ベーチェット病に該当するQ&A

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ベーチェット病 結節性紅斑

person 20代/女性 -

陰部潰瘍と結節性紅斑、関節痛、頭痛、発熱にてベーチェット病不完全型と診断され眼科検査で眼症状はなしでした。プレドニン20mgにて治療が始まり一週間程で落ち着き15mg、10mgと減量。二週間仕事を休み10mgで仕事復帰しました。看護師である為夜勤勤務を復帰後初めてしたらアフタ性の口内炎、口腔内のただれ、結節性紅斑ができプレドニンは10mg維持でコルヒチンも1日2錠で追加となりました。コルヒチン追加後も結節性紅斑が続き、また10日程仕事を休んでいます。その為コルヒチンは3錠となり、また今週から仕事復帰予定です。3錠となっても結節性紅斑はでき続けています。一週間程前に皮膚生検を行い結果待ち中であり、特定疾患の申請もしてみようかと医師から話があり、これから申請予定です。 夜勤はしばらく控えるよう診断書をだしてもらいましたが、発症間もなくコントロールも順調でない為、今後仕事は休職した方が身体にいいのではないか、コルヒチンをいつまで内服するのか分かりませんが、いずれは妊娠も希望している為早く内服を辞めたいです。一度正社員を辞めて時短勤務で働いた方がコントロールは上手くいくのでしょうか。結節性紅斑が毎日のようにでき、膝付近や足趾にできると歩行も困難ですが、腕や下腿では動ける為甘えず正社員で続けていくべきか悩んでいます。

5人の医師が回答

ベーチェット病の疑い 陰部潰瘍

person 20代/女性 -

以前回答をいただきありがとうございました。 4月23日(高熱.身体の痛みなどの症状) 4月25日(大きな深掘れの口内炎.口が開けられないほどの強い痛み) 4月28日深掘れの口内炎が増える。別の内科を受診し血液検査、レントゲン、尿検査をしました。血液検査は30日に出ると言われました。 この頃、陰部にピリピリと感じる違和感。 4月29日には痛みに変わり、内陰部を見ると複数の潰瘍が確認できました。 4月30日検査をした内科を再び受診。 血液検査結果は、症状の割に炎症数値が低いとのこと。痛みの強い陰部潰瘍の症状を伝えると、口内炎と陰部潰瘍があるのでベーチェット病の疑いということで総合病院へ紹介状を持って受診。産婦人科で性器ヘルペスの検査をし、バラシクロビルを処方されました。内科では血液検査と触診。陰部の確認はなし。深掘れの口内炎は親知らずは関係無いとのこと。5月2日、10日ぶりに解熱。連休明け5月10日に再び総合病院受診。ヘルペスの検査結果は陰性。内科の先生は一度も陰部潰瘍の確認など行わず、血液検査の結果は異常なしだったということだけ伝えられました。また何か症状がでたら受診してくださいとのことでしたが今も倦怠感や目の違和感、陰部の違和感が続いているのでもっと詳しい検査が必要なのではと気がかりです。 以下のことが気になっております。 高熱が10日間続いていたこと、  深く掘れている痛みの強い口内炎、(まだ抉れているのが確認できます。) 痛みの強い陰部潰瘍。ヘルペスが陰性だったこと。内科でも、総合病院でも症状のわりに炎症の数値が低いと言われました。血液検査時は、内科、総合病院ともにラスビックを服用後に行ったので影響している可能性があるのか。 ベーチェット病に詳しい大学病院などを受診し検査をするべきでしょうか。ご回答よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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