首MRIに該当するQ&A

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手の平の痺れがあります。

person 30代/女性 -

先日、開業医で胸郭出口症候群と診断され、ここに相談し、MRIを撮った方がと言う事で紹介状なしで大学病院に行き、撮って頂きました。 ただ最初に説明したら脊椎の疑いが高いと言う事で、MRIは首を撮り、今日結果でした。 首に軽い圧迫があるけど、これ位なら生活に支障はないし、たまに痺れを感じる位やから、内服薬で様子みて、後は普通にしておくしかないと言われました。 けど実際は手の平の痺れはあります。 MRIの撮影中は両方の指先が針で刺される様な痛みを味わい、ただ全く物が持てない訳でもなく、多少不十分な時があるのみです。 ただ腕を上げると右だけ 手の平と指先が真っ白になります。 開業医では腕を上げたら脈が取れないと言う事と、手の平の真っ白さで胸郭出口症候群と診断され、大学病院の先生も、1回目の時は脈を計り、鈍いから圧迫は起きてると言ってたのですが、今日は計らずに脈も正常やから大丈夫と言われました。 職場には開業医からの2週間の診断書が提出してるので、今は軽作業のみで働いており、完治しないなら 現職場からの異動も検討すると言われており、結果を待たれてる状態です。 私は何て答えたらいいんでしょうか? ちなみに介護士です

1人の医師が回答

整形でリハビリの限界とペインクリニック

person 40代/女性 - 解決済み

石灰沈着や腱板断裂について何回か質問させて貰っています。 先日、MRIを撮り腱板損傷の跡はあるものの断裂では ないという事でした。 元々、頸部頸椎症から一時は茶碗も持てないほどの頸肩腕症候群になっています。 リハビリを続けていますが、肩の痛みの為か頸肩腕の症状の首、肩周りの緊張、痛みが強く 、それが再び鎖骨下や 肩、腕の張り、痛みに戻るという悪循環です。 リハビリも難しいようで、試行錯誤して貰っていますが かえって首も肩も痛くなります。 頸肩腕症候群+元の肩の痛み+整体の痛み(腱板損傷?)+石灰沈着 と複数重なっている為、今の整形の医師も難しいらしく、聞いても納得いく答えにならず、以前の整形とリハビリ方法は違いますが私もリハビリだけでは治る気がしないです。 病院は違いますが、整形のリハビリも2年近く通っているのに仕事が今だにできない状態で焦っています。 頸椎のMRIも撮りたいのですが 今回、肩のMRIの件でも医師に嫌みを言われており(自分の指示ではなかった事が気にくわなかったらしく) もう整形が めんどくさいです。 かえってもう、このような状態なら整形ではなく、ペインクリニックで痛みを取る方が早いのでしょうか? お願いします。

8人の医師が回答

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