の違和感(左側だけ、喉仏の横?押すとなんか触れるけど痛みなし) →リンパ?筋?唾液腺?→首をあげると顕著に触れる 上記症状があり、10/28にベーチェット病にて通院中の病院を受診し関節痛等はベーチェット病由来ではないかとのことでプレドニゾロンを朝夕5mgずつ服用することになりました。 プレドニゾロン服用後から関節痛関連は改善の兆しがありましたが倦怠感や背部痛などは続いていて、仕事にも支障が出ている状態です。 現在栄養ドリンクや栄養錠剤等で誤魔化していますが快方に向かいません。睡眠時間も増やしてみましたが駄目でした。 そして今日(11/4)の10:30頃に椅子に座った状態でぐーっと背中を反らしたらところぐらんと視界がぶれ、耳が聞こえなくなり意識が一瞬飛びそうになり慌てて前屈みになって事なきを得ました。 首の触るなにかは日に日に触ってすぐ分かるようになってます。 様々な症状が一気に出てしまっていてどれがベーチェット病由来のものか、全部なのか1部なのか、関係がないのかも分かりません。 ベーチェット病の主治医に再度連絡してみてもいいのか、それとも別の科の病院を受診した方がいいのかどうすればいいか分からず困っています。 アドバイスや対処方法があればご教示願いたいです。よろしくお願いいたします。 体調が悪い(発熱や今回の倦怠感のとき)際の血液検査が正常で、点滴の日な喉の通院時はCRPも白血球数もHになるのでそこも主治医もよく分からないと首を傾げていました。 長くなりましたが、ご助言のほどよろしくお願いいたします。 質問等は症状メモをとっているので答えれる範囲は全て答えます。

2人の医師が回答

軽度の脊柱管狭窄症とギランバレー症候群の後遺症?ALSの初期症状?

person 60代/男性 -

2024年8月(62歳)に仕事を退職して以降、腕と足の筋力低下を感じる。 2025年9月上旬にコロナ罹患。 1週間程で熱や風邪の症状が治るが、今まで以上に手足が思うように動かず。 9月中旬には身体が重く(めまいもする)動きづらく日常生活にも支障がでる。 9月下旬に脳神経外科クリニックでギランバレー症候群ではないかとの診断。 メコバラミン錠500「トーワ」を処方。 10月上旬に手足が重い感じが残るが、今までの50%ぐらいの速さで歩けるようになる。 10月中旬頃より、腕や足だけではなく肩などが動かしにくくなるのと足、腕、肩などの筋肉がピクピクするようになり 太もも、ふくらはぎ、ひざ、腕、背中、肩などに痛み(ひきつる感じ)が出る。 お尻の筋肉も減少。 この頃受けた人間ドックのCT・MRIは異常なし。(脳出血・脳腫瘍ではない) 左右35キロぐらいはあると思っていた握力が右26キロ、左23キロしかなかった。 11月になると睡眠時に筋肉のピクピクやのどが詰まる感じで目が覚める症状が出る。 また、痰が切れず、声も枯れたままである。 11月初旬に整形外科クリニックでMRI検査をし軽度の「脊柱管狭窄症」(L4/5)との診断。 腰や足の痛みはこれが原因ではと言われるが、足の重いのもこれが原因か疑心暗鬼。 首のMRI検査は異常なしで首、肩の痛みの原因わからず。 リマプロストアルファデクス錠5ug、プレガバリンOD錠25mg、漢方薬を処方。 症状改善せず、 11月中旬に脳神経内科クリニックに初めて行く。 「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症ではと経過観察となり、 メコバラミン錠500「トーワ」0.5mgと漢方薬を処方される。 しかし12月になっても足の重さ、太ももや膝下の筋が引っ張られるような痛み、首を左に向けた時の痛み、痰がからみ、声がかすれも治らず。 しかし、腰の痛みは軽減し、 体重は9月にコロナで70キロから66キロに減少したがその後は横ばい。握力も右26キロ、左23キロに下がったが横ばい。 12月中旬に脳神経内科クリニックを受診。(2回目)ギランバレー症候群の後遺症は半年、1年かかる人もいると、整形外科で処方されているプレガバリンOD錠25mgが徐々に痛みにきいてくると思うのでと引き続き経過観察との診断。 今までの薬と声がれ、痰がらみの漢方薬を追加で処方される。 しかし、今現在も症状改善せず。 ※脳神経内科クリニックで軽度の「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症と言われました。 素人考えですが軽度の「脊柱管狭窄症」とALSの初期症状ではと不安に思っていますがどうでしょうか? ※整形外科から痛みが酷くなればブロック注射や手術の選択肢もあると言われていますが、ネットで「脊椎手術後にALSが判明した症例」を見て、 ブロック注射や全身麻酔の手術は怖いと思いますが大丈夫でしょうか? ※こんな症状でも日常生活に大きな支障をきたしていない、 こんな状況で『神経伝導検査や針筋電図などの電気生理学的検査を受けても意味がないでしょうか? 脳神経内科・整形外科クリニックの先生の経過観察の見立てで問題なく検査の必要がないでしょうか? ※声がれ、痰のからみはALSの初期症状ではないでしょうか?生活に支障がなければ耳鼻咽喉科に行く必要はないでしょうか? (漢方薬を飲むのみ) ALSの初期症状なら今後徐々に悪化していくのではと色々と不安になっておりご相談した次第です。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

自律神経失調症でしょうか?

person 40代/男性 - 解決済み

<相談内容> 症状と経過を後述します。病名でいうと何が最も適切と思われますか? 心療内科で最初に担当した医師は「自律神経の乱れかな?」と言ってましたが、 処方された漢方薬はまったく効きませんでした。 「柴胡加竜骨牡蛎湯」「桂枝茯苓丸」「甘麦大棗湯」 担当医を変えて処方された「アルプラゾラム」がよく効いています。 「オランザピン」も処方されていますが、こちらは飲み忘れても影響が感じられないので効果は不明です。 通院中の診療内科は診察時間が短すぎて、詳しいことを聞けませんので こちらで有識者の方に見解を伺いたいです。 <症状および治療の経過> ◆ 2022.04 適応障害で会社を退職 1か月ほどで体調は戻るが再就職の意欲がわかず、NEETになる 1年半ほど引きこもり生活(体重増加) ◆ 2024.12 ダイエット開始 食事制限、ウォーキングや筋トレを3か月以上継続し、3kg/月のペースで体重減少 きつめにやっている認識はあったが、体力や筋力が増加し体調は良好に感じていたので継続していた。 ◆ 2025.03 体調が突然悪化 <初期症状> ・腰痛。胸、肩、首、背中の筋肉の凝り ・鬱、不安感、倦怠感、食欲不振、不眠 ・呼吸がしにくい。軽い動作で疲労感、頭痛、動悸 ・胸のあばら付近に痛み、喉に違和感 ネットで調べ「自律神経失調症」と考えて診療内科を予約しセルフ治療を開始。 → 深呼吸、ストレッチ、入浴、散歩、ノンカフェイン、腸活、睡眠不足解消など 2週間ほどで症状が軽減されてきて、4週間目くらいで生活に支障のないレベルまで回復。 心療内科で処方された「柴胡加竜骨牡蛎湯」の服用開始 ◆ 2025.04 症状がぶり返す 発症初期と比較すれば軽いが全体的に症状が悪化した。 全身の筋肉の緊張が強くでるようになる。 また、腰の奥(骨盤内?)に不快な痛み(鈍痛)が強くなった。 心療内科では腰の痛みは「うっ血」の疑いとのこと。処方された漢方薬を服用開始。 「桂枝茯苓丸」「甘麦大棗湯」 数週間ほど継続服用したが実感できるような効果はなかった。 ◆ 2025.05連休中 症状がさらに悪化。首や背中がガチガチに凝り痛みを発する。 腰の違和感もより強くなる。ストレッチ、マッサージ、入浴、散歩も効果なし。 日常生活が困難なレベルになる。 連休中に開いていた内科を緊急で受診。処方された薬を服用。 「チザニジン」「セレコキシブ」 多少の効果を感じるも、精神的な不安・緊張がより強くなりベッドから動けなくなる ◆ 2025.05連休明け 心療内科で別の薬の処方を受ける。(担当医変更) 「アルプラゾラム」(1日3回) 「オランザピン」(1日1回) アルプラゾラムの服用直後から症状がかなり解消される。 オランザピンの効果は不明。飲み忘れたことがあったが変化を感じなかった。 ◆ 2025.06~現在 症状のほとんどは生活に支障のない程度には解消された。 しかし、アルプラゾラムの服用を忘れると腰痛や倦怠感、不安や緊張を感じることがある。 ◆ 発症原因や不調の発生条件 ダイエットをきつくやりすぎたものと推測 引きこもり状態や再就職への不安もあったのかもしれない。 不調は波があり不定期に症状が強くなるが明確な条件がわからない。 1日の中で良くなったり、悪くなったり、数日単位、数週間単位の波もあるように感じる

2人の医師が回答

インフルエンザ脳症後、1年6か月ぶりのてんかん発作(強直間代発作)

person 40代/女性 -

40代女性でインフルエンザ脳症後の後遺症によりてんかん発作(強直間代発作)が発症しました。経緯は下記のとおりです。 ■2023年10月5日 インフルエンザ罹患(発熱後24時間以内に就寝中の強直間代発作があり)※人生で初のてんかん発作。 ■2023年10月7日 インフルエンザの薬を処方され、解熱。 ■2023年10月10日 解熱したが吐き気、意識が朦朧、僅かな異常行動あり→その後人生で2回目の強直間代発作。同日、救急搬送され入院、インフルエンザ脳症の疑いにより、翌日ステロイド療法実施。 ■2023年10月17日 MRI、脳波、血液検査、全て異状はなく、回復し無事退院。 その後1年間の経過観察のため3か月に1度通院、および脳波検査を行い、異常なしのため、通院終了。 ■2025年4月中旬 無事回復し、一過性であったと思っていたてんかん発作が再び発症(強直間代発作)。なお、2023年10月の退院以来、最も体調がすぐれないことが重なった日でもありました(数日前から軽い風邪症状(のどの痛み)、生理2日目、睡眠不足(4時間程度)、昼寝を1時間程したがかなりの寒気あり、数日前から仕事のことでかなり頭を酷使していた) 今回はインフルエンザ脳症後の2回目の発作のため「てんかん」と診断される。 1日入院し、無事退院。 薬はレベチラセタムを500mg朝晩に1錠ずつ服用しており、現在に至る。 そこで、皆様お医者様にお伺いしたいことは以下の通りです。 ◆Q1 インフルエンザ脳症発症後の期間(先月まで1年6か月間※薬は何も服用していません。)は特に何もなく普段通りに生活をしていた(海外出張や旅行などハードなタスクもこなしていた)ことをどのように評価されますか?(例:発作の少ないタイプ?、極度に体調を悪くさせなければ、薬を服用していれば発作は気にしなくてもよいレベル?) ◆Q2 今後の発作リスクは以前と同じでしょうか?(あるいは上がったか?) ◆Q3 今後、発作”0”にするため(発作を無視できるレベルにしたい)にはどういったことに気を付けるべきでしょうか? 現在とても不安な毎日を送っております。家族も極度に不安になっており、悲観し毎日泣いております。 断定は難しいとは存じますが、傾向や可能性でもよいのでご説明やアドバイスをいただけましたら大変幸いです。 長文となり大変恐縮ですが、どうかよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

高熱、酷い咳と鼻水が続いています。

person 10代/女性 -

14歳、中3の娘です。  先日も質問したのですが、いまだに回復しておらず心配になっています。 先週木曜(5/16)の朝から咽頭痛が酷く、就寝時にカロナール服用。 金曜(5/17) 起床時は36.6 、喉の痛みは昨日より少し和らいだが、お昼前頃、37度台の熱、頭痛あり(37.4〜38.1)、午後から寒気と高熱(39.3)。痰が絡む咳と鼻水。カロナール服用。インフルエンザA.B、コロナ陰性。咳込みが激しく睡眠取れず、食欲なし。 日曜(5/18)、高熱(39.5前後)が下がる様子はなく、咳も酷くなり、再受診、再検査。インフルエンザAB、マイコプラズマ陰性。咳と痰がとにかく多く、クラリスロマイシン錠200mg.(朝晩2錠)5日分とプレドニン錠5mg(朝晩3錠)2日分、その他カルボシステイン、アンブロキソール、メプチン、が処方されました。 帰宅後、上記を服用後4〜5時間で解熱。(カロナールなし) 月曜(5/19)、熱は36.5平熱。咳は出るものの、快方に向かっているのか食欲もあり。処方薬は指示通り服用。 火曜(5/20)、朝でプレドニン5mg3錠を飲みきり、その他の処方薬は指示通り服用。午後よりかなり酷い咳と止まらない鼻水。夜20時頃(38.0) 水曜(5/19)明け方(39.2)朝、病院再受診。 マイコプラズマ、百日咳、陰性。 ☆血液検査 5/18…白血球数2980個(好中球63%、リンパ球25%)、CRP 1.39 5/21…白血球数2540個(好中球57%、リンパ球32%)、CRP 0.34 あと2〜3日、様子を見て軽快しないようなら総合病院での入院治療を考えましょう。とのことで、プレドニン5mg(朝晩3錠)2日分追加、クラリスロマイシンも2日分追加(計7日)、処方されました。その他、吸入薬としてメプチン吸入液ユニット0.01%0.3ml、インタール吸入液1%2mlを1日4回分、出ています。 帰宅後、プレドニンを服用し、吸入も2回して熱は37.0まで下がり、食欲も少し出てきました。 上記、長くなりましたが、 1.プレドニンの処方量と計4日間の使用が心配です。 気をつけることはありますか?また、薬が切れたらまた症状が悪化して、熱が出るのでは…と心配です。 2.CRPが下がったのは、プレドニンが効いていたからですか?一時的に炎症を鎮めるための対処療法で、根本的な治療にはなってないということでしょうか。 3.血液検査の数値が変化していますが、大丈夫でしょうか。 月曜、火曜夕方までは、少し元気になって普通に過ごしていたので、また高熱になり、娘の身体もメンタルもそろそろ限界かな…と思います。病状の経過からのアドバイスや、他に考えられる病気などがあれば教えてください。

8人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)