直腸がんステージ3に該当するQ&A

検索結果:575 件

教えてください

person 40代/女性 -

便に血が時々つくので病院で内視鏡検査をした結果、直腸に腫瘍が見つかり細胞検査をしました。結果が悪性だったためがん専門病院を紹介され受診しました。診断は進行直腸がん。大きさは3センチ位でステージは今後の検査を見ないとわからないそうですが永久人工肛門にはならなくてすむそうです。少しほっとしています。内視鏡と腸のバリウム検査、エコー、血液検査、お腹のレントゲンがはじめの病院で済んでます。 とても混んでいるため これから検査(CT、MRI、内視鏡)を1月下旬までに分割して行い最終診断が1月末で手術は早くても3月半ばだそうです。手術時期が先になるのが心配ならば他の病院を探してくださってかまわないとも言われました。今とても悩んでいます。進行がんなのにこの先3ヶ月も放置して大丈夫でしょうか?先生はそのくらいの期間で進むことはないと言いますが不安です。転移も心配です。 ほかの病院で早く手術ができるのならそうしたほうが良いのかな?と考えてしまいます。腹空鏡か開腹か考えておくようにとも言われました。 がんになったことはだけでも混乱してるのに本当に困ってます。 よい助言をお願いします。

1人の医師が回答

直腸がん治療直後のCEA、ca19-9の上昇について

person 50代/男性 - 解決済み

50代男性です。今年の4月に直腸がんステージ2と診断され、がん専門病院にて放射線治療およびゼロックス療法を終了いたしました。放射線は25回、ゼロックス療法は6クール実施しました。11/11にゼローダの投薬が終了し、病院にてCT、MRI、下部内視鏡検査により、がんが消失し、手術の必要性がなくなり、3か月に1回の検査による経過観察となりました。しかしゼロックス療法の4クール目よりCA19-9が41、51、91と上昇し、CEAも5クール目より、5.1、5.6と上昇していました。併せて、もともと、がん治療以前から糖尿病で、薬は飲んでいなかったのですが、食事療法により、空腹時血糖値は120位と落ち着いていたのですが、ゼロックス療法5クール目位(抗がん剤点滴前の血液検査で空腹時血糖値が400まで上昇、病院にてインスリン投与 130位に落着く)から悪化し現在は、空腹時血糖値130、ヘモグロビンa1cは8.3(11/20時点)でメトグルコ250mmを飲んでおります。この腫瘍マーカー値の上昇は、他の癌、例えばすい臓がんとか直腸がんの再発の可能性があるのか、または、糖尿病の影響かとても心配しております。腫瘍マーカー値が上昇するのは、どんなことが考えられるでしょうか。ご回答をお願いします。(上記のことに対して主治医の先生からは、特にコメントはありませんでした。)

2人の医師が回答

癌の再発転移のステージに、高濃度ビタミンC点滴50g、週2回3か月~半年で効果は期待できるか

person 60代/男性 - 解決済み

2006年頃から米国では、効果の裏付けが発表されはじめ、多くの病院でも使用がみられるようになったとのこと。「ビタミンCが癌細胞を殺す」で紹介される。 処方の仕方として、血中ビタミンC濃度が400mg以上になる量のビタミンC点滴を投与すれば、ステージ4でも癌細胞が壊れるとの報告がなされております。大概は40~60g点滴が必要になるとのことですが、ガンのステージによっては、400mg以下でも、週2の3~4か月で効果が期待できるという。軽ければ週1でもと言いますが、投与の量で決まるとすれば、倍の期間がかかるでしょうか。 体には悪影響はないとしても、効果が得られるまでの最低3か月として、 1.8x24回=43.2万円からの費用、1回2時間の点滴、通う時間を考えますと、生活のなかで最優先することになります。 プラセボというわけにいかず、 Double blind testはなされていないという。仮にテスト実績があるといっても、30%に効果の違いがでたという結果をもって、果たしてエビデンスがあるというのであれば、自分が7割に入るかもしれない。統計的な確率はともかく、自分に効くか効かないかしかありません。 ステージ1直腸癌だった私は、手術1年後に再発・肺転移して、放射線+抗がん剤治療をしたとき、その緩和のため、生薬薬草で日に100gに加えて、ビタミンC点滴25g+アンサーを週1で3か月以上続けましたが、後者の効果はわかりません。放射線+抗がん剤でも全く元気で食欲旺盛だったことは確かです。 さて、50g点滴を3か月するかどうか、専門のご意見を伺いたい。

3人の医師が回答

直腸がんの大動脈周囲リンパ節転移の治療余後について

person 60代/女性 -

母(63歳)が直腸がんであると診断され、手術を行いましが、先日転移が見つかりました。概略は以下のとおりです。 ・平成23年5月、血便・倦怠感などの自覚症状から病院を受診。 ・検査の結果、直腸がんであると診断され、腹腔鏡により手術。 ・術前はステージ2程度との所見であったが、結果はステージ3b(リンパ節転移24個)。 ・術後、主治医からは「目に見えるがんは全て切除した。予防的に抗がん剤を服用しましょう。」と言われ、補助化学療法を開始。 ・平成24年秋ごろから腫瘍マーカーの値が上昇開始。平成25年1月の検査で手術した付近に影が見えると主治医から説明。PET-CTを行うこととした。 ・平成25年3月PET-CTの結果より、腹部大動脈周囲リンパ節に転移が見つかる。(手術をした付近及びそれよりやや上位の2箇所) ・この結果について主治医からは「手術は困難。がん細胞は全身に回っている可能性があるため、化学療法による治療となる。全身病としてうまく付き合っていきましょう」と話される。 ・今後、ポートを設置し化学療法を開始する予定。 このような状況の下、家族としては少しでもQOLを維持してもらえることを願っています。 さて、現状では主治医の先生がおっしゃるとおり化学療法が標準的治療となるのでしょうが、ほかに治療手段は考えられないのでしょうか? おおよその余命はどれくらいになるのでしょうか。 いわゆる「無増悪生存期間」はどれくらいになるのでしょうか。 主治医の先生からは「緩和ケアはまだ考えなくていい」といわれましたが、終末期にならなくても早期に緩和ケアを入れていったほうがQOLが維持できるという話も聞きます。どちらを信用したらよいのでしょうか。 以上、ご回答をいただければ幸いです。 妹(本人から見れば娘)の結婚式を楽しみにしており、少しでも元気な状態で出席させてあげたいと考えています。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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