帝王切開3回に該当するQ&A

検索結果:3,151 件

6回目の胚盤胞移植に向けて

person 30代/女性 - 解決済み

29際の時に採卵してます。去年から体外受精をトライしています。 1回目陰性、2回目化学流産、3回目稽留流産、4回目化学流産、5回目化学流産ときています。 不育症も視野にいれて免疫系や凝固系等一通り検査しました。免疫系に引っかかり5回目の移植時にタクロリムス内服していました。 五回目も継続できず。 先進医療適応のエラ検査のみ実施しズレなしの判定でした。 子宮鏡も済んでおり特に目立った所見はないとのことです。 本来であれば子宮内フローラまで実施したかったのですが予算的に実施できずベルタでできる膣内フローラのみ自分で実施しました。結果は特に問題なしでした。 エラ検査を行う時に移植時と同じ要領でやらなければならないと思いますが検査日に行ったP4の結果が4.4でした。黄体ホルモンが低いのでしょうか?少し気になっております。調べたところ10-15程度あった方が良いともありました。実際のところどうなのでしょうか。 また妊娠継続できないのは黄体ホルモンが足りなかったのか、卵側の問題が大きいのかどうなのでしょうか。 また保険適応最後なので二個移植を行おうと思ってますが許可してもらえるのでしょうか。双子になるリスクは夫と承知です。ただ6歳と4歳の子供がいます。2人とも帝王切開で出産してます。 本来であれば通院先に聞けば良いのでしょうがなかなか聞けません。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

繰り返す癒着胎盤、次の妊娠について

person 30代/女性 - 解決済み

第一子 ホルモン投与の体外受精で妊娠。 妊娠6ヶ月で死産。 出産時、癒着胎盤により2リットル出血。 産後、血流ありの癒着胎盤あり。 胎盤位置は、子宮奥。 レルミナ3ヶ月投与で完治。 第二子 ホルモン投与の体外受精で妊娠。 41週で無事出産。 出産時、癒着胎盤により1リットル出血。 産後、血流なしの癒着胎盤あり。 胎盤位置は、お腹内側。 レルミナ2ヶ月投与で完治(検査待ち)。 次の妊娠(体外受精の胚盤胞移植)を希望していますが、医者より、過去2回癒着しているので、次もきっと癒着する。 妊娠中に癒着が分かれば管理入院、出産時は帝王切開+子宮全摘する。 次妊娠出産は、命をかける覚悟で。と言われました。 ここで相談です。 1、医者から見て、胎盤の位置が1回目と2回目異なることから、次の妊娠時に同じ場所に胎盤ができたら、癒着が深くなるという恐れはありますか? 2、医者から見て、私は妊娠をもう辞めたほうがいいと思いますか? 3、ホルモン投与や癒着胎盤、レルミナ投与を繰り返した私の子宮は、残すほうがリスクではないでしょうか?ガンなどになりやすくないですか? 4、3により、私としては妊娠出産して、子宮全摘すれば一番いいのではと思っていますが、考えが甘いでしょうか。 率直なご意見いただけますと幸いです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

2ヶ月女児の憤怒痙攣について

person 乳幼児/女性 -

生後2ヶ月の女児についてです。 「大泣きをした時に、顔が真っ赤になり大人が痰を吐くときのようなウーッという唸り声をあげて呼吸が難しくなり、唇が真っ青→全身真っ白になる」ということが先月(生後1ヶ月と4週)および今月(生後2ヶ月と4週)にあり、どちらも救急車を呼びました。 今月搬送された先の病院で、小児科の先生から憤怒痙攣の可能性を指摘されました。 今月の搬送中は、血中酸素濃度が86〜96を行ったり来たりした後、97〜100で安定しました。安定するまでには20分程かかったと思います。 質問です。 1. 憤怒痙攣が起きたとき、酸素投与はしたほうがよいでしょうか?その場合、どのようなものを使用することが推奨されるでしょうか。 2. 憤怒痙攣が起きたとき、「横向きに寝かせる」という対応を推奨している小児科もあるようですが、今月の搬送先では「ゲップを出させるときのように縦に座らせて背中をトントンと叩けばよい」と教わりました。どちらの対応でも月齢に対し問題ないでしょうか。 3. 生後約2ヶ月で初めての発作が起きましたが、てんかんの検査を受けるべきでしょうか。 以下、子供の情報です。 39週5日、緊急帝王切開にて出生。出生体重は3486g、その後一時体重が伸び悩んだものの持ち直し、現在約6kg。 緊急帝王切開となった理由は遷延分娩によるものと聞いています。破水後24時間お産が全く進みませんでした。 出生後〜1ヶ月検診では特に指摘なし。母体は産後に貧血を指摘されています。 母乳20〜40ml程度、ミルクと合わせて現在はおよそ160mlを1回で栄養摂取しています。

4人の医師が回答

新生児の授乳回数と低血糖リスクについて

person 30代/女性 -

生後約2か月の赤ちゃんを育てています。 40週で分娩停止による緊急帝王切開で出産し、出生体重は約3,000gでした。混合授乳を行っています。 今更になって新生児期の授乳回数について心配しています。 新生児期の育児記録を見ると夜間に約5時間半空く授乳間隔がほぼ毎日1回ありました。昼間は2〜4時間おきに授乳しており、1日の授乳回数は平均6〜7回でした。 退院後の1週間検診で体重増加が1日あたり約22gと少ないと指導を受け、母乳の時間と授乳回数を増やし、その週は授乳回数を7〜8回に増やしましたが、その後は夜間に起きられず再び6〜7回に戻ってしまい、現在もそのリズムが続いています。1か月健診時の1日あたりの体重増加は退院時から35gでした。 最近になって「新生児は3時間おきに授乳し1日8回以上が推奨される」「長時間空くと低血糖のリスクがある」と知り、新生児期の低血糖が神経発達や将来の糖尿病リスクに影響することを懸念しています。この授乳回数・間隔で低血糖が起きていた可能性はありますか。また、もしリスクがある場合、神経発達や将来の糖尿病リスクを下げるために今できる対策はありますか。

7人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)