前立腺癌psaに該当するQ&A

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昨日から左側下腹部の周期的(約3分)な痛み

person 70代以上/男性 - 解決済み

昨日から急に左下腹部が周期的(約3分おきに)に痛み出して(我慢できないほどではないが痛みが増すと睡眠不足になりそう)ずっと続いています。 病歴 1) 2024年6月 A病院にて大腸がん発見。   7/5   手術徑     8/5  切除部病理検査結果;がん細胞見つからず徑3.4cmだがSTAGE 1と判定     11/5 第1回定期健診;血液検査の結果がんマーカCA(CA19-9?)上昇確認     11/12 CT(造影剤併用)     11/25 エコー検査後診察;映像からはがんの兆候見つからず     12/19 胃カメラの結果;自己免疫性胃炎あり、腫瘍見つからず    2025年2/3 CT予定(造影剤併用)   2/17  第2回定期健診(採血後がんマーカ、CT画像診断) 病歴 2)2013年に前立腺PSAが4超え。     2020年に7.02となったのでB病院にて生検実施;結果癌は見つからなかった。     2024年11月には8.57。次回検査は2025年2月です。 前立腺がんの末期には骨転移となって周期的あるいは連続的な痛みが出るとのことで心配(オーバーかもしれません)しております。考えられる痛みの原因は何でしょうか。 まだA、Bそれぞれの病院にかかっておりますので担当医に究明を依頼したいと思っておりますが、どのように頼めばよいのかご教示ください。

1人の医師が回答

前立腺がん、持病がある場合の治療について

person 50代/男性 -

お世話になります。 56歳の夫が前立腺がんの診断でした。 グリソンスコア3+4 ステージt2a PSA11 生検では片側1箇所、内側の場所から確認、 C Tと骨シンチ転移なしで手術か放射線療法の提示でした。 ダヴィンチ手術予約、両側リンパ節切除、片側神経温存予定です。 もともと潰瘍性大腸炎があるため手術の方が安心かと思っていましたが、QOLのことや、色々調べると再発率が手術の方が高いという情報を散見して怖くなってしまいました。 主治医からは根治の意味で差はないと言われましたが、再発率については分からないとのこと。 尚、腎臓に1センチほどの結石があり、先日それが少し腎臓を出たあたりに来て酷く痛む時期があり、数日してまた腎臓にもどった状態のようです。 いくつかご教示お願い致します。 1 潰瘍性大腸炎の場合、重粒子線ではいかがでしょうか。 ネットで見つけた密封小腺源+外照射は再発率が低いデータが示され魅力的に見えましたが、さらに威力が強そうなので腸のことを考えると良くないかなと感じましたがいかがでしょうか。 また、放射線(重粒子線)治療期間中に結石が移動して緊急対応が必要になるなどあった場合、治療中断するとどうなりますでしょうか。 2 現在の診断や年齢で、再発率についてはいかがでしょうか。やはり手術の方が高いのでしょうか。 3 夫は外国人で、分かりませんが精力が強いような気もしないでもなく、精子の出口がなくなることについて心配しています。 主治医からは何の問題もないと聞いておりますが、腫れたり炎症を起こしたりその他何も懸念はないでしょうか。 以上です。 どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

前立腺がん 小線源手術後の尿閉

person 60代/男性 - 解決済み

64才男性。 1.前立腺がん(PSA:30.669)のため、評判がよい遠方のクリニックでトリモダリティ実施。 昨年11/24に、このクリニックで小線源手術(シード84個、放射能量892MBq)を実施。 2.手術後、尿が一杯になる時だけ、ほぼ出なくなる尿閉となる。 昼間も出にくいが、一杯になる前に少しずつ出すことができるので問題なし。 夜間は、起きると尿が一杯になっており、ポタポタとしか出ない。このため、ほぼ寝ない。 クリニックへ電話したが、「よくあること。昼間出るなら問題なし」と看護師から言われる。 3.夜間が非常に苦しいため、地元の総合病院を受診。 自己導尿を教えてもらい、現在まで毎日、最大1日7回程(元々夜間は頻尿)、自己導尿を実施。 4.12/24にクリニックを予定通り受診。 尿閉を伝えたが、「この線量で尿閉はありえない。今まで経験ない。」と言われる。 前立腺30ccで大きい、エコーでは残尿なしとのこと。 薬は、今までのシロドシンに加え、デュタステリドを追加された。 「自己導尿は、地元の総合病院に今後も依頼して」と言われた。 5.今後、地元の別の総合病院にて、1/19から外部照射(39.6Gy×22回)を受ける予定。 質問 1.今回の小線源の放射線量では、普通、尿閉しないのでしょうか? 2.この尿閉は、いつ頃治ると思いますか? 治らない場合、手術になりますか? 3.シロドシンが尿閉の原因となっている可能性はありますか? (てんかん持ちなので、数年前からテグレトールも服用中) 4.手術後、約1ヶ月で白血球が減少(3700)しましたが、問題ないでしょうか? 白血球はどのくらい下がっても問題ないのでしょうか? 5.今後の外部照射で、更に尿閉が悪化する可能性がありますか? 6.1年程前から、大便が1日10回以上出ます。(下痢ではない。) 消化器内科を受診したいのですが、放射線治療のため、大腸が弱くなり大腸カメラは危険と 聞きました、本当ですか?

1人の医師が回答

前立腺がんの治療方法、患者の負担、後遺症について

person 50代/男性 - 解決済み

4~5年前からPSAが上昇。ここ数年で3.5~3.7.基準値内ではあるも、58歳という年齢も考慮し、MRIの撮影を近所の泌尿器科ですすめられました。異変があるので大学病院で生体検査をすることになり、結果、前立腺がんと診断。スコア3+3=6。MRIでは左側に異変が見つかったが、生体検査の結果、右側にもがんがあると診断されました(MRIには映らなかった)。医師によると針で刺さなかった部位にもがんがあるかもしれないと言われました。骨への転移なし、CTも異常なし。なお、前立腺肥大症と診断されています。 先日、今後の治療方針について説明を受けましたが、聞き洩らした内容もあり、質問させていただきます。なお、約1か月後にどういう治療を希望するのかを回答することになっています。 1.ホルモン治療について  (1)治療期間、方法はどのようなものですか?  (2)がんは無くなりますか?  (3)前立腺肥大症は改善されますか? 2.放射線治療は一日あたり、体への負担はどの程度でしょうか?  現役サラリーマンなので、一か月、毎日通うのは困難と伝えましたが、念のため、知りたい。 3.手術  下記の2つがあると説明を受けました。   (1)性機能維持のために神経を残す   (2)上記、残さない  (1)の場合、前立腺と神経の際を切るとのことでしたが、がんの神経への浸潤も有り得る   と聞きました。術後、組織検査をするので、がんの浸潤があれば、放射線治療を行う   とのことでしたが、この放射線照射は2項と同じものですか?期間、体への負担を   教えてください。   また、神経残存率40%とのことでしたが、残存しなかった場合に、射精感覚を得る   ための注射(血管を拡大させるもの)があると聞きましたが、どの程度の頻度で注射   すればいいのですか?また、その注射が効いている期間はどの程度ですか?   なお、前立腺と同時に精嚢も除去するので、精子は出ないと言われました。  (2)の場合、(1)で述べた注射をすれば、射精感覚を得ることはできますか? 3.手術後の尿漏れ、失禁について  術後は止む無いと思いますが、どのくらいの期間で改善(漏れない、失禁しない)しま  すか?  

1人の医師が回答

前立腺がんCAB療法での薬剤選択について(御回答者複数希望!)

person 70代以上/男性 - 解決済み

再相談となります。患者は93歳の父です。15年前に前立腺がん(GS9、T2転移無)のため、3DCRT外部照射時にカソデックスとリュープリンでCAB療法の経験があります。しかし、皮疹がひどく、肝機能低下により、カソデックスをまず休薬し、その3カ月後にリュープリンを休薬して1カ月後に外部照射をしています。 現在、ゾラデックスのADTをPSA値23の上昇により3年前から開始しており、以後0.036(R4.9月)~0.248(R6.9月)に推移するも、昨年12月に0.569と倍加したのを機に、今月から再度CAB療法となる見込みです。今回はオダインを薦められていますが、納得していません。前回のカソデックスが禁忌と決めつけられ、最初から除外されることにより、オダインへの交替療法を断念したくありません。また、オダインはカソデックスよりも肝障害の発現率が高く、死亡例もあるため、最初からは利用したくありません。そこで質問いたします。 (1)前回はリュープリンとの併用により、その相互作用で副作用となったとも考えられないでしょうか。このため、今回はゾラデックスとの相性を試してみて悪くなければ使用することもできるのではないでしょうか。 (2)リュープリンが副作用の主原因であって、カソデックスには何も原因がなく、併用により区別がつかなくて共犯にされてしまったということはなかったのでしょうか。 (3)若しくは肝機能低下がカソデックスの単独犯であるとどのように断定できたのでしょうか。その辺の犯人捜しは通常はどのようにされているのでしょうか。 (4)当時の肝機能低下の事実があれば、疑わしくはその理由が明らかでなくとも、カソデックスは禁忌扱いとされてしまうのでしょうか。 (5)15年前と現在では健康状態も違うし、現在の方が節制して肝機能が良好であれば、今回は試すこともできるのではないでしょうか。 (6)カソデックスとオダインは同じ系統の薬であるため、カソデックスが禁忌なら、オダインも同様に肝機能低下などが発現しやすく、禁忌となる可能性が高いのでしょうか。その傾向やデータはありますか。 (7)オダインは、1日3回の服用であり、症状により適宜用量を増減できるようですが、カソデックスは症状に応じた服用はできないのでしょうか。これにより今回カソデックスを試せることにはならないでしょうか。 (8)オダインの場合は、ウルソデオキシコール酸(UDCA)を同時投与しておくと、肝障害の発現を抑えるなど予防効果があると聞きました。現在、実際に使用されているのですか。また、カソデックスにはそのような薬はありませんか。 (9)カソデックスが禁忌であったとしても、今回使用してみて、副作用が出たところで休薬し、オダインにつなげるまでの期間は除去症候群(AWS)を期待していますが、AWSの平均的な期間はどのくらいですか。 (10)CAB療法を実施する前に、ADTを中断して間欠療法を行うのは一般的ではないですか。以上、何卒よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

薬物性肝障害治癒後の薬処方について

person 50代/男性 -

以前からお世話になっております。2年前に以下症状にて入院、治療を経て現在は健常な状態で先日の健康診断も血液検査も肝機能、腎臓機能等問題ありませんでした。 2年前に前立腺がんを罹患し、朝1錠ガソテックスを2ヶ月実施し、9月の血液検査にて肝機能に障害が出始め(血液検査結果AST64 ALT52 LD229)飲酒は控えるよう言われました。そのためウルソデオキシコールを3錠/日追加処方され飲んでおりました。9/26にリュープリンPRO注射 22.5mgをお腹に注射し副作用的な症状は特に出ておりませんでした。11月より(A病院では手術、放射線治療とも未実施のためB病院・紹介状で)放射線治療を開始し20回照射(60グレイ)の予定で8回照射したところで体に異常なだるさを感じ血液検査を実施したころ(血液検査結果AST976 ALT1461 LD530)異常数値となりA総合病院に緊急入院し改善せずB大学付属病院へ転院となり輸血等を受け自分肝臓が回復し令和4年12月31日に退院しました。薬物性急性肝炎との診断で内科受診後に4月で全快となり7月に検査、8月に前立腺摘出手術を行い現在経過観察2年目で、前回のPSAは0.02でした。 上記の状況によりB大学付属病院の先生から今後くれぐれも薬の副作用には注意するよう指導されました。その後コロナ2回罹患(薬はほぼ飲まず完治)、副鼻腔炎(漢方を処方してもらい現在も飲んでいます)そして今回インフルエンザA型を罹患し、レスプレン錠30mg、ムコダイン錠250mg、タラシエ葛根湯エキス顆粒を毎食後1個づつ、解熱しない場合にロキソプロフェンナトリウム錠60mg、レパミピド錠100mgを処方されました。 質問. 薬を飲んだ後の怠さが以前の肝障害の症状と似ている気がしてインフルエンザによるものなのか薬の副作用の可能性があるのものなのかをご相談したく、特に解熱剤を飲んだ後に寝汗がシャツびしょびしょになるくらいになります。受診する前は38°位の体温と風邪ににた怠さはありましたが寝汗は全く無く、2回飲むと2回とも寝汗になりました。今後生活する上で特に気をつけた方が良い薬も日常の風邪薬等にもあるようでしたらご教授頂きたく、長文となり大変恐縮ですが宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

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