レントゲン間隔に該当するQ&A

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レントゲン、CTによる被曝について

person 40代/男性 -

夫に心疾患があると診断されました。 複数の病院で心臓の検査を受けており、加えて親知らずの抜歯等、手術前に済ますべき治療を進めているところですが、短い期間にレントゲンや特に造影剤を用いてのCTが続くことに不安を感じています。 具体的には、 11/1  心臓レントゲン1枚 11/11  心臓レントゲン2枚 11/22  親知らずレントゲン 12/5  CT、親知らずレントゲン1枚 12/12 心臓CT(造影剤使用)      心臓レントゲン2枚      腹部レントゲン1枚 という頻度で、1週間から10日に1度、レントゲンかCTを受けている状況です。 また、北海道のためなかなか希望する手術を受けられる病院がなく、12月23日に東京に受診することになっていますが、そこでもまた造影剤を用いた心臓CTをすることになっています。 (1)この頻度でX線の検査を受けるのは、被曝量が多すぎないか。特に心臓CTは被曝量が多いと聞くので気がかりです。 (2)10日に一度の頻度で造影剤を打つことには問題はないのでしょうか?(次回受診する病院の先生は12/12に造影CTを受けたことをまだ知りません) (3)場合によっては今後も検査が続くこともありえますが、CTを続けて受けなければならない場合、間隔として何日程度空けることが望ましいのか。(被爆して受けた体への影響はどのくらいで回復するのか) 以上の3点を教えていただきたいです。 CTやレントゲンの装置、様々な条件によって異なると思いますが、可能な範囲でご回答いただけますようよろしくお願いします。 (ちなみに12/12の病院のCTは16列以上6列未満マルチスライス型機器と記載あり。 12/23に受診予定の病院は不明。)

7人の医師が回答

肛門付近の痺れ

person 30代/女性 - 解決済み

5月末に階段から転落してから肛門付近の痺れが続いています。痛みはありません。 整形外科を三ヶ所受診したのですが、1つ目はレントゲン、MRIで異常なし。尾骨を骨折しているのかもしれないが、よくわからないとの診断。2つ目はレントゲンと骨盤CTで側弯が原因のため1ヶ月で治るとのこと、3つ目はレントゲンで4番目と5番目の腰椎の間隔が狭くなっているためとのことで、牽引とストレッチを続けています。三ヶ所とも脊椎専門医です。 左足の痺れは坐骨神経痛と言われ、ボルタレンサポやストレッチなどで少し楽になっていますが、肛門付近の痺れは変わりません。これは馬尾神経が障害されてしまったのでしょうか? 関係あるかはわかりませんが、便も薄いぺらぺらしたものや、細い便しか出ていません。 肛門付近の痺れにはストレッチや牽引は効果がなくボルタレンサポで痺れをごまかしている日々です。 ずっと痺れが軽くならないのですが、もう治らないのでしょうか。 整形外科を先生はいつもお尻を押すのですが、痺れているだけで痛くないので大丈夫だとしか言えません。 次はどうしたら良いのか、自分ではわかりません。 どうすべきなのか教えて下さい。

3人の医師が回答

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