lymph高いに該当するQ&A

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乳がん全摘術後病理検査について

person 50代/女性 -

始めまして。50歳、閉経前 左胸エコーでは、1.5センチのしこりが 2つ有り二日前に全摘しました。 手術前 造影剤CTの 検査で全身、リンパに転移なしでした。 グレード2 ki67 30 ルミナールB型、ハーツ+1です。 あとは、ER jスコア3b 陽性占有率50以上 pgr jスコア3b 陽性占有率50以上 と術前検査に書いてありました。 医師から手術しないとステージは、 わからないと言われました。 手術中、リンパ生検で、2つとり一つに 0.3ミリのガンがあり、後、4つ取りましたと医師に言われました。 リンパ転移があり、大変ショックを受けました。 そこで、お医者様にお聞きしたいのですが、 リンパ生検は、手前?からするのだと思いますが、手前に0.3ミリの微妙転移があった場合、それ以上先にそれより大きなマクロサイズとかのガンが複数ある可能性は、ありますか? ki67の数値が高く、リンパ転移があったので もう病理検査を知るのが不安でたまりませんが、オンコタイプDXが適用だった場合、 抗癌剤を回避したりする可能性は、ありますか? また、ネット情報ばかりで、申し訳ありませんが経口の抗癌剤テイエスワンや、ベージニオを飲む事で点滴の抗癌剤を回避し同じ位の効果はあるのでしょうか? 沢山質問して申し訳ありません。 家庭の事情で、仕事を辞めるわけにいかず、客商売で小さな会社なので病気の理解もあまりありません。脱毛しない状態で働けたらと思っています。 病理検査が出る前で大変情報ない状態で お聞きしてすみませんが、 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

核グレード3で放射線、抗がん剤はなしでいいのか?

person 60代/女性 -

先日、乳癌の温存手術を受け病理結果が出たのですが、主治医の今後の治療方針が、放射線も化学療法も何もなしでこれでいいのか詳先生方の意見をお伺いしたいです。 以下結果詳細です。 浸潤性乳管癌、硬癌 大きさ:19×13×8mm 核異型スコア3 核分裂スコア3(13/10HPF) 核グレード3 ly0 v0 断片陰性 comedo+ 石灰化− リンパ節転移0/3 MIB-1 80% ホルモン陰性 HER2 +1 核分裂が13個と多い、核グレード3、増殖能が80%と非常に高い、HER2が弱陽性という点がとても気になります。 (1)HER2+1は陰性と認識していいのでしょうか?その場合、私の癌はトリプルネガティブでしょうか? (2) リンパ節転移なしでもHER2が陽性ならリンパ節転移ありに匹敵する再発リスクがあるのでしょうか? (3) 侵襲がないにしろ、ここまで悪性度が高いのに放射線、抗がん剤はいらないのでしょうか? 先生方の考える術後療法を教えて下さい。 (4) 転移、侵襲なしと核グレードはどちらが再発因子として大きいのでしょうか? (3) 術後療法なしの再発リスクはどれ程で、化学療法によって何%程下がるのでしょうか? 放射線は必要と思っていますが、抗がん剤は副作用のリスクからして迷っています。 悪性度が高ければ抗がん剤はやるべきなのか、 再発の可能性を残すのも怖いですが、重い副作用や正常な細胞にも影響する、その他の癌の誘発要因にもなるなら今は何もなしで、再発したときでいいのか、、どれが正しいのか分かりません、、 セカンドオピニオンを聞く予定ですがそれまでかなり時間が空いてしまうので、先生方から是非ご意見を仰せられればど存じます。 何卒よろしくお願いします。

1人の医師が回答

生まれたときからある足裏のほくろについて

person 30代/女性 -

数日後に大学病院で受診するのですが、受診まで時間があるので相談させてください。 別で質問させていただいているのですが、皮膚科の先生に質問したく、再度投稿させていただきます。 生まれたときから左足の裏にあるほくろ(あざ)について、成人してからは大きさ等はほぼ変わっておらず、1.5センチ×1ミリのサイズになります。 数年前に皮膚科でダーモスコーピで診てもらったときに、良性でしょうと言われていたので、切除はせずにおりました。 先日別の皮膚科を受診した際に見てもらったところ、大きさから病理検査をしたほうがいいと大学病院を紹介していただきました。 いくつか気になる症状があるため、メラノーマの可能性が高いと考えております。 1. 添付画像から見て、悪性の可能性は高いでしょうか。また、生まれたときから足の裏にあるほくろが悪性化する可能性はどのぐらいありますでしょうか。 形: 楕円だけと若干いびつ ふち: あまり鮮明ではない 色: 濃淡あり(中央が少し濃い、ふちに点々が見える) パターン: 皮丘パターンに見えます 場所: 薬指と小指の間から4センチほど下 2. 先日転んで左足の膝を切ってしまい、傷口から出血(内出血)してます。その傷口から細菌が入った可能性があり、数日後に鼠経リンパ節で2つ1センチほど腫れを見つけました。腫れに気づいてからは、少しずつサイズは小さくなっていると思います。 血液内科医の親族からは足の傷などから鼠径部のリンパは腫れやすいとお聞きしたのですが、メラノーマは近くのリンパ節に転移しやすいともお聞きしているため、足裏がメラノーマで転移しているのではないかと心配になっております。 ご意見いただけないでしょうか。 3. 病死不安や様々な検査のストレスなのか少し前から、平熱が高くなったように感じております。何か関連がありそうでしょうか。

2人の医師が回答

節外性NK/T細胞悪性リンパ腫 鼻型

person 50代/男性 -

今年6月節外性NK/T細胞悪性リンパ腫 鼻型ステージ4脳転移ありと診断された50代の主人の治療法についてお伺い致します。 6月よりSMILE療法を始め、現在2クールが終わりました。CT、MRI検査結果から脳以外の部分にはかなり抗がん剤が効き、まだ肺に残ってるので同じ治療をもう1クール行い、検査結果により大量抗がん剤投入後、自家末梢骨髄移植。又は先に脳全射放射線治療、との説明を受けました。 医師は脳放射線治療により高率で若年性認知症が起る、命を奪われるより前者を選択するでしょうと言ってます。 又、脳の放射線治療しても再発の可能性が高いとも言われました。 主人は若年性認知症になる位なら、放射線治療はやりたくないと言ってます。 骨髄移植、放射線治療を行い日常生活が送れて少しでも長く生きられれば迷わず勧めます。しかし、その治療により苦痛だけ味わい入院生活で命が長くなっても、本人が辛いだけなのではと考えてしまいます。 緩和治療で少しでも自分らしく生きる方が良いのか、考え方でしょうが。 脳の中心部に大きなリンパ腫、脳も萎縮しておりミクロでリンパ腫は広がってるだろうと、再発覚悟でキツイ治療を行うべきでしょうか?放射線治療で全体的に広がったリンパ腫が無くなるものでしょうか? 放射線治療をやってる間は抗がん剤治療は出来ないと言われてますので、体のリンパ腫も心配です。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

伝染性単核球症と妊娠に伴う甲状腺の症状、それに伴う慢性活動性EBウイルス感染症の可能性について。

person 30代/女性 -

以前こちらで少しずつ範囲が広がって大きくなる右の首のリンパの腫れやその他の不調について質問した所、血液内科を受診してみてくださいと助言を頂き受診し血液検査をした所、おそらくEBウイルスによる伝染性単核球症だろうと診断を受けました。また以前罹患してはいるが、今は数値が低いので活動は活発ではないとの事です。 エコーの結果も1cmを越えるリンパもいくつかありますが、形的には悪いものではなさそうとの事で、(心配していた右よりも左の方が形的には繋がっていびつ?なようなものが多かったみたいです。)生検はせずに今後はエコーで経過観察となりました。 そして採血の結果から今はリンパ腫などの疑いはないと言われました。 ですが相変わらず不調は続いていて、首のリンパも定期的にどこそこ腫れて疼きますし、リンパが沢山腫れているからなのか、本当に肩凝りやむくみも酷いです。また頻発する喉の痛みやつかえるような違和感、右側の扁桃腺だけに白い膿が出る事も増え、やはり一番怖い慢性活動性EBウイルス感染症になっていないかが心配です。 本来ならばやはり生検で調べた方が良いのでしょうが、最近になり妊娠が判明し容易に生検もしづらくなってしまいました。 また、妊娠の影響で一時的に甲状腺ホルモンも高くなって動悸が激しくなり、喉のつかえも酷くなってきました。 このままこれ以上不調が続くのかと思うと気が滅入りそうです。 今回の段階で採血の結果も踏まえ、慢性活動性EBウイルス感染症の可能性はどのくらいあるのか教えて欲しいです。

3人の医師が回答

【緊急!!】がん治療の選択肢「膀胱癌(小細胞癌)」

person 70代以上/男性 -

父(72才)の癌が発覚しました。 かなり厳しい状況です。 進行速度がかなり早いため、今後の方針を2日後に決めなければなりません。 担当の先生からは、選択肢として3つ提示されました。 「抗がん剤+放射線(癌が進行している上に体力が衰えている現状では、かなりリスクが高いとのこと)」 「緩和医療(進行がとても早い癌なので選択するには抵抗があります)」 「セカンドオピニオン(他の治療法を自分で探す)」 本人の意志が一番ですが、あまりにも選択肢が厳しすぎます。 私としては、第三の選択肢である「セカンドオピニオン」に望みを託したい気持ちがあるのですが、どんな治療法があるのか?本当に効果があるのか?など、疑問しかない状況です。 各選択肢についての先生方の意見・アドバイスを是非お願い致します。 【 癌の種類 】 「膀胱がん(小細胞がん)」 【 現在までの経緯 】 「2018年12月上旬 低ナトリウム血症 発覚。 CT検査で膀胱に腫瘍が見つかる。」 「2019年1月中旬 膀胱の腫瘍を取る(TUR-BT手術)」 「2月上旬 病理検査の結果 小細胞がん 判明」 「2月下旬 治療方針 決定(抗がん剤+放射線)」 「3月上旬 CT検査で転移 発覚(多発肝腫瘤)(リンパ節の腫大。頸部リンパ節、縦隔リンパ節、大動脈リンパ節、骨盤内リンパ節)(原発巣である、膀胱の腫瘍も増大)(これらの所見は12月のCT検査では認められなかったため、かなり進行スピードが早いそうです)」   

4人の医師が回答

1ヶ月前からの鼠径部の痛み。悪性リンパ腫の可能性は

person 60代/男性 -

1ヶ月前から、右鼠径部に激痛を訴えている60代の母兄についてのご相談です。 毎年のように健康診断も受けていて 特に問題なく過ごしておりました。 そんな中、ここ1ヶ月 1日も痛みがやわらぐことなく右鼠径部の激痛が続き歩くことさえ出来なくなりました。座薬をいれてしのいではいましたが、それが切れるとまた痛みだしてしんどそうに。 1ヶ月もこれが続き がん専門の病院を紹介され整形外科へ。 血液検査、CT、MRIをとりましたが 全身に異常があるわけではなかったそうです。 それにより血液腫瘍科に次はかかることになりました。 問題なのは リンパ腫脹があり 大きさは、1番大きいもので3cmでした。 ほかのリンパも腫れているそうですが この大きいものを、生検に出したそうです。 生検の細かな結果はまだわからないそうですが 簡易的なものの結果だと 悪性リンパ腫の可能性はグレーだと言われたそうです。 グレーという言葉が衝撃すぎるのと同時に、とても心配になります。 悪性リンパ腫は、痛みを伴う事はあまりないと調べてみたら書いてあったので もしかすると痛みが出るということは 末期なのではないか?と不安で仕方がありません。 発熱、体重減少、だるさ等全く無いと言っていて今も、痛み以外はとても元気です。ただ歩いたら激痛だそうです。 本当に悪性リンパ腫の可能性は高いのでしょうか? 他の見解もあるとしたら、可能性としてはなにがあるでしょうか? どなたかこちらの上記をお読み頂いて ご鞭撻いただければと思います よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

前立腺がん放射線

person 70代以上/男性 -

去年11月前立腺がんが見つかり 初回去年12月T-Bilは1.07、PSAが2.60 今年3月PSA0.09 5月26日には0.05です 12月にはリンパ転移しているかもしれないと言われていた箇所が今は画像確認が難しい位小さくなりました でも多分リンパ転移でしょうとの事です なので、放射線治療もありとの話しでした 父親が、癌になり1度同じ県の病院でセカンドオピニオン受け、先生からセカンドオピニオンを勧められました 12月の時点では結果セカンドオピニオンでも、手術はできないし、今はホルモン剤でと言う説明をうけ、元の病院で通院していました が、今回になり小さくなった為、セカンドオピニオンをうけた病院で放射線治療をうけた方がいいものか迷っていました いつも通院している病院に放射線治療を希望すると話しに行くと リンパ転移してる場合のに放射線治療は前例がないとの事で明日放射線科の方と相談する事になりました リンパ転移してるかも?の場合は放射線は不可能なのでしょうか? 癌は全部で3つあるそうです のうち、リンパ転移かも?の2つが今は小さくなってるようです!画像でも確認しにくいくらい… SPAがこの用な数値なのですが、前立腺がん放射線の先進医療は対象外になりますか?何とかご回答いただけたら幸いです。悪性度が高いスコア10のが4つあります!父親の場合は根太い癌であろうと言われました。説明を受けると頭が真っ白になり、こうしてこのような場でアドバイス受けれるのは、とても精神的にも助かります!なんとか宜しくお願い致します

2人の医師が回答

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