習慣流産に該当するQ&A

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ホルモン補充周期、自然周期への切り替え

person 40代/女性 -

こんにちは 第二子妊活中の40歳です チョコレート嚢胞あり(経過観察中) 子宮内膜炎治療済、陰性確認済みです 1人目は3年前に5BBの胚盤胞を移植し、1度目の移植で出産しました 1年半前に、2度目の移植で5ABの胚盤胞で妊娠しましたが、心拍確認後の7週で稽留流産となりました その後8回ほど移植しましたが全てかすりもせず陰性です 残りは前核未確認の5AB(IVF)の胚盤胞が一つあります ERA検査をし、受容器が134時間と言うことがわかりました 年齢が40歳ということ、 AMH0.5ということ、 採卵しても胚盤胞まで育たないこと、 移植周期にエストラーナテープを貼っても排卵してしまうことなど、 なかなか採卵や移植までもたどり着くことができなくなってきました 今周期(ホルモン補充、移植周期)は月経3日目に10mmの卵胞があり、先生にはもし今回排卵したら自然周期か人工授精に切り替えましょうと言われています ここで質問なのですが、 1)自然周期ではいつ排卵したか分からないため着床の窓の134時間というのは重要ではないのでしょうか? この場合は、仕切り直して翌週期に移植をし直したほうがいいのでしょうか? 2)年齢や薬の副作用でそろそろ治療を終わりにしないといけないのかなと感じております 私の場合治療をやめると自然妊娠の可能性も0になってしまうのでしょうか 食生活や運動習慣の改善でどうにかなるものなのでしょうか? 残っている胚も前核未確認ですし、2人目を諦める覚悟をしなければならないのかと辛い日々です 先生方のご意見やアドバイスをご教授いただければと思います 宜しくお願い致します

1人の医師が回答

初期流産経験後9周期不妊,右側卵管閉塞があります。現状についてアドバイスをいただきたいです

person 30代/女性 - 解決済み

現在33歳。32歳で妊活開始し,2周期目で初妊娠しましたが,胎嚢がはっきりしないまま5w2dで初期流産でした。そこから6周期間,排卵日予測アプリを使いましたが妊娠しませんでした。(夫は協力的で,排卵日に関わらず毎月一定数のタイミングが持てているため,回数不足とは考えにくいです) 基礎体温は毎月測っていますが,低温期がやや長い時があり,2年間で3回ほど排卵しない期がありました。黄体機能不全ぎみと言われ,当帰芍薬散を服用しています。BMIは26でやや肥満気味です。 最近卵管造影検査を受けたところ,左通過,右閉塞との診断でした。現在,造影後3周期目で,エコーによる卵胞チェックとhmg注射によるタイミング法を試みて2周期になります。これらを踏まえ,以下についてお伺いしたいです。 ・私は開腹手術や子宮・卵巣の感染症やクラミジア発症経験がない(夫も)ため,閉塞の原因が分かりません。心当たりは,18歳の時に強い右側腹痛で受診したものの内臓に異常がなく,婦人科で「強い排卵痛では」と言われたくらいです。その時点で性交経験はありません。このような場合,卵管閉塞および卵管采の癒着の原因にはどんなものが挙げられますでしょうか。 ・担当医は,「自然妊娠の経験があるので夫の精液検査は不要」と言います。夫はそこそこ多い飲酒習慣(週6日,1回に少なくとも缶ビール500mL以上)があり,BMI26と肥満気味でもあるので,精液所見はそれほど良いとはいえないのでは,と不安です。本当に夫の精液検査は必要ないのでしょうか。 ・ステップアップする場合,まずAIHを試すことは有効でしょうか。卵管閉塞の場合はAIHを経ずに体外受精に移行するケースが多いように思いますが,自然妊娠の経験がある場合はどうなのだろうと思っています。 不足がありましたら申し訳ございません。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

大量出血で子宮前摘出をしましたが,原因不明です。

person 40代/女性 -

10/20生理3日目に急にドバッと大量出血。すぐに婦人科を受診。内診で異常なし。しかしその後も出血。夜間診療を受け、そこでも異常なし。止血剤をもらい帰宅。翌日止血剤で一時は出血が治ったが翌日また大量出血。量が多すぎてフラフラになり動けなくなり救急車で運ばれそのまま入院→検査→輸血になりました。そこから約1ヶ月検査を繰り返す。血液検査、子宮の体がん検査、MRI検査どれも異常なし。レバー状の塊が拳2個分、ごろんごろん出るのです。黄体ホルモン注射をし内膜を剥がすのを促しましたが、余計に出血過多で再度輸血。ホルモン療法は駄目と言われ子宮の全摘も視野に入れてと言われました。11/1に子宮内膜ソウハ術受けて様子見。しかし数日後また出血。内診で、また子宮内に血が溜まっていると。これ以上の入院は家族に負担がかかるので全摘も考えました。子宮内膜増殖症ではないと判断され次に全身CTを撮り子宮腺筋症の疑いと診断。出血が止まらない以上退院させられないと医師にいわれ全摘手術11/11に受けました。11/16に退院。摘出した子宮を病理検査に出し12/5に外来で説明があり結果的に子宮腺筋症ではないと判断されました。しかも出血の原因もわからないと言われました。今回卵巣は両方残し卵管までは取りました。私自身が思い当たるのは⚫︎夫と離婚を考えるくらいのストレスがここ2年ほど続いている⚫︎骨格トレーナーの資格をとり今年2月から骨盤エクササイズを取り入れていた⚫︎上記に加えほぼ毎日納豆1パックを食べるようになった⚫︎毛糸パンツを履き骨盤周を温めていたこと。過度のストレスと生活習慣が変わったことでホルモンバランスが崩れ過多月経の症状がでてしまったのかな?と。ちなみに出血時、痛みは全くなし。生理不順、月経痛もひどくない。子供は2人とも帝王切開。1度稽留流産し子宮内膜ソウハを受けています。出血の原因が知りたいです。

1人の医師が回答

採卵を続けるか、体を整える周期にするか、悩みます。

person 40代/女性 -

40歳 AMH2.0前後 昨年9月と今年3月、自然妊娠後に8週稽留流産 PGT-Aを受けるためにIVFを行うことにし、現状は下記の通りです。 ●5月 →8個採卵、7個受精(うち1個はすぐに変性) ・5日目4BBをPGT-Aへ(1箇所モノソミー) ・5日目3BB~Cが凍結前に収縮、6日目4BCになったところで凍結(PGT-Aできず。凍結も非推奨とされたがこちらの希望で凍結) ・5日目初期胚盤胞2個、5日目桑実胚1個、3日目5cellはいずれも崩れるまたは成長停止 ●7月 →11個採卵、10個受精(うち1個は3PN) ・5日目3BB×2個、4BB×1個をPGT-Aへ(結果待ち。9月中~下旬) ・5日目4CCと2BC、桑実胚×3はいずれも夕方~翌日にかけて崩れ、3日目5cellはSTOP いずれも受精率は悪くないものの、凍結できる胚盤胞が少ないのが気にかかっています。 7月の解析結果が出るまでに3回目の採卵をしようと思っていたのですが、立て続けに採卵することがよいのか、少しでもよい胚盤胞が得られるように体を整える時間をとったほうがよいのか・・・ 運動、食事、サプリメント、生活習慣等が仮に卵子の質を高めるとして、1~2ヶ月やそこらで劇的に変わるとも言えないのであれば、少しでも年齢が若いうちに採卵を進めて、よい胚ができる可能性を広げる方がよいのか・・・ 決めかねています。 (ちなみに昨年4月から比較して15kg増加のBMI30強、健康診断で指摘事項はないものの中性脂肪が上昇。8月より運動&節酒&食事管理程度ですが減量取組中) 年齢的に(お財布との兼ね合いもありますが)できるだけ早いうちに採卵をこなす方がよいのか、遠回りをしてでも本腰を入れて体を整えたほうがよいのか、結果論で個人の選択だとは思うのですが、皆さまならどちらを勧めますか。

1人の医師が回答

習慣性流産の胚盤胞移植について

person 30代/女性 -

35歳女性です。 今まで4回体外受精及び顕微授精で授かりましたが、3回(ホルモン補充周期)が出血による7週目までの流産、1回(自然周期移植)が心拍が動かないことによる流産でした。この時は出血はありましたが出血に流されたりはなかったです。(3回目) 2回の採卵を経験し、1回目は4AA×2 4BA×1、2回目は4AA×1 4BC×2で、今は4BCしかありません。 最初、私は採卵を希望していましたが担当医に「毎回妊娠してるんだから4BCでも大丈夫だと思う。それより着床の後が問題だから2つ戻しで1つでも残ればという希望にかけるのもあり」と言われました。私は肥満(脂肪肝)なので1ヶ月減量出来なくていいけどとりあえず生活改善をと言われ、1ヶ月頑張り昨日病院に行きました。 担当医が休みで別の先生と話すとその先生は採卵をおすすめだと…。35歳になりたて、前回の採卵から1年経ってないし少しでもいい卵がとれるかも?保険適用回数的にも採卵いいんじゃない?と。 もう一度担当医がいる日に答えを出すことにして帰りましたが、いろんなお医者さんの意見を聞きたいです。 (※)保険適用外の検査もしました。免疫の検査?にひっかかりタクロリムスを飲んで4回目に挑みましたがだめでした。

2人の医師が回答

抗リン脂質抗体陽性の診断 今後

person 20代/女性 -

29歳、女性です。 今年に入ってから10週未満の流産を2度経験しました(1度目は心拍確認前、2度目は心拍確認後)。 不育症専門の病院でかなり詳しく調べたところ、抗リン脂質抗体が陽性であることが分かりました。妊娠を希望しているので、妊娠中に服用するバイアスピリンを処方されました。 今後のことなんですが、膠原病科などにかかり抗リン脂質抗体症候群の検査をしたほうがいいでしょうか。 抗リン脂質抗体が陽性=抗リン脂質抗体症候群ではないと思いますが、ガイドラインの診断基準には当てはまっていそうです。流産2度目で検査したので、3回繰り返した際の習慣的流産には当てはまりませんが、APLパネルテストのaCL-IgG抗体が48.5(ガイドライン上では40以上での診断)と高値です。 因みにaβ2GP1-IgGは10.8(基準値 <10) 抗第12因子のIgGとIgMヘビーチェイン、抗プロテインS抗体のIgGが偽陽性、 抗プロテインS抗体のIgМが1+ プロテインS活性が基準値以下です。 抗リン脂質抗体症候群の出産を受け入れていない病院もあるとのことなので、しっかり膠原病科を受診し、診断がつくかつかないかを、確認したほうがいいでしょうか。 また、妊娠中はバイアスピリンを服用しますが、その後は何らかの血栓症が生じるまでは対処できないということで間違いないでしょうか。正直脳梗塞や肺塞栓症がとても怖く、いつ発症してしまうのかと考えながら生活していくのが苦痛です。

3人の医師が回答

胎児の健康状態について

person 30代/女性 -

現在妊娠30週です。 胎児の成長は週数相当、中期精密エコーでも異常ありませんでした。 自分自身も高血圧や血糖値も指摘されていません。 体重は妊娠前52.5キロ→現在57キロです。 概ね経過は順調だと思うのですが、不育症と診断され、過去3回胎嚢確認のみで流産、現在アスピリンとヘパリンを併用しているせいか、胎児の健康状況が常に心配になってしまいます。 トキソプラズマやリステリア菌なども気を気をつけていますが、今までの自分の食事が本当に全て大丈夫だったかなとか、睡眠が足りてないのではないか、身体を冷やしてしまってないかなど、食事や生活習慣で何か取り返しのつかないことをしていないだろかと不安になってしまいます。 また葉酸のサプリを妊娠前から服用しているのですが、人工葉酸は逆に悪影響を及ぼすなどの記事を見かけて、不安になってしまいました。 過去のことはどうしようもできない、また、産まれてみなければ分からなことも沢山あるとも思うのですが、不安な気持ちが溢れてしまうことがあります。 残り2ヶ月の妊娠生活ですが今から気をつけることや意識して行うことはありますでしょうか? また、このような不安な気持ちとの向き合い方があれば教えていただきたいです。

4人の医師が回答

43歳の乳がんリスクについて相談です。

person 40代/女性 -

現在43歳です。 【これまでの経過】 ・毎年、同じ乳腺専門クリニックでマンモグラフィと乳腺超音波検査を受けています。 ・昨年の検診も異常なしでした。 ・数年前、一度検診で要精査となりましたが、生検を受けてシリコノーマと診断され、乳がんではありませんでした。 ・その後も毎年検診(マンモ、超音波)を専門医のクリニックで継続しています。 【背景】 ・第一度近親者に乳がんはいません。 ・出産3回(初産32歳、最終出産41歳)流産2回 帝王切開・前置胎盤あり ・授乳歴あり ・初経は中学2年頃 ・痩せ型 ・飲酒習慣なし ・昨年に緊急避妊薬を1回のみ服用したことがあります。 【質問】 1このような条件では、一般的に乳がんリスクは平均より高いでしょうか、それとも平均程度または低めでしょうか。 2生検でシリコノーマと診断された既往は、その後に新たな乳がんが発生するリスクに影響しますか。 3 緊急避妊薬を1回のみ服用したことが、将来の乳がんリスクを上げるという医学的エビデンスはありますか。 4 現在のように毎年マンモグラフィと超音波検査を継続している場合、医学的には十分な検診と考えてよいでしょうか。 5万が一今年の検診で乳がん見つかる可能性はありますか?あるとしたらステージは進行していますか?

5人の医師が回答

体外受精、絨毛膜下血腫、胎嚢小さめの妊娠継続率

person 30代/女性 -

胎嚢を大きくする手段、今後の妊娠継続率についてしりたいです。 体外受精3回目、凍結胚3AB移植、現在6d0d。5w5d時点で卵黄嚢確認あり、胎嚢9.2mm。血腫2.9cmと診察されました。 移植1,2回目ともに陽性でしたが1回目は強い腹痛と大量出血で7w完全流産。2回目はBT4から出血し、胎嚢確認はなりませんでした。 移植2回目のあと、不育症の検査をし、バイアスピリンが処方されました。血栓ができやすい体質とのことです。 移植3回目の今回もBT7から出血があります。大きな出血があるたびにクリニックに行っていますが、一応妊娠継続はしておりワンクリノンが追加されるだけです。 3年前(33歳時)に1人目を自然妊娠で出産していますが、そのときは胸のハリが酷かったのに対して、今回は眠気、つわり、吐き気がほとんどありません。 1回目の移植時も強い眠気がありましたが、今回はほとんどありません。 5w5dの診察では、『胎嚢も9.2mmと小さく、血腫もあるので大丈夫とは言えない。ただ、前回の診察よりも大きくはなっている。』とのことでした。 胎嚢を大きくするにはどうしたらいいかときくと『食事療法などではできない。薬を入れるしか手立てはない』とのことでした。 これは本当でしょうか?サプリや生活習慣の見直しなどで向上することはないのでしょうか? また、現状の値からいって妊娠継続および出産まで至る確率はどれくらいなのでしょうか。

2人の医師が回答

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