睡眠薬を飲んでも眠れないに該当するQ&A

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HRT女性ホルモン補充の治療について

person 60代/女性 -

40代後半から62歳まで続けていたHRTを4月末に担当医に止めた方が良いと言われ、止めて2ヶ月になります。 数年前に一度止めた時、酷いホットフラッシュで不眠症になり、他の医療機関に相談してまたに3年程続けていましたが、60を過ぎると保険が使えなくなると言うことでしたが、私にはいまいち納得いかない説明でした。 でも、私自身も出来ることなら自然のままにホルモン補充などしないでいたいと思っていたのですが、一度止めた時の不眠症の酷さに仕事が続けられなくなることを恐れて続けていたわけです。 案の定、今回止めてようやく2ヶ月過ぎましたが、日毎に不眠が酷くなり、職場も休みがちになってきています。 あと2年は今の職場で働かないと独り身でもあり年金が満額もらえないという事情もあるのです。 プラセンタ注射や、エクオールのサプリメント、漢方薬、様々試しています。 勿論睡眠薬も使っています、常習性や依存性が不安ですしなるべく飲みたくありません。 またいつか処方してもらったデエビゴという新薬も試しましたがますます夢が多くなり、寝起きも悪く昼間も眠くて辛く、私には合わない薬のようです。 眠れないと体もですが精神的に追い詰められたような気持ちになります。 40代でホルモン治療をを始める前も不眠でうつ病にかかったりしていました。 いったいこのHRTという治療のリスクとか止め時とか、保険治療が出来なくなるとかの真相を私はよく知りたいのです。 どの先生もはっきり言わないし、本当はまだ研究段階ということなのでしょうか? お答えをよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

線維筋痛症による痺れと痛み、この辛さの持って行く場が無い

person 70代以上/男性 -

線維筋痛症のことで何度か相談させて頂いています。 線維筋痛症で全身が痺れて、節々が痛くて苦しいです、この苦しさのもって行き場が無く、悩んでいます、精神的にも肉体的にもとにかく辛いです。 家の中で『辛い』『何とかならないか』『どこかに良い手段はないか』など、ブツブツつぶやきながら過ごしています。 何か苦しさを紛らわす、回避する手段はないでしょうか。 毎日苦しいです。 ●線維筋痛症は2018年12月、線維筋痛症学会所属の心療内科で診断。 ●発症は1994年11月頃。 ●居住形態 戸建てに独居 ●飲んでいる薬は 心療内科 ノイロトロピン4単位(朝昼夕食後、寝る前各2錠)、メリスロン(朝昼夕食後)、デパケン100mg(朝昼夕食後)、カロナール500mg(朝昼夕食後)、ロキソニンゲル、ジプレキサ5mg(寝る前)、セディール10mg(朝昼夕食後寝る前)、ベルソムラ15mg(寝る前)、ロゼレム8mg(寝る前)、エスタゾラム1mg(寝る前)ミヤBM(朝昼夕食後)、パントシン錠200(朝昼夕食後)、クエチアピン(寝る前)、トフィソパム錠50mg(朝食後、夕食後)、サインバルタ50mg(朝食後)、アリナミンF50mg 消化器内科 スルピリド50mg(朝食後、夕食後)、モサプリド5mg(朝昼夕食後)、タケキャブ10mg(寝る前)、ミカムロAP(朝食後)、ピタバスタチンCa錠1mg(朝食後)、プロマック75mg(朝食後、寝る前)、酸化マグネシウム330mg(朝昼夕食後) 漢方医学センター 茯苓飲合半夏厚朴湯(朝昼夕食後、1回800~1000mg) 眼科 トラボプロスト(高眼圧目薬 1日1回) ●ベンゾジアゼピン系睡眠薬を飲んでいます、習慣性が心配ですが主治医はベルソムラ15mg、ロゼレム8mgだけで眠れないのであれば、使うしかないと言うことです。 ●ノイロトロピン点滴をすると、1日くらいは軽減します。昨日も一時間半掛けて通院し点滴してきました。 ●サインバルタは状況を見ながら漸増すると言うことです。

2人の医師が回答

睡眠障害で悩んでいます

person 40代/女性 - 解決済み

眠りが浅く、昔から行事の前や旅行中などは、眠れないタイプです。 産後、夜泣きや子育てのストレスもあり睡眠の質が落ち、去年の6月にベムソムラ錠20mlを処方頂き週1日ペースくらい寝付けない日に飲んでいました。飲んで眠れる場合もあれば、飲んでも眠れない時もありました。 去年の夏に時間に追われる生活や猛暑で外に出れないストレスからか、寝る時も興奮状態で夜も昼も全く眠くならない状態が続き、閃輝暗点にたまになるため 9月に脳神経外科で検査してもらいました。脳に異常なしで、睡眠不眠が原因ではと言われ、その時にデエビゴ錠5ミリとクロチアゼパム5ミリを28日分処方して頂きました。クロチオゼパムは飲むと一瞬で眠れるのですが、癖になると聞いたので2日連続ではなるべく飲まないようにしていました。10月から12月はあまり飲んでおらず、1月ごろから心因性の頻尿?や残尿感が気になり眠れない、早朝に目が覚めてしまい尿意が気になる日が数日続く事があり(泌尿器科受診で異常なし)薬を飲む事が増え、この半年でどちらの薬も残り10日分ほどになりました。(だいたいどちらか1個の薬で眠れ、2種類の薬を一緒に飲んだ事は3日間くらいです。デエビゴ飲んでも寝れずクロチオゼパムを追加で飲みました)4月に数日旅行に行ったりイベントが多く興奮して眠れない日が続きそうなので、近所の内科に同じ薬を処方してもらおうと行ったら クロチオゼパムより一般的で少し弱いロザレパム錠0.5ミリもすすめられ、 クロチオゼパムを飲んで次の日も眠れなかったら連続使用を避けるため次の日はロラゼパム錠といった使い方も良いかもと提案され、デエビゴ28日、クロチオゼパム10日、ロラゼパム10日の処方となりました。薬剤師さんに状況を伝えると、今までの薬の使い方からするとクロチオゼパム数日なら連続飲むのはそこまで気にしなくてよいし、新しい薬にあえて変えなくてもよいのでは?クロチオゼパムが強くて、ロラゼパムの方が弱いという事でもないと言われました。薬の使い方 はどうするのがベストでしょうか。 他の方のご意見もお聞かせ頂ければと思います。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

不眠解消が見られないのミルタザピン断薬又は増量について

person 50代/女性 -

不眠解消しないミルタザピンの今後の治療方針で相談です。 経緯は以下の通りです。 1.元は不眠で、心療内科受診。 プチゾラム25mg5ヶ月使用。鍼灸による治療も併用。睡眠は改善し仕事は出来たが心身不調が徐々に悪化し体重減少も見られた為休職。 2.医師から鬱の傾向がある為セルトラリン服用推奨。1回の服用で副作用に耐えきれず中止。中止後から不眠以外の体調が明らかにが悪化した為、再受診。 3.プチゾラム25mgに加えトランゾドン50m g処方され2週間試すも、不眠(中途覚醒)や焦燥感がひどく続いた為、ミルタザピン半錠(7.5mg)とニトラゼパム一錠を12日服用し現在に至ります。 .飲み始め数日は少し眠れたのですが、数日後から中途覚醒、寝つきも悪くなり、最後の3日間ほぼ不眠です。昼間も眠れません。明らかに体力消耗してしまいました。藁をもすがる思いで、眠りに効果的と言うミルタザピンを受け入れたのですが、睡眠に全く効果が感じられません。太りやすい薬と後に知って、睡眠改善しない薬を今後飲み続ける抵抗も強くあります(長期服用が必要な為) 元々薬物治療に抵抗があり、そのストレスかもしれず、血圧も安定せず、断薬も視野に入れています。12日服用後の断薬可否や、もし、断薬時の他の選択肢、又増薬の方が妥当かなどのご意見を伺いたいです。次の受診は明日5月2日です。 又、鍼灸併用についてのご意見頂ければ幸いです。

2人の医師が回答

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