今から18年に右の首の付け根(首と肩の境目付近)に米粒のようなよく動くしこりを見つけ耳鼻科でCT検査を受け「1cmもないので正常のリンパ節の可能性が高い。大きくなったらまた来るように」と言われ18年経った今も大きくなることもなくずっと残っています。
昨年、同じ右の首筋で耳の裏側の位置から下に5cmほどの場所に似たようなよく動く柔らかく小さなリンパ節らしきものを発見しました。
耳鼻科や内科で診てもらいましたが「風邪引いたあとによくできる。人によっては何年も残る場合もある。このサイズなら特に心配しなくてよい」と診断されました。ただその時に耳鼻科医が「首にできるしこりは全身の疾患から来るけど風邪が一番確立高い」と言っていたのが後から引っ掛かりました。全身疾患とはガンの転移?とかを言っているのでしょうか?風の炎症によるリンパ節の腫れは今回のような部位(首筋の裏側)にも出来ますか?