新型コロナ 発症から5日に該当するQ&A

検索結果:584 件

新型コロナ後遺症とCPAP療法の関係について

person 60代/男性 -

CPAPの装着とコロナ後遺症の関係について、耳鼻科学会では検証されているのでしょうか。もしされていないとすれば、データを集めてその関係性について研究いただければ嬉しいです。 私は長年、睡眠時無呼吸症候群の治療でCPAPを装着して寝ています。 約1か月前に新型コロナに感染しました。軽症で37.8℃の熱が1日だけ出ましたがその後は平熱です。ワクチンも5回接種していました。症状は軽症でしたが、その後後遺症を発症して毎日辛い思いをしています。倦怠感、長く続く咳、胸の痛みや息苦しさ、少し運動をしただけで息切れがするといった後遺症に書かれてある複数の症状があります。 そこで、2点質問があります。 (1)コロナ感染した後もCPAPを装着しておりましたが、そのことでウィルスが体内に拡散され後遺症を発症した可能性はありますか。 (2)CPAPを装着していると就寝中は空気を送り続けることになりますが、そのことで上咽頭などの乾燥を招き後遺症を発症し長引いている可能性はありますか。発症以来、のどの違和感、痛み、咳の症状が止まりませんがCPAPに起因しているのではないでしょうか。 特に朝目覚めたときにのどの痛みや咳症状があることが多いです。

1人の医師が回答

57歳男性、4日前の朝に発熱し2日前に熱は収まる

person 50代/男性 - 解決済み

57歳男性です。 5日前の午後より膝関節の痛みと大腿部の筋痛症を発症し、様子を見ていたところ、4日前の朝に発熱。 咳や鼻水等、風邪症状はないが、熱が38℃を超えたため、行政の新型コロナウイルス相談窓口に連絡し、問診を受けたがPCR検査の実施には該当せずで、念のため保健所にも連絡するように言われた。 保健所でも同様の問診を受けたが、新型コロナ感染とは言い切れないとのことで、病院等を受診する際は予約電話で「保健所より一般診療可と言われた」と伝えるように言われた。 その後、様子見をしていたが、午後には39℃を超え、夜に近所の診療所を受診し、溶連菌の可能性ありとのことで、抗生剤(フロモックス100mg)5日分と解熱剤(カロナール200)の処方を受ける。 2日前の午後にようやく平熱まで下がるも、激しい膝関節痛、大腿部筋痛症は治まらず、加えて上腕から前腕、手にかけて著しい筋力低下が起きた。 現状は膝関節痛、大腿部筋痛症は治まりつつあるものの、上腕から前腕、手にかけての筋力低下が続いており、日常生活に支障を来たしている。 お聞きしたいのは ・これはどのような病気なのか? ・ウイルス性か?ウイルス性なら周囲への感染の可能性はあるのか? ・治療法 ・完治までどれくらいかかるのか? 等々です。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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